最終更新日時 2018/12/22 18:24

北アルプスの麓に佇み、冬には多くのスキー・スノーボード客で賑わうのが、長野県白馬村です。銀白の風景で有名なこの村、実は夏にも実に多くのアクテビティが楽しめる避暑地でもあります。今回は、夏の白馬を楽しむ拠点として大活躍のリゾートコンドミニアム「マウンテンサイド白馬」をご紹介します。

チェックインは、滞在をサポートするコンシェルジュデスクにて

出典:Relux|マウンテンサイド白馬

東京から白馬へは、新幹線などを乗り継いで2時間30分、高速バスで5時間ほどの距離。もちろん、白馬駅から、または白馬八方バスターミナルからマウンテンサイド白馬への送迎もご用意しています。それぞれ約5〜10分ほどなので、移動の足も安心です。
ホテルに到着したら、チェックインを。マウンテンサイド白馬では、滞在中の相談なども受けてくれるコンシェルジュスタッフがチェックインも担当してくれます。チェックインが終わったら、早速お部屋へ向かいましょう。

まるで「別荘」。空間をひとりじめできるリゾートコンドミニアム

出典:Relux|マウンテンサイド白馬

マウンテンサイド白馬は、2016年にオープンしたリゾートコンドミニアム。「コンドミニアム」のコンセプトの通り、暮らすように泊まることを体験できるのが特徴です。

出典:Relux|マウンテンサイド白馬

館内には8つの客室を備えているのですが、いずれのお部屋も3つのベッドルームにバスルーム、キッチン、リビングと、まるで別荘のような広さと設備を誇るのです。
普段の家では実現できないような広さがありつつ、肩肘張らずに「ちょっと贅沢なもうひとつの我が家」として、ゆったりと過ごすことができるのが嬉しいですね。家族や友人とのグループでの滞在はもちろん、中長期での滞在にもおすすめです。

ゲレンデが目の前!季節ごとの絶景が見渡せる好立地

出典:SPIRA編集部

ゲレンデの目の前という好立地も、マウンテンサイド白馬の大切なポイント。夏には、深緑のゲレンデがゲストを出迎えてくれます。
お天気によっては、こんな幻想的な風景も見ることができるかも。冬には銀白に染まるゲレンデも、夏にはちょっと意外な表情を見せてくれるのです。運が良ければ、ゲレンデで放牧されている牛たちがゆったりとくつろぐ姿も見ることができますよ。

出典:Relux|マウンテンサイド白馬

ゲレンデの目の前、ということで冬の景色も気になるのですが、冬には冬の美しさがあります。特に夜、ゲレンデの光が雪に反射するさまは幻想的ですね。夏と冬、どちらの季節に訪れても美しい景色を見ることができます。

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