最終更新日時 2019/07/17

札幌駅から徒歩3分ほど、2014年に開業した赤れんがテラスは、すっかり札幌中心部の顔として定着しました。テナントは飲食系がほとんどですが、広大な無料休憩スペースもあってなかなか便利。ここではそんな赤れんがテラスのおすすめを20選まとめてみました。

赤れんがテラスで外せないお店10選

1. P’tit sale’ (プティ サレ)

こちら「P’tit sale’ 」は、自家製シャルキュトリで名高いお店。シャルキュトリってなに?という方には“ハムやベーコン、ソーセージなどお肉の加工品のこと”と覚えていただければと思います。ご当地北海道のお肉にこだわり、蝦夷鹿なども提供しています。

お店のコンセプトは「大人の酒場」。立ち飲みのスペースもあり、ランチやディナーで使うほか仕事帰りに一人で軽く飲むというのもいいですね…というわけで、グラスワインとおつまみのセットなどもあります。ちなみに、外のテラス席はワンちゃんんもOKとのこと。

名称 P’tit sale’ (プティ サレ)
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤レンガテラス1F
営業時間 ランチ 11:00~15:00(L.O.14:00)
ディナー 17:00~22:30(L.O.21:30)
サイト https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010102/1046369/

2. ブルックリンパーラー札幌

あのブルーノートジャパンがプロデュースするNYスタイルのカフェが「ブルックリンパーラー札幌」です。そのコンセプトは“人生における無駄で優雅なものをぜんぶ”というもの。素敵な音楽を聴きながらおいしいものを食べ、一人のんびりと棚の本を読む…これこそ最高の贅沢というものですね。

イベントでライブが開かれることもある店内には、さりげなく楽器も置かれていていいムード。アメリカンテイストのバーガーを食べたあと、1500冊が並ぶ本棚からチョイスした小粋な本を片手にビールなど飲めば、気分はもうニューヨーカーです。

名称 ブルックリンパーラー札幌
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんが テラス2F
営業時間 ランチ 11:30~14:30(L.O.14:30))
カフェタイム 14:30~17:30(L.O.17:30)
ディナー 17:30~23:00(L.O.22:30)
サイト http://www.brooklynparlor.co.jp/sapporo/

3. モンベル 札幌赤れんがテラス店

売り場面積283坪、B1と1Fの2フロアを使った道内最大級のアウトドアショップが「モンベル 札幌赤れんがテラス店」です。北海道は多種多様なアウトドアアクティビティが楽しめるところですから、これから始めてみようと考えているカップルはデート代わりに訪問してみてはいかが?

実はモンベルでは北海道直営店のみで限定発売されているTシャツがあるんです。クマとキタキツネがデザインされたものですが、アウトドア派としてはこのシャツのためだけに本州から北海道に出かけてもいいくらい。是非チェックしてみてくださいね。

名称 モンベル 札幌赤れんがテラス店
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラスB1・1F
営業時間 10:00~21:00
サイト https://store.montbell.jp/search/shopinfo/?shop_no=678522

4. 中国料理 布袋

市内市電通りの人気店「中国料理 布袋」が、こちらのフードコート“バルテラス”にも出店しています。今や北海道のご当地総菜ともいわれるザンギが有名で、こちらはテイクアウトも可能。そのまま食べても良し、ちょっと甘酸っぱいタレにつけて食すも良し。フードコートだからお一人さまランチにもいいですね。

布袋のもう一つの名物が麻婆豆腐。麻婆麺や麻婆チャーハンもありますが、麻婆豆腐とライスにザンギがついたセットがとってもお得。バルテラスというくらいですから、ちょい飲み+晩ご飯という感じで使うのに便利なお店です。

名称 中国料理 布袋
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス 3F
営業時間 11:00~15:00
17:00~23:00(L.O.22:30)
サイト https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010102/1046357/

5. Bonheur -ボヌール by SAPPORO CLASSIC BAR-

北海道といえばチーズ!そしてウニ!ビールは当然サッポロ!そのすべてが味わえてしまうのが「Bonheur -ボヌール by SAPPORO CLASSIC BAR-」です。贅沢なご当地食材をランチからディナーまで存分に楽しめます。

ランチタイムはウニとチーズのオムライス、ウニボナーラ・ローストビーフ添、チーズインしたミルフィーユポークなどが人気。コースとしては、濃厚チーズフォンデュ8品コースなど、女子会や合コンにぴったりなプランがたくさん用意されています。

名称 Bonheur -ボヌール by SAPPORO CLASSIC BAR-
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス 3F
営業時間 月~金 ランチ11:00~14:30(L.O.14:00)
ディナー 17:00~23:00(L.O.22:30)
土 ランチ 11:00~17:00(L.O.16:30)
ディナー  17:00~23:00(L.O.22:30)
日 ランチ 11:00~17:00(L.O.16:30)
ディナー 17:00~22:00(L.O.21:30)
サイト https://bonheur-sapporo.gorp.jp/

6. Futura(フーチュラ)

イオン系列の未来書店がプロデュースする雑貨・文具のお店が「Futura(フーチュラ)」です。オシャレで可愛いシーズン雑貨はもちろん、“じもとアイテム”と称する北海道・札幌ならではのグッズもあるのでお土産探しに立ち寄るのもいいかも。

今のお勧めは、NORTH FARM STOCK(ノースファームストック)の各種北海道産コンフィチュール。ブルーベリー&キウイなど、ジャムとはまた違うフレッシュさがたまりません。ランチデートの後など、気軽に立ち寄りたいお店です。

名称 Futura(フーチュラ)
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんが テラス1F
営業時間 10:00~21:00

7. BISTRO JAPONAIS けやき

1991年ススキノにオープンして以来、味噌ラーメンの名店として名をはせてきた“けやき”の支店となるのが、こちらの「BISTRO JAPONAIS けやき」です。店主のこだわり通り、“五感に訴える”一杯をお楽しみください。

ビストロと付くように、お酒によく合う串揚げもスタンバイ。串揚げとビールのセットでほんのりと酔い、締めにラーメン!という王道のアフターファイブが楽しめるお店です。フードコートなら、女子のおひとり様ちょい飲みにも便利ですよね。

名称 BISTRO JAPONAIS けやき
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス 3F
営業時間 11:00~23:00(l.o.22:30)
サイト http://www.sapporo-keyaki.jp/

8. 牛たん炭焼 利久

札幌駅パセオに続き、道内2店目となるのが「牛たん炭焼 利久 赤れんがテラス店」です。もちろん仙台名物牛タンのお店なのですが、ここの牛タン定食やタンシューはホントに美味しいですから道産子もお気に入りです。

こちらのお店はカウンター席もあるので、おひとり様ランチや一人飲みにもいい感じ。また、牛タン弁当や牛タン丼弁当もあろますから、お天気のいい日はテイクアウトして外ご飯なんていうのもいいですね。お弁当も作り置きではありませんから、焼き立てが味わえますよ。

名称 牛たん炭焼 利久
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス 3F
営業時間 11:00~23:00(l.o.22:00)
サイト https://www.rikyu-gyutan.co.jp/

9. 鶴雅ビュッフェ ダイニング札幌

道内のホテル旅館チェーン、鶴雅グループが提供するビュッフェレストランが「鶴雅ビュッフェ ダイニング札幌」です。北海道の旬を生かしたメニューが80種以上、さらにビュッフェでは提供できない“超”高級食材の蝦夷アワビなども別料金ながら頂ことができます。

基本はランチ90分ディナー120分の時間制。プラス600円(ディナータイム800円)というリーズナブルなお値段で、ワインビュッフェを付けることもできます。個室もあるのでデートにもいいですね。週末などは予約しておいた方が無難です。

名称 鶴雅ビュッフェ ダイニング札幌
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんが テラス2F
営業時間 ランチ 11:30~15:00(L.O.14:00)
ディナー  日~木17:30~21:30(L.O.20:30)
金・土 17:30~22:00(L.O.21:00)
サイト https://www.tsuruga-buffet.com/

10. CAFE YOSHIMI

札幌チカホ(地下歩行空間)に面し、朝早くから夜遅くまで開いていて便利な「CAFE YOSHIMI」。洋食メニューが充実したオシャレなカフェで、席数も多いのでデートの待ち合わせにもいいですね。コーヒーやプレミアムソフトクリームはテイクアウトも出来ますよ。

“新しい感性に出会う札幌の中庭“をコンセプトとしたお店だけに、オープンで入りやすい雰囲気。カフェにありがちな見た目の可愛いいものだけでなく、結構ガッツリ系のメニューもあるのでサラリーマンにも人気のお店です。

名称 CAFE YOSHIMI
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんが テラスB1
営業時間 08:30~23:30(l.o.23:00)
サイト http://www.yoshimi-ism.com/restaurant/cy.php

大切な人と行きたい赤れんがテラスのお店5選

1. 個室和食ダイニング【CUGURIDO】

こちら、「個室和食ダイニング【CUGURIDO】」は、「閤」と書いて“くぐりど”と読みます。落ち着いた雰囲気の中で、ゆったりとした時間を過ごすのに最適なお店。北海道産を中心に、和の美味しさを味わいましょう。

一見、超高級店と思ってしまいますが、ランチタイムは意外とリーズナブル。海鮮丼とお蕎麦のセットなどはサラリーマンに好評ですし、いろいろな素材がきれいに盛り付けられた“CUGURIDO弁当”は、ランチ女子会などにぴったりです。

名称 個室和食ダイニング【CUGURIDO】
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス 3F
営業時間 ランチ 11:00~15:00(L.O.14:30)
カフェ 15:00~17:00(L.O.16:30)
ディナー 17:00~23:00(L.O.22:00)
サイト http://septgarcons.co.jp/cugurido/

2. レストランMINAMI

2018年9月、「リストランティル・チェントロひらまつ」からシェフ南大輔氏の名前を冠した「レストランMINAMI」に変わりました。道庁の赤れんが庁舎や銀杏並木を眺めながら、至極のフレンチで優雅な時を過ごしてみましょう。

総合力の高いフレンチとして評判のMINAMI。大切な人とのランチデートやディナー、そしてパーティやレストランウエディングの会場としても人気のお店です。パーティなどの場合、着席120名立食180名までOKです。

名称 レストランMINAMI
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス4F
営業時間 11:30~15:00(L.O.13:30)
17:30~23:00(L.O.20:30)
定休日 月曜(祝日の場合翌日に振替え)
サイト https://www.hiramatsurestaurant.jp/minami/

3. Péché Grand

コンセプトは“ALL THE DAY~朝から晩まで~”という「Péché Grand」。函館の「ペシェ・ミニオン」が展開するカフェレストランです。オレンジのパラソルが目に鮮やかなテラス席でモーニングのキッシュセットなど頂けば、まさにパリスタイル。

テラス席など、外から見てもおしゃれな感じなので外国人の姿も多いお店です。ケーキやチョコレート菓子・総菜など、イートインではなくテイクアウトする方も多いとか。コスパ的にはモーニングでの利用がお得感ありますね。

名称 Péché Grand
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス1F
営業時間 (月~土)カフェ 08:00~10:00,11:00~23:00
モーニング 08:00~10:00(L.O.09:30)
ランチ 11:00~16;00(L.O.15:00)
ディナー 17:00~23:00(L.O.22:00)
(日・祝)カフェ 08:00~10:00,11:00~22:00
モーニング 08:00~10:00(L.O.09:30)
ランチ 11:00~16:00(L.O.15:00)
ディナー  17:30~22:00(L.O.21:00) 
サイト https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010102/1046291/

4. 鮨棗  

こちらの「鮨棗(すし なつめ)」は札幌市内に4店舗、都内日本橋に1店舗を展開するわりとハイグレードなお寿司屋さん。といっても変に畏まっているわけではなく、カウンター越しに板さんとも気さくに話せるお店です。

北海道に行ったらやっぱりお寿司だよね、という方も多いはず。一見敷居が高そうな雰囲気ではありますが、ランチタイムはお手頃価格で最高のネタを味わうことができます。握りセットのほかに、ご当地ネタのチラシセットなどもありますので是非。

名称 鮨棗
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス3F
営業時間 11:30~15:00(L.O.14:30)
17;00~22;30(L.O.22:00)
サイト http://www.sushi-natsume.com/

5. エノテカ ドォーロ

イタリア各地のワイン、約200種類のワインが味わえるのが、小粋なイタリアンの「エノテカ ドォーロ」です。男性でも満足できるボリュームのパスタや生地が決め手のナポリピッツァなど、メニューも豊富。デートの時はピッツァとパスタを両方頼んでシェアするのもいいですね。

エノテカ ドォーロでは、ワインだけでなくモレッティやメッシーナなどのイタリアビールも置いてあります。午後のひと時、クラシックな店内で頂く超熟発酵のナポリピッツァに合うのは、やっぱり爽やか系のイタリアビールですよね。

名称 エノテカ ドォーロ
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス3F
営業時間 ランチ 11:00~17:008(L.O.15:30)
ディナー 17:00~23:00(L.O.22:00)
サイト http://www.metius-foods.com/

赤れんがテラスのリーズナブルスポット5選

1. アトリウムテラス

赤れんがテラスの無料休憩スポットが「アトリウムテラス」です。無料スペースなのに電源とWiFiがあるという素晴らしさ。昨今の世の流れとして当然のように禁煙ですが、同じフロアに喫煙所があるのでタバコを吸う人にとっても便利なスペースとなっています。

同フロアにカフェスタンド「PariRu」があるほか、テイクアウトしてきたランチなどを食べることも可能です。公共スペースを占有し迷惑をかけることのないよう、基本的には2時間以上の滞在は不可ということになっています。なお、やはり無料のスペースとして5階には展望テラスもありますよ。

名称 アトリウムテラス
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス2F
営業時間 07:00~24:00
サイト https://mitsui-shopping-park.com/urban/akatera/

2. PariRu

アトリウムテラスの一角にあるちょっとおしゃれなカフェスタンドが「PariRu」です。軽食もありますが、こちらではぜひソフトクリームやパフェをオーダーしたいもの。ただ、お昼の時間帯はアトリウムテラス全体が込み合っていて、席取りにちょっと苦労するかもしれません。

夜は落ち着いた雰囲気となるアトリウムテラス。この手のカフェスタンドとしては遅くまで営業していますので、デートの余韻に浸りつつ、まだちょっと帰りたくない…などというとき、夜景を見ながらひと時を過ごすのにいいですね。

名称 PariRu
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス2F
営業時間 08:30~22:30(l.o.22:00)
サイト https://tabelog.com/hokkaido/A0101/A010101/1059870/

3. boulangerie coron

「boulangerie coron(ブランジェリーコロン)」は、100%北海道小麦を使った札幌のベーカリーショップの2号店。バターやチーズはもちろん、トッピングなどに使う具材も可能な限り北海道のものにこだわって作られています。

こちらでは定番商品に加え、ギフトにも適したデニッシュなども取り揃えています。気持ちのいい朝、ここで買ったパンを持ってアトリウムテラスの窓際席に陣取り、一人優雅な朝食をとるというのもとっても素敵な時間ですよ。

名称 boulangerie coron
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス1F
営業時間 09:00~20:00
サイト http://www.coron-pan.com/

4. HIKARI

実はB1のCAFE YOSHIMIと同系列のお蕎麦屋さんが、こちらの「HIKARI」です。“これまでにない発想で新しい輝きを求めていく”というコンセプトで、お蕎麦屋さんながら英字の店名になったとか。野菜などを多く使った具だくさんの創作ソバが人気です。

北海道そば粉をブレンドしたこだわりのソバは、目でも楽しむ盛り付けが楽しいひと品ばかりです。卵焼きやてんぷら類もあるので、やっぱり軽く飲んでからソバで締めるというのがいいかも。フードコートだから一人でも気軽に入れますしね。

名称 HIKARI
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス3F
営業時間 月~金 11:00~15:00(L.O.15:00)
17:00~23:00(L.O.22:30)
土日祝 11:00~23:00(L.O.22:30)
サイト http://www.yoshimi-ism.com/restaurant/hikari.php

5. 北海道スープスタンド

北海道の大地の恵みを具だくさんスープで頂けるのが、こちらの「北海道スープスタンド」です。常時5種類のスープと1種類のカレーが用意され、季節ごとにこれが変わっていくのも楽しみ。気楽な女子会に使えるお店ですね。

スプーンを真ん中に、さまざまな道産素材で北海道の地形をシンボライズしたロゴマーク。なんだかこちらのお店の心意気を感じるデザインです。“おうちでスープ”というギフトのラインナップもありますので、季節の贈り物にどうぞ。

名称 北海道スープスタンド
住所 札幌市中央区北2条西4-1 赤れんがテラス3F
営業時間 月~金 11:00~23:00(L.O.22:30)
サイト https://hokkaido-soup-stand.com/

アクセス便利な赤れんがテラスを楽しもう

赤レンガテラスのお勧めスポット20選、いかがでしたか?暑さ寒さもあまり気にすることなく訪れることができるのが、JR札幌駅直結の赤れんがテラスです。こちらに入っている飲食店はどこも“食事+飲み”というのに重点を置いているようで、他県のショッピングパークとはずいぶん趣が違います。やはりサッポロビールのお膝元だからでしょうか。観光やビジネスで札幌を訪れた際、手軽に北海道の食を楽しめる場所として是非活用したいですね。

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