最終更新日時 2019/02/27

冬の人気食材、ふぐ。その中でも特別な「淡路島3年とらふぐ」をご存知ですか? 淡路島南部・福良港の沖合いで3年もの歳月をかけて育てられた、質・量ともに最高級のブランドふぐ。その「淡路島3年とらふぐ」をたっぷり盛り込んだ、ホテルニューアワジグループの期間限定の宿泊プランをご紹介いたします。

最高級のブランドふぐ「淡路島3年とらふぐ」

800px-Fukura_port_2出典:Pinqui
「淡路島3年とらふぐ」が育てられているのは、潮流が日本で一番速いことで知られる鳴門海峡の目の前。淡路島南部・福良(ふくら)港の沖合いです。ミネラル豊富な海域だからこそ、質・量ともに最高級のとらふぐが生まれます。
とらふぐ copy出典:relux Magazine編集部
「淡路島3年とらふぐ」と他のとらふぐの違いは、その大きさ。通常は2年で800g以下のところ、「淡路島3年とらふぐ」は1.2〜1.8kgにもなるといいます。福良港の天然イカナゴをたっぷり食べて育った「淡路島3年とらふぐ」は、その身の甘さも格別。旨味が詰まった身は、「淡路島3年とらふぐ」でしか味わうことができません。
そして、淡路島のホテルニューアワジグループの4つの宿では、2016年3月20日(日)までの期間限定でこの「淡路島3年とらふぐ」を用いた特別メニューをご提供中。定番の「てっさ」や「てっちり鍋」、「てっぴ」、「雑炊」など豊富なメニューをお楽しみいただけます。

気になる特別メニューをチェック(1) >>

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