最終更新日時2019/08/05

京都は茶文化が盛んなため、お菓子も古くからさまざまな工夫がされてきました。なかでも安いお値段で買えて大満足!なおおいしい和菓子といえば大福ですね。毎日行列ができる超人気のお店から、歴史あるお店、外国人にも人気のあるお店など、京都のおすすめ大福の最新情報です。

豆大福や歴史ある大福まで、京都のおすすめ絶品大福10選

1. 出町ふたば豆餅

「出町(でまち)ふたば」は、1899年、明治32年に開店した和菓子店です。京都の大福といえばここ、というくらいの超有名店で、毎日たくさんの人々が列をつくって大福を買いにきます。ここの名物は豆田福で、「豆餅」と呼ばれています。

出町ふたばの豆餅には、「豆餅」と「名代豆餅」があります。歯ごたえを残して炊いた赤えんどう豆の塩気とあんこの甘さが絶妙で、いちど食べると病みつきになりますよ。また季節には丹波栗を丸ごと入れた栗餅も登場します。わらび餅などの和菓子もとても人気があります。

名称 出町ふたば豆餅
住所 京都府京都市上京区出町通今出川上ル青龍町236
営業時間 8:30~17:30
定休日 火・第4水曜(祝日の場合は翌日)・年末年始
サイト https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26001520/

2. 出町ふたば名代豆餅

「出町ふたば名代豆餅」は、出町ふたばの豆餅と人気を二分する、京都を代表する豆大福です。赤えんどう豆の塩気とこしあんの甘味がハーモニーをかなでて、つい二つめに手が出てしまうおいしさです。お店は出町柳駅から鴨川の出町橋をわたって歩いて5分程度のところにあります。商店街ではいつも「人の行列」とずらりと並んだ商品名の貼り紙が目印です。

名代豆餅は、ファンが「日本一」と絶賛する豆餅です。出町ふたばの豆餅はデパートなどでも買えますが、つきたてのおもちの柔らかさがあじわえるのは、本店の出町ふたばだからこそ。次々に新しいおもちで作り続けているので、買ったその場で鴨川をながめながら食べることが一番おいしい食べかたかもしれません。

名称 出町ふたば豆餅
住所 京都府京都市上京区出町通今出川上ル青龍町236
営業時間 8:30~17:30
定休日 火・第4水曜(祝日の場合は翌日)・年末年始
サイト https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26001520/

3. いなりふたば

「いなりふたば」は1933年創業の餅菓子屋です。出町ふたばからのれん分けをされたお店ということで、2枚のあおいの葉っぱがかさなりあった紋もどこか似ています。しかし商品名は少々異なり、いなりふたばは豆大福や紅大豆を使った紅大福、そしていちご大福などが人気を呼んでいます。

いなりふたばの名前の由来となっているのは「伏見稲荷大社」で、伏見稲荷のすぐ近く、小野小町との逸話がのこる「深草の少将」の屋敷があったといわれる深草の地です。百人一首の時代、平安時代の恋ものがたりに興味があるなら、一度たちよってみてはいかがでしょうか。もちろん、歴史さんぽのおともはいなりふたばの絶品大福ですね。

名称 いなりふたば
住所

京都府京都市伏見区深草稲荷仲之町55

営業時間 9:00~18:00
定休日 木曜
サイト https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260601/26007559/

4. みずは北川

「みずは北川」は、京都市ではなく長岡京市にあるお菓子の名店です。長岡京市は京都市の南西部、向日市をはさむようにして位置しています。長岡京駅の近くには、長岡京の史跡もあります。そんな長岡京市の閑静な住宅街のなかに、みずは北川はたたずんでいます。まだ新しいお店ですが、天皇家におまんじゅうを献上するなど、実力は本物です。

みずは北川ではふつうの大福はもちろん、いちご大福やコーヒー大福、生チョコ大福など、新鮮な味にもトライしてたいへんな人気を博しています。さらにわらび餅や生麩まんじゅうなどもおいしいと評判の、京都で話題の新星です。

名称 みずは北川
住所 京都府長岡京市うぐいす台1-3
営業時間 9:30~18:00
サイト https://www.mizuha.co.jp/

5. 長五郎餅

「長五郎餅」は創業天正年間、なんと400年以上の歴史をもつ餅菓子店です。北野天満宮との縁が深く、最初は創業者といわれる河内屋長五郎という老人が、北野天満宮の縁日にあんを包んだ小さな餅菓子を売っていたことがはじめと言われています。そのうち豊臣秀吉の大茶会が天正15年に開催され、長五郎の餅菓子が秀吉に気に入られ、今に至ると伝えられています。

長五郎餅は今も豊臣秀吉が食べた当時と同じ、北野天満宮のお膝元に店舗を構えています。そして上品なあんをやわらかな餅でくるんだちょっと小ぶりな“長五郎餅”も受け継がれています。本店ではまるで大茶会のように、長五郎餅とお抹茶を一緒にあじわうこともできますよ。

名称 長五郎餅
住所 京都市上京区一条七本松西(本店)
営業時間 9:00~17:00
定休日 木曜
※京都市上京区馬喰町 北野天満宮茶店は毎月25日のみ
サイト http://www.chogoromochi.co.jp/

6. 大福餅老舗

「大福餅老舗」はお店のなまえで一目瞭然、大福餅の老舗です。千本えんま堂にほど近い、千本通に面しています。大正元年に創業し、街の餅菓子屋さんとしてしたしまれてきました。茶道の席で出される高級菓子とはちがい、家庭のおやつで気軽にいただける安くておいしい大福です。

お餅の「モチモチ感」が人気のお店で、大福もお餅のおいしさのファンという人も少なくありません。またあんこもすっきりと洗練された甘さで、後を引くおいしさです。ほかにも花見だんごなどの餅菓子が、リーズナブルなお値段で食べられます。

名称 大福餅老舗
住所 京都市上京区千本通寺之内通上る西五辻北町439
営業時間 8:30~18:00
サイト https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260501/26023493/

7. お多福庵 京都五条本店

「お多福庵」は、京都五条に本店をかまえるお菓子屋さんです。京都では本店で並ぶか、もしくはデパートで取り扱っているものを買うかという方法しかないお菓子が多い中、お多福庵の大福は気軽に手に入ります。ネット販売で人気のお菓子屋さんです。

楽天の大福ランキングで1位にかがやいたこともあり、手軽に食べられる京都の本格大福として全国的に人気があります。もっちりとしたお餅に包まれたしっとり感のあるあんこは、どっしりとした重量感があり、食べごたえもバッチリです。

名称 お多福庵 京都五条本店
住所 京都市下京区河原町通五条下ル本塩竈町583-3
営業時間 11:00~18:00
定休日 月・火
サイト http://otafukuan.jp/

8. 峯嵐堂 平安神宮

「峯嵐堂」は平安神宮、八坂、渡月橋など、観光客の多い場所に点在する雰囲気のいい和菓子屋さんです。京都でも、観光客にも人気のたかい大福やわらびもち、豆菓子などを販売しています。また平安神宮店などイートインもたのしめます。

峯嵐堂の特徴はシンプルな外装とはガラリとかわった、“和アバンギャルド”な内装です。極彩色でえがかれた壁の絵がダイナミックで、おいしい和スイーツを食べられます。外国人にも人気ですし、デートやカフェ女子会などにもおすすめです。

名称 峯嵐堂平安神宮店
住所 京都市左京区岡崎円勝寺町140 ポルト・ド岡崎105
営業時間 10:00~18:00
サイト http://hourandou.net/wp/

9. 竹路庵 本店

「京 嵯峨野 竹路庵 本店」は、嵯峨野にあるテレビでも話題のお店です。嵯峨野といえば美しい竹林で有名で、外国人も多くおとずれるフォトスポットになっています。デートで嵯峨野を歩いたことがある方も多いのではないでしょうか。夏でも涼しげな、まさに京都らしい場所のひとつですね。

そんな嵯峨野に、竹をあしらった店舗を構えているのが竹路庵です。瓦屋根と竹の格子になっている外壁、そして白いのれんと雰囲気抜群です。大福も人気ですが、わらび餅や薄皮まんじゅう、抹茶ゼリーなどの和スイーツも楽しめます。

名称 竹路庵 本店
住所 京都市右京区嵯峨天龍寺北造路町45-4
営業時間 10:00~18:00
サイト http://www.kuchibabussan.co.jp/

10. うずまさふたば

「うずまさふたば」は、映画のまち太秦にある和菓子屋さんです。以前は太秦庵 ふたば菓舗という店名でしたが、うずまさふたばという店名に変わりました。このお店は太秦の東映京都撮影所前にあるお店で、芸能人にもおおくのファンがいることで知られています。

うずまさふたばの大福はすこし小ぶりで、「女優サイズ」ともよばれています。でも数ある豆大福のなかでもここが一番豆がギッシリはいっている、と話題の大福です。ほかにもいちご大福が白あんと粒あんの2種類あるなど、甘いものファンの心をくすぐります。京都が舞台のドラマにもここのお菓子はよく登場することでしられています。

名称 うずまさふたば
住所 京都市右京区太秦西蜂岡町9-30
営業時間 8:15~18:00
定休日 火曜
サイト https://ameblo.jp/futabakaho/

京都は宇治茶!抹茶をふんだんに使った抹茶大福の名店5選

1. 伊藤久右衛門 本店

伊藤久右衛門は、京都を代表する茶舗としても有名ですが、ネット通販で全国のお菓子が手軽に購入できるようになってからは、抹茶スイーツの人気店として日本中に知られるようになりました。それでも、やっぱり地元の京都で食べてみたいですね。

伊藤久右衛門の抹茶大福は、クリーミーでありながら抹茶の味がしっかりと濃い抹茶あんを包んだ、抹茶好きのための本格抹茶大福です。また抹茶あんでいちごをくるんだ、抹茶大福といちご大福のまさかのコラボレーション商品も人気があります。

名称 伊藤久右衛門 本店
住所 京都府宇治市莵道荒槙19-3
営業時間 10:00〜18:30
サイト https://www.itohkyuemon.co.jp/corporate/

2. 辻利兵衛本店

「辻利兵衛本店」は、創業万延元年という幕末うまれの老舗です。お茶は江戸時代、大変重宝されていましたが、幕末の激動のなかですたれそうになった時期がありました。辻利兵衛本店は、宇治茶を守りぬくために力をつくした、京のお茶の中興の功労者です。現在もお茶の名店として愛されつづけています。

今ではお茶だけでなく、たんせいこめて育てたお茶を使ったスイーツでも人気があります。とくに有機栽培された抹茶をたっぷりとまぶした有機抹茶入大福は、北海道産小豆の黒糖あんでクリームをつつみ、さらに羽二重餅にくるんだ極上のやわらかさがやみつきになる一品です。

名称 辻利兵衛本店
住所 京都府宇治市宇治若森41
営業時間 10:00〜18:00
定休日 火曜
サイト http://www.tsujirihei.co.jp/

3. 茶香房 長竹

「茶香房 長竹」は、日本茶はもちろん、中国茶や紅茶などさまざまなお茶をあつかう京都の茶舗です。先斗町に位置するお店で、じつは長竹の御主人が、抹茶パフェを開発した第一人者とされています。お店ではお薄茶と抹茶大福を味わえます。

茶香房 長竹の抹茶大福は、京都でも指折りの抹茶の濃さで知られています。一般的な抹茶大福とくらべてみても、お茶の色の深さとお茶の香りのたかさで、抹茶がいかに濃いかがわかります。甘いものにあまり興味がない人も、お茶の香りでとりこになってしまう大福です。

名称 茶香房 長竹
住所 京都府京都市中京区先斗町通三条下ル材木町189-8
営業時間 13:00~22:00
定休日 火・水
サイト https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26000022/

4. 抹茶スイーツ処 茶和々

「抹茶スイーツ処 茶和々」は、京都の錦市場にある抹茶スイーツのお店です。京都錦市場は、観光客にも大人気の京の台所。近年は、外国人やデートでも食べやすいスイーツなどを売るお店も増えています。特に、抹茶スイーツ処 茶和々は、京都らしさを求める外国人にも親しまれています。

いろいろな抹茶スイーツが販売されており、抹茶大福も人気です。ひとつ単位で買ってさんぽのおともに味見をするもよし、持って帰っておやつにしてもいいですね。またここでは濃茶ソフトというとても濃厚な抹茶ソフトが販売されていて、それも人気です。

名称 抹茶スイーツ処 茶和々
住所 京都府京都市中京区錦小路通高倉東入中魚屋町498-1
営業時間 10:00~18:00
サイト https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260201/26024485/

5. 嵐山おぶう

京都でも有数の観光名所、嵐山の渡月橋。毎日多くの観光客でにぎわいます。そんな渡月橋の北詰に位置しているのが「嵐山おぶう」です。京都らしさがたっぷりただよう和カフェで、抹茶スイーツもとりそろえています。

抹茶スイーツは、抹茶が濃厚で人気があります。カフェでいただくなら抹茶大福とお抹茶のセットがおすすめです。また抹茶パフェも人気がありますよ。にしんそばなどのご当地グルメもたべることができるので、京都の味をいちどにたのしむことができます。

名称 嵐山おぶう
住所 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町37-17 新八茶屋2F
営業時間 11:00~19:30(L.O.19:00)
サイト https://obuu.gorp.jp/

京都にある新鮮ないちごを使ったいちご大福のお店5選

1. 養老軒

「養老軒」は、京都でも名高い大福屋さんです。名前は古式ゆかしい和菓子ばかりのお店に見えますが、じつはユニークでジューシーな大福で有名なのです。いちご大福はもちろん、いちごやバナナなどをつめこんだフルーツ大福もあります。またみかんやキウイ、ぶどうなどを丸ごととじこめた大福も人気です。

フレッシュなフルーツともちもちの大福の相性はバツグン!いちご大福のアイスもあります。また変化球のトマトやしばづけ、クリームチーズや梅酒のうめといった大福にも出会えます。大福という固定観念をうちやぶってくれるアイデアたっぷりの大福屋さんです。

名称 養老軒
住所 京都市中京区四条通西大路東入ル南側
営業時間 10:00~18:00
サイト http://kyoto-yoroken.com/

2. 幸福堂錦店

「幸福堂錦店」は、明治元年創業の京菓子専門店です。本店は松原通りにあり、季節の京菓子と、牛若丸のものがたりで知られる五条大橋のぎぼしをかたどった「ごじょうぎぼし最中」が有名です。また、小豆と羽二重もち米にこだわりぬいた大福も人気の一品です。

幸福堂錦店のいちご大福は、錦市場で買えるいちご大福のなかでも人気のたかい商品です。やわらかなお餅と丹波大納言のあん、そしてその上に乗ったおおぶりのいちごがインパクト大な大福です。大福自体も大きくて、こしあんと粒あんから選べます。全国でもめずらしい、いちごがインしているのではなく、いちごがオンしている大福です。

名称 幸福堂錦店
住所

京都府京都市中京区錦小路通麩屋町西入ル梅屋町501

営業時間 9:30~18:00
定休日 水曜
サイト http://www.ko-fukudo.com/

3. 与楽 本店

「与楽 本店」は、京都城陽市にある和菓子のお店です。与楽は本店をはじめ、京都市の京都四条店や宇治市の名木店、神明店、京田辺市の松井ヶ丘店などをかまえる人気店です。その名を有名にしたのがいちご大福。いちご大福で人気を博したお店です。

松井ヶ丘店の屋根には、大きないちごのオブジェが乗っています。京都四条店のひさしにもいちごが乗っていて、いかに人気かわかります。じつは京都で一番売れているのが与楽のいちご大福なのです。あっさりとした甘さの白あんといちご、羽二重餅のハーモニーがやみつきになりますよ。

名称 与楽 本店
住所 京都府城陽市平川中道表23-18
営業時間 9:00~19:00
定休日 火曜
サイト http://www.kyougashi-yoraku.com/

4. こなな京都ポルタ店

「こなな京都ポルタ店」は、和のプレートがあじわえる人気のカフェです。さまざまな土地に支店がありますが、京都ポルタ店では京らしさをたのしむことができます。こななは出汁やしょうゆ、みそ、豆乳にこだわり、さらにパスタの麺も独自製法で作ることで、ほかではあじわえない「和」の根っこを感じることができます。

女子会やデート、子供との食事にもぴったりの場所です。気軽に入って和スイーツをあじわうこともできますよ。とくにまるごといちごの大福は、ボリューミーなスイーツとはちがってお食事あとでもすっきりと食べきることができるサイズ感が女性に人気です。

名称 こなな京都ポルタ店
住所 京都市上京区一条七本松西
営業時間 11:00~22:00
サイト http://www.conana-jp.com/

5. 鳴海餅 本店

「鳴海餅 本店」は、創業明治8年の餅菓子店です。もち米と小豆に徹底的にこだわったお店で、お赤飯も人気があります。特に季節の栗赤飯はファンが多い一品です。渋皮付きの丸ごとの栗が入って、季節をたっぷり感じることができます。季節のお菓子といえばいちご大福。お餅の専門店ということで、いちご大福も大変人気があります。

京菓子店、餅菓子店がしのぎをけずる京都にあって、トップレベルに君臨すると言われるいちご大福です。白あんの上品なさらりとした甘味と、いちごの甘味がマッチして、上品かつさわやかな大福に仕上がっています。いちご大福好きなら一度はたべてほしい商品です。

名称 鳴海餅 本店
住所 京都市上京区下立売通堀川西入西橋詰町283
営業時間 8:30~17:30
サイト https://www.narumi-mochi.jp/

京都のおすすめ大福を食べくらべて舌も心もハッピーに!

豆大福に上品な羽二重餅にくるまれた大福、抹茶大福にいちご大福と、京都には魅惑の大福がたくさんあります。錦市場を歩くだけでも目移りしてしまいます。嵐山や太秦、伏見稲荷大社といった、観光地に近い場所にも名店はたくさんあります。

和スイーツは食物繊維が豊富で上品かつ健康的、見た目もアーティスティックと、外国人にも注目されています。いちご大福や抹茶大福など季節においしい大福も魅力的です。食べるだけで、その名の通り「大いに幸福」になれるおいしい大福たち。京都に出かけたら、ぜひつきたてのやわらかなおもちとなめらかなあんのハーモニーをあじわってくださいね。

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