最終更新日時 2020/01/14

奄美大島は、ここでしか見ることのできない貴重な動植物の宝庫!エメラルドブルーの海は、涙が出るほどの美しさです。今回は、奄美大島に来たら絶対に行っておきたい定番スポットから、行く価値ありの穴場スポットまで。心からおすすめできる、奄美大島の観光スポットをご紹介します。

独自の生態系が息づく「奄美大島」

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沖縄本島と九州のほぼ真ん中に位置している島。水が豊富で植物の生育に適しているため、多くの原生林が生い茂りマングローブ原生林が有名。またこの島には、独自に進化した植物や固有種が生息しています。

外せない奄美大島の定番スポット18選

1. あやまる岬観光公園

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「あやまる岬観光公園」は、奄美十景にも選べれている人気の観光スポット。あやまるとは、手毬という意味。その名の通り、半円の綺麗な形をした海岸です。こちらの敷地内のソテツジャングルには、貝塚遺跡もあります。

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こちらのスポットは、遊具などの施設もあるので子供連れの家族にもおすすめのスポット。100円〜と安くレンタルできる、様々な形をした自転車もあります。
また、海中プールと呼ばれる海水浴ができる場所もあり、波もなく、海水浴にはぴったり。シャワーや更衣室も完備されていて嬉しいですね。

おすすめのイベント 2019年10月26日(土)15時~22時に星ふるマルシェを開催(参加費:無料)
大人から子供まで楽しめるイベントになること間違いなし!
名称 あやまる岬観光公園
住所 鹿児島県奄美市笠利町大字須野
サイト https://www.kagoshima-kankou.com/guide/10223/

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2. 大浜海浜公園

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「大浜海浜公園」は、青い海と白い砂浜がある地元の人にも人気のある公園。敷地内には、亜熱帯地方に生息するガジュマルなどが植えられており、南国の雰囲気。
奄美海洋展示館では、奄美大島付近に住む魚たちやウミガメに直接餌やり体験をすることができます。

こちらの公園は、ウミガメの産卵シーンを見ることのできる有名なスポット。年々産卵率が下がってはいるものの、毎年数多くの産卵が行われています。ウミガメの邪魔をしない程度に、夜間ライトを持って見に行って見てはいかがでしょうか。6月〜8月がおすすめです。

おすすめスポット 入場料500円(大人)で奄美の海を学べる奄美海洋展示館もおすすめ!
名称 大浜海浜公園
住所 鹿児島県奄美市名瀬大字小宿大浜701-1
サイト https://www.ohama.marutani-amami.com

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3. 金作原原生林

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「金作原原生林」は、奄美大島の中でも亜熱帯の植物が多く残っているエリア。こちらのスポットは、2019年2月から認定ガイドのツアーでのみ、利用することができるようにルールが変更になりました。そのため、個人でこのエリアに入ることは許可されていません。

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ジャングルの中には、生きた化石とも言われているヒカゲヘゴなどの大変貴重な動植物が生息しています。耳を済ませると聞いたことのないような、鳥や動物の鳴き声が聞こえてきます。
まるで太古の時代に迷い込んだような、貴重な体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。

おすすめツアー 大人3,500円〜楽しめるマングローブカヌーとセットになったツアーがおすすめ!
各ツアー会社に問い合わせる必要あり。
名称 金作原原生林
住所 鹿児島県奄美市名瀬朝戸金作原
営業時間 参加ツアーによる
サイト https://www.kagoshima-kankou.com/guide/10199/

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4. ホノホシ海岸

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「ホノホシ海岸」は、奄美大島で有名なパワースポットの名所。太平洋に面しているこちらの海岸は、波も荒く、海に入るのは少し危険なエリアです。荒波で洗われた丸石がガラガラと音を立てて動くところから、神秘的な雰囲気を感じることができます。

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ホノホシ海岸の石は持ち帰ってはいけないという言い伝えがあるほど、こちらのスポットはエネルギーに溢れた場所。
持ち帰ると不運なことが続くとのことなので、気をつけて。海岸自体は海も透き通っており綺麗な場所です。人も少なく、穴場の海岸です。

名称 ホノホシ海岸
住所 鹿児島県大島郡瀬戸内町蘇刈
サイト https://www.kagoshima-kankou.com/guide/10244/

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5. マテリヤの滝

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「マテリヤの滝」は、奄美らしい綺麗な滝。高さはそれほどないものの、周りの木々と相まってとても幻想的な雰囲気です。夏には滝壺で泳ぐこともできます。
亜熱帯植物と滝の前で泳ぐという、貴重な体験をすることができます!

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10分ほど歩かなければならないので、観光客があまり訪れない穴場エリア。とても静かなので、滝の音や鳥のさえずりをゆったりと聞き込むことができる、癒しのスポットです。
奄美の大自然があなたの日常の疲れを癒してくれるはず。

おすすめポイント 不定期で大人6,000円にてマテリヤの滝SUP体験がおすすめ!
名称 マテリヤの滝
住所 鹿児島県大島郡大和村福元
サイト http://info-amami.net/奄美大島観光マップ/マテリヤの滝

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6. それいゆふぁーむ

「それいゆふぁーむ」は、奄美大島で人気の最新観光スポット。敷地内には、ヤギや絶滅危惧種にも登録されているマダガスカルリクガメなどがいて、餌やり体験もできます。果樹園も隣接しており、農薬を一切使用せずフルーツを栽培しています。

こちらの人気施設は、ヘルシーアイランドカフェ。農園や果樹園で取れた新鮮な食材を使用した、健康的な食べ物が提供されています。こちらで採れたはちみつを使用した、スムージーが大人気!
ドラゴンフルーツなどの南国ならではなメニューが、多数取り扱われています。近くにはハートロックもあるので、帰りに立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

おすすめポイント それいゆふぁーむで作った商品は鹿児島県各地のホテルやカフェで取り扱われています!
詳しくはこちら
名称 それいゆふぁーむ
住所 鹿児島県大島郡龍郷町 赤尾木1346-1
営業時間 11:00〜17:30
サイト http://soleilsmile.com

7. 大島紬村

「大島紬村」は、奄美で伝統的に伝わってきた大島紬の工場兼体験施設。実際に、職人が大島紬を作っている様子を見学することができます。ガイドさんが丁寧に説明してくれるので、知識がない方でも大丈夫。

泥染体験では、実際に泥田の中に入って入り染を体験することができます。また、こちらの施設で作られた大島紬の着物を実際に来てみることもできます。着心地がよく品のある大島紬を着て、写真に残してみては?女子旅や家族旅行、カップルでの旅行におすすめのスポットです。

おすすめの商品 1,320円大島紬コースターがおすすめ。お土産にいかがでしょうか?
名称 大島紬村
住所 鹿児島県大島郡龍郷町赤尾木1945
営業時間 9:00〜17:00
サイト http://www.tumugi.co.jp

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8. たぐちうどん店

「たぐちうどん店」は奄美では珍しい、本格的な手打ちうどんを食べることができるお店。コシのあるうどんで人気があります。メニューやトッピングも豊富。麺の量が選べるので、女性でも安心です。
こちらのお店は、ランチ時のみ営業しています。

お店の人気メニューは、天ぷらうどん。どんぶりをはみ出るほど大きな天ぷらは、サクサクで絶品。北海道産小麦を100%使用しているというこだわりのうどん。奄美に来たからこそ、食べる価値のあるうどんです。

名称 たぐちうどん店
住所 鹿児島県大島郡龍郷町瀬留1477
価格帯 昼〜999円
営業時間 10:30〜15:00
サイト https://tabelog.com/okayama/A3302/A330204/33000142/

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9. 油井岳展望台

「油井岳展望台」は、伊須湾と大島海峡を眺めることのできる人気のスポット。奄美十景にも選ばれている大島海峡の景色は、壮大そのもの。
綺麗に整備されているので、遮るものが何もないオーシャンビューを楽しむことができます。

こちらの展望台は、駐車場からの距離が近く、足腰に自信のない方や子供にもおすすめできるスポット。奄美に来たからには、壮大な大海原を見てみてください。

名称 油井岳展望台
住所 鹿児島県大島郡瀬戸内町阿木名
サイト http://info-amami.net/奄美大島観光マップ/油井岳

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10. 黒潮の森 マングローブパーク

「黒潮の森 マングローブパーク」は、マングローブの中をカヌー体験できる、人気のスポット。こちらの施設では、大変珍しいリュウキュウアユが展示されています。

マングローブカヌー体験では、マングローブ国立公園特別保護地区の中を、散策することができます。プロのインストラクターの方がついてくれるので、初心者の方でも安心してカヌーの旅をすることができますよ。比較的手頃な価格で体験することができるのも、人気の理由一つです。

おすすめポイント 施設内にあるレストラン(入園者5%割引)では奄美のご当地グルメを味わうことができます。
オススメはその日に水揚げされたキハダマグロを贅沢に使った奄美産まぐろ丼。
名称 黒潮の森 マングローブパーク
住所 鹿児島県奄美市住用町石原478
営業時間 9:30〜18:00
サイト http://www.mangrovepark.com

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奄美空港周辺に来たら必ず訪れたいスポット5選

1. 鹿児島県奄美パーク

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「鹿児島県奄美パーク」は、航空跡地を利用した、奄美の魅力を知ることができる施設。奄美がこれまで辿ってきた歴史や人々の暮らしの様子を、映像や模型などを通して学ぶことができます。

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奄美シアターでは、高音質なサウンドで奄美の動植物が遂げてきた進化を学ぶことができます。奄美のジャングルに行く前に予備知識をつけておくと、より散策を楽しめるかもしれません。

名称 鹿児島県奄美パーク
住所 鹿児島県奄美市笠利町大字節田1834
営業時間 9:00〜18:00
サイト http://amamipark.com/

2. 田中一村記念美術館

「田中一村記念美術館」は、名前の通り田中一村氏の作品を展示している美術館。田中氏は奄美大島の美しい景色を数多く残しています。こちらの美術館では、常時80点ほどの作品が展示されています。

東京、千葉、奄美と田中氏が過ごした全ての時代の作品が展示してあるので、作風の変化や彼の人生観を感じ取ることができます。一人旅などゆったりと楽しみたい方におすすめのスポットです。田中一村の絵を通して、奄美の素晴らしさを感じに行ってみてはいかがですか?

名称 田中一村記念美術館
住所 鹿児島県奄美市笠利町節田1834
営業時間 9:00〜18:00
サイト http://amamipark.com/isson/

3. 宇宿貝塚史跡公園

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「宇宿貝塚史跡公園」は、縄文時代後期の土器や貝の化石などが展示されている公園。奄美大島で一番最初に、国指定の文化財として登録されたスポットです。遺跡としては珍しく、発掘されたままの状態を見学することができます。

こちらのスポットは、絵や解説なども豊富!当時の人々がどのように生活していたか、想像するのも楽しいですよね。資料なども豊富に展示してあり、当時の情報を知りたい方におすすめ。

入園料 一般200円
名称 宇宿貝塚史跡公園
住所 奄美市名瀬笠利町大字宇宿大籠2301
営業時間 9:00〜17:00
サイト https://www.city.amami.lg.jp/bunka/kyoiku/bunka/hakubutsukan/usyuku.html

4. 奄美きょら海工房

「奄美きょら海工房」は、その立地の良さから予約必須の人気店として、奄美では有名なイタリアンのお店。テラス席もあり、壮大な海を眺めながら奄美で作られたクラフトビールや本格的なイタリアンが楽しむことができます。

2009年にグッドデザイン賞を受賞した店内は、モダンで落ち着いた雰囲気で、デートや大切な人とのお食事にぴったり。こちらでは、バナナやサトウキビのアイスキャンディが販売されており、人気を集めています。アイスを買って海辺を散歩するのもいいですね!

おすすめの商品 3,000円(税抜)で買える島人のほほえみセットがおすすめ。
中には黒糖やさとうきびを使ったお菓子が入っています。要望に応じてメッセージカードもつけられます。
名称 奄美きょら海工房
住所 鹿児島県奄美市笠利町大字用安1254-1
営業時間 11:00~19:00
サイト http://kyora-umi.com

5. 郷土料理かずみ

郷土料理と島唄を満喫できるお食事処、「郷土料理かずみ」。こちらのお店は、毎日島唄が演奏されるという、観光客にはうれしいスポット。こちらのお店の常連さんが三味線で演奏してくれるという島唄は、一気に南国気分を駆り立ててくれます。女将さんが歌を歌ってくれることもあるそうですよ。

奄美の野菜や新鮮な海産物を使用した料理は、温かみのある味。コース料理もあるので、奄美のご当地グルメをよく知らない人でも安心。
店内は観光客の方も優しく迎え入れてくれる、優しい雰囲気です。現地の方と交流したい方にもオススメのお店。

価格帯 夜5,000~5,999円
名称 郷土料理かずみ
住所 鹿児島県奄美市名瀬末広町15-16
営業時間 17:00〜23:00
サイト https://tabelog.com/kagoshima/A4605/A460502/46000825/

11. 土盛海岸(ともりかいがん)

土盛海岸(ともりかいがん)

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「土盛海岸」は、奄美大島の北東部に位置し、奄美空港からは車で約10分のところにある海岸です。奄美大島の中でも1、2を争うほどの美しさを誇り、ブルーエンジェルと呼ばれる濃いエメラルドグリーンの海と白い砂浜が目の前に広がります。

土盛海岸(ともりかいがん)

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リーフに囲まれた遠浅の海岸のため、広い範囲にわたって海水浴が楽しめます。また、岩場近くは波が穏やかな上透明度も高いので、水遊びやシュノーケリングにおすすめ。しかし、沖へと流される離岸流があるので注意が必要です。シャワーはありませんが、脱衣所と駐車スペースが完備されています。

名称 土盛海岸
住所 鹿児島県奄美市笠利町土盛
営業時間 終日
サイト https://www.amami-tourism.org/scenery/764/

12. 奄美海洋展示館

奄美海洋展示館

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「奄美海洋展示館」は、奄美空港から車で約1時間10分、名瀬の中心地からは車で約15分のところに位置する大浜海浜公園内にある海の展示館です。奄美大島の海に生息する生き物はもちろん、そこで生活する人々の暮らしぶりをも知ることができ、子供から大人まで楽しめます。

奄美海洋展示館

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入り口正面にある奄美の海を模した大型水槽では、悠々と泳ぐウミガメや熱帯魚などを見ることができます。また、エビやカニなど人々の暮らしに馴染み深い生き物が見られる小さめの水槽もあります。そのほか、貝殻や珊瑚を使ってオリジナル作品が作れるハンドクラフト体験も見逃せません。

名称 奄美海洋展示館
住所 鹿児島県奄美市名瀬小宿大浜701-1
営業時間 9:30~18:00 (入館は17:30まで)
サイト https://www.ohama.marutani-amami.com

13. 住用マングローブ林

住用マングローブ林

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「住用マングローブ林」は、国内では2番目の大きさを誇るマングローブ原生林です。役勝川と住用川が合流する河口付近には、71ha以上の広大なマングローブの原生林が広がり、国定公園特別保護地区に指定されています。

住用マングローブ林

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展望台へと足を運べば広々としたマングローブ林を一望できますが、もっと近くで見たい人にはマングローブカヌーツアーがおすすめです。複雑に入り込む原生林の中をカヌーで観光できるので、奄美大島では最も人気のあるツアーです。半日あれば楽しめるのでぜひ参加してみましょう。

名称 住用マングローブ林
住所 鹿児島県奄美市
営業時間 終日
サイト http://www.nononkoko.asia/amami/sumiyou.html

14. 倉崎海岸

倉崎海岸

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「倉崎海岸」は、名瀬市外から車で約30分、奄美空港からも車で約30分のところにある海岸です。奄美大島ではトップクラスの人気を誇り、エメラルドグリーンの美しい海や円弧を描く真っ白なビーチは訪れる人を心から魅了します。

倉崎海岸

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遠浅でなおかつ内海なので波が穏やかなため、ダイビングやシュノーケリングに絶好のポイント。また、海岸を歩けばサンゴのかけらをあちらこちらで見かけます。そのほか、海のすぐ上にはレストランや宿泊施設があるので、一気に降ればすぐ海岸へと向かうことができます。

名称 倉崎海岸
住所 鹿児島県大島郡龍郷町芦徳
営業時間 終日
サイト http://info-amami.net/奄美大島観光マップ/倉崎海岸

15. 名瀬港

名瀬港

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「名瀬港」は、古くから本土や南方諸国との貿易港として栄え、交通や経済、文化の要所としてもその役割を果たし続けてきた、奄美大島の北西部に位置する港です。それぞれの役割が異なる本港地区、新港地区、長浜地区、佐大熊地区の4つの地区からなっています。

名瀬港

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名瀬港には奄美各島、沖縄本島、鹿児島本土、阪神地区、東京を結ぶ定期フェリーが就航し、多くの人や物が行き交っています。また、飛鳥2などの大型客船も寄港することから、観光による島の発展が期待されています。時間が許せば、ゆっくりとした船旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。

名称 名瀬港
住所 鹿児島県奄美市名瀬
営業時間 終日
サイト http://www.pref.kagoshima.jp/ah09/infra/port/minato/cruising/index_6.html

16. サンゴとヤドカリ

「サンゴとヤドカリ」は、奄美大島の海の魚やサンゴとふれあったり、この土地に生息する貴重な生き物たちと出会うツアーなど、奄美大島を満喫できる魅力いっぱいのツアーを企画する会社です。ベテランスタッフや元水族館の飼育係が案内するので、安心してツアーが楽しめます。

たくさんのサンゴ礁や魚を間近で見られるシュノーケリングや、亜熱帯の森を1日かけてカヌーで探検する金作原原生林とマングローブカヌー、また、奄美特有の野生生物が生息する住用町の山を車で探検する亜熱帯の森ナイトツアーなど楽しみな企画が盛り沢山。ぜひ、気になるツアーに参加してみてください。

名称 サンゴとヤドカリ
住所 鹿児島県奄美市笠利町節田1923-1
営業時間 8:00~17:00、19:00~23:00
サイト https://www.35yadokari.jp

17. 宮古崎

宮古崎

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「宮古崎」は、名瀬から車で約30分、さらに遊歩道を20分ほど歩いた先にある東シナ海を一望できる奄美大島の絶景スポットです。知る人ぞ知る場所ですが、大河ドラマの西郷どんのロケ地に使用されたことで注目を浴びつつある場所です。

宮古崎

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あたり一面にはリュウキュウチクという草が生茂り、まるでどこかの草原にでもいるかのような錯覚におちいるほどです。さらに目の前には東シナ海の大海原が広がり開放感いっぱい。また、夕暮れ時には、沈みゆく太陽で真っ赤に染まる東シナ海の絶景を一望することができます。

名称 宮古崎
住所 鹿児島県大島郡大和村大字国直668-7
営業時間 終日
サイト https://www.vill.yamato.lg.jp/kikaku/shisetsu/kanko-spot/002.html

18. 道の駅奄美大島住用

「道の駅奄美大島住用」は、奄美大島を縦断する国道58号線沿いにある、鹿児島県内の離島で唯一の道の駅です。黒潮の森マングローブパークに隣接し、近くには沖縄本島と奄美大島のみに生息する貴重なリュウキュウアユが泳ぐ住用川が流れています。

施設内には、トイレはもちろん疲れが癒せるちょっとして休憩スペースがあり、食堂や売店が完備されているので腹ごしらえや買い物をするのにも便利。そのほか、子供たちが遊べる遊具もあるのでドライブの合間の気分転換にもピッタリです。

名称 道の駅奄美大島住用
住所 鹿児島県奄美市住用町石原478
営業時間 9:30~18:00
サイト http://www.qsr.mlit.go.jp/n-michi/michi_no_eki/kobetu/amami/amami.html

もっと楽しみたい穴場スポット5選

1. 奄美観光ハブセンター

「奄美観光ハブセンター」は、1974年創業の、歴史ある施設。当初はハブ被害をなくすために設立されました。
実際にハブも展示してあり、数種類のハブを観察することができます。また、ハブに飲み込まれた動物たちの標本も展示されています。

2階では、ハブの生態を解説するDVDの上映会が開催されており、終了後には希望者のみ生きたハブに触ることができます。ハブの危険性や生態について知ることができる、ハブの魅力が詰まった施設です。

入園料 大人500円
小人300円
名称 奄美観光ハブセンター
住所 鹿児島県奄美市名瀬長浜町3-15
営業時間 9:00〜18:00
サイト http://info-amami.net/奄美大島観光マップ/奄美観光ハブセンター

2. 西郷南洲流謫跡

「西郷南洲」は、実際に西郷隆盛が3年間奄美で過ごした場所。奄美で共に過ごした女性の子孫が管理している施設です。現在は資料館になっているので、西郷隆盛が奄美でどのような生活をしていたか知ることができます。

こちらには、西郷隆盛直筆の書が展示されています。実際に西郷隆盛が息子の子育てのため、自ら台風の被害が少なそうな土地を選び設計し建てたもの。駐車場もあるので、車で行くことも可能です。

入園料 高校生以上 200円
小中学生 100円
名称 西郷南洲流謫跡
住所 鹿児島県大島郡龍郷町龍郷166
営業時間 10:00〜16:20
サイト https://www.kagoshima-kankou.com/guide/11104/

3. 於斉のガジュマル

「於斉のガジュマル」は、瀬戸内町の天然記念物として指定されています。こちらのガジュマルは高さ約30m。実際に目の前で見るとその大きさに圧倒されます!男はつらいよのロケ地としても利用されたことがあります。

樹齢約300年とも言われるこちらのガジュマルには、ターザンロープも設置されており、子供から大人まで楽しむことができます。地元の方の中には、毎日このガジュラムにパワーをもらいに来る方もいるとか。

名称 於斉のガジュマル
住所 鹿児島県奄美郡瀬戸内町於斉
サイト http://www.kagoshima-kankou.com/guide/51688/

4. 奄美自然観察の森

「奄美自然観察の森」では、奄美大島に古くから生息する植物を、自然そのままの形で観察することができます。遊歩道は整備されているので、子供連れでも安心。フィールドアスレチックや昆虫の森などの施設も完備されています。お子様に自由研究にもおすすめ。

こちらの展望台からは、龍郷湾に広がる奄美大島の島々を一望することができます。天気の良い日には透き通った海も見ることができますので、ぜひ一度行ってみてはいかがでしょうか?

おすすめポイント 100円で園内ガイドをつけることができます。(希望される方は事前予約が必要
名称 奄美自然観察の森
住所 鹿児島県大島郡龍郷町円1193
営業時間 9:00〜16:00
サイト https://www.town.tatsugo.lg.jp/kikakukanko/kanko/shizenkansatsu.html

5. ハートロック

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「ハートロック」は、奄美大島にあるパワースポット。沖縄にあるハートの形をしたハートロックとは違い、自然にできた潮溜まりがハートの形をしています。外国人にも人気のあるスポットです。

ハートロックは、ある一定の条件が重なった時に現れる奇跡の様な場所。干潮時がおすすめですが、波が荒いと見えないことも。ハートロックをバックに、カップルで写真を撮ればさらに愛が深まるかも?デートで行くのもよし!女子旅で行くのもよし!今おすすめの観光スポットです。

名称 ハートロック
住所 鹿児島県大島郡龍郷町赤尾木

もらって嬉しい!お土産5選

1. 黒糖かりんとう

奄美大島の南部の街・古仁屋。そこで60年以上も愛される老舗和菓子店が田原製菓です。人気の商品は「黒糖かりんとう」。名古屋でお菓子製造の仕事に就いていた初代が、瀬戸内地区の黒糖を使って製造したのがはじまりです。今では奄美大島を代表するお土産となりました。

現在では、加計呂麻島産の黒糖を使用。良質な黒糖は量が限られており、ひとつひとつ手作りのため、数量限定で販売しています。黒糖かりんとうはお昼前に店頭に並び始め、お昼過ぎには完売するほどの人気。早めの来店がおすすめです。

名称 黒糖かりんとう
住所 田原製菓
鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋松江12-8
営業時間 11:30~売り切れ次第終了
サイト https://tabelog.com/kagoshima/A4605/A460502/46002438/

2. 里の曙

奄美だけでつくられる黒糖焼酎。マイルドな飲み口が特徴のお酒です。中でも人気の「里の曙」は、町田酒造がつくる自慢の銘柄。黒糖を米麹と酵母で発酵させてつくっており、ブランデーやウイスキーと同じく糖質はゼロ。健康が気になる方にもおすすめです。

原料に使用される黒糖は、ビタミンやミネラルを多く含むアルカリ性の食品。一口飲めば黒糖の優しい風味が口の中に広がり、焼酎が苦手な方や女性も飲みやすいと評判です。ロックや奄美産のフルーツと一緒にカクテルにしたりと、お好きな組み合わせで伝統の一杯を味わってみませんか?

名称 里の曙
住所 町田酒造
鹿児島県大島郡龍郷町大勝3321
営業時間 月~水 9:00~16:00
木・金 8:00~16:00
サイト https://www.satoake.jp/

3. ハブ皮アクセサリー

奄美大島には、人口よりもハブの方が多く生息していると言われています。ハブは山に生息しており、人々はハブを恐れ、むやみに山へは立ち入りません。だからこそ、手つかずの自然が今でも残って言えると言えます。原ハブ屋では、そんなハブの皮を使った「ハブ皮アクセサリー」を販売しています。

原ハブ屋の創業は1948年。ハブの皮のなめし、骨の加工、そして商品の製造までを家族みんなで行っています。女性に人気なのが、ハブの骨でつくったアクセサリー。ハブの独特の模様が苦手な方や、普段使いしたい女性におすすめです。

名称 ハブ皮アクセサリー
住所 原ハブ屋 笠利本店
鹿児島県奄美市笠利町平字土浜1295-1
営業時間 9:30~19:00
サイト https://harahabuya.com/

4. 大島紬アクセサリー

奄美大島発祥とされる大島紬は、着物の女王とも呼ばれる日本の伝統工芸品です。その歴史は約1,300年。絹100%でできていること、平織りであること、など厳しい定義が定められています。名瀬入舟町にあるALOALOyellowでは、使いやすい「大島紬アクセサリー」を販売しています。

販売しているのは、肌触りの良いストールや、ブックカバー、名刺入れなど、どれも使い勝手の良いものばかり。着物を買うのは難しい、という方におすすめです。また、店内ではお菓子や雑貨の販売も行っています。お土産選びの際に立ち寄ってみてはいかがでしょう。

名称 大島紬アクセサリー
住所 ALOALOyellow
鹿児島県奄美市名瀬入舟町10-1
営業時間 10:00~19:00
サイト https://aloaloyellow.shop-pro.jp/

5. 黒糖

黒糖焼酎、大島紬と並び、奄美大島の特産品とされる「黒糖」。サトウキビの搾り汁を煮詰めて固めたものです。ほとんどの工程が今でも手作業で行われており、水間黒糖製造工場では午前中に限り、その様子が見学できます。

工場で販売している黒糖は2種類。よく固まったブロック状の黒糖と、ほろほろと崩れやすい黒糖です。糖度や煮詰める時間によって味が異なるので、棚には釜ごとにディスプレイされています。そのまま食べて味を比べたり、ドリンクやデザートにかけるソースにアレンジするのもおすすめです。

名称 黒糖
住所 水間黒糖製造工場
鹿児島県大島郡龍郷町中勝1440
営業時間 8:30~18:00
サイト https://machi-iro.com/tatsugo-town/mizuma/

厳選!奄美大島で食べたいグルメ5選

1. みなとや

「みなとや」は昭和創業の鶏飯のお店。鶏飯とは、ご飯に鶏肉や錦糸卵、椎茸などを盛り付け、丸鶏からとったスープをかけて食べる、奄美大島の郷土料理です。約400年前から食べられているもので、当時はとても贅沢なもの。旅館だったみなとやの初代がアレンジして、現在のスタイルが生まれました。

食べ方は、茶碗にご飯を盛り付けることからはじまります。具材をトッピングするので、ご飯を少なめに盛るのがポイント。好きな具材をトッピングしたら、スープをかけます。スープは鶏の脂に覆われ湯気が見えませんが、とっても熱いので気を付けて食べましょう。

名称 みなとや
住所 鹿児島県奄美市笠利町外金久81
営業時間 11:00~15:00
サイト https://minatoya.amamin.jp/

2. ひさ倉

鶏飯が人気の「ひさ倉」。鶏飯に欠かせない鶏は、自家養鶏場で育てた矢入鶏を使用しています。平飼いした鶏は自由に動き回れるので、余計な脂肪分がなく、旨味もぎっしり。また、スープをつくる際には骨が溶けず、透明な色になるのもポイントです。

鶏飯の具材は、鶏肉や錦糸卵など定番のものから、パパイヤの漬物、タンカンなど珍しいものも。あっさりとしながらもコク深いスープとの相性抜群です。2003年には、当時の天皇皇后両陛下も味わったこのお店の鶏飯。ぜひ味わってみてはいかがでしょう。

名称 ひさ倉
住所 鹿児島県大島郡龍郷町屋入516
営業時間 11:00~20:30
サイト http://www4.synapse.ne.jp/hisakura/

3. 喜多八

奄美大島でおすすめしたい居酒屋「喜多八」。奄美大島の郷土料理を中心に提供しています。料理はアルコールメニューとおまかせのコースが中心。現地で獲れた野菜、お肉、魚をふんだんに使用しており、珍しい食材も多く提供されます。

特に人気なのが油そば。うどんよりも細く、蕎麦よりも太い独特の麺を使用しており、煮干しと出汁の香りがふわっと広がります。また、奄美大島特産の黒糖焼酎も充実。お酒と食事をゆっくり楽しみたい方は、開店前に並んでおくことをおすすめします。

名称 喜多八
住所 鹿児島県奄美市名瀬入舟町18-30
営業時間 18:00~22:00
サイト https://tabelog.com/kagoshima/A4605/A460502/46004518/

4. 島とうふ屋

「島とうふ屋」は、奄美大島の島とうふをメインに提供するお店です。島とうふというと、チャンプルーなどに使われる固い豆腐をイメージする方が多いかもしれません。こちらのお店では、奄美大島の海水から生まれたにがりを使用した、柔らかい食感の木綿豆腐を使用しています。

メニューは定食や軽食など種類豊富。一番人気の豆腐ハンバーグ定食は、豆腐とあいびきメンチのハンバーグに、さっぱりとした和風ダレをかけた逸品です。店内はバリアフリーになっており、座敷席も完備。キッズメニューもあるので、家族みんなで訪れたいお店です。

名称 島とうふ屋
住所 鹿児島県大島郡龍郷町中勝1561-1
営業時間 11:00~20:00
サイト https://shimatoufuya.jp/

5. La Fonte

奄美大島では、パッションフルーツをはじめとした南国フルーツを育てる農園が多い地域です。ジェラート店「La Fonte」は、無農薬のパッションフルーツを育てるいずみ農園の直営店。原料から製品まで、店内で手作りしたジェラートを販売しています。

店内のショーケースに並ぶジェラートは、毎朝厳選された10種類のフレーバー。一年を通して味わえるものから、旬のフルーツを使った限定のものなど、毎日少しずつ変わります。観光中の休憩に立ち寄ってみてはいかがでしょう。

名称 La Fonte
住所 鹿児島県大島郡龍郷町赤尾木1325-3
営業時間 平日 11:00~17:00
土日祝 11:00~18:00
サイト https://lafonte-amami.com/

奄美大島で体験したいアクティビティー5選

1. 奄美大島ダイビングショップ ネバーランド

奄美大島の海は、東洋のガラパゴスと呼ばれる海。高い透明度を誇る海の中には、サンゴや魚、ここにしか生息していないアマミホシゾラフグなどが生息しています。「奄美大島ダイビングショップ ネバーランド」では、そんな海の中を探検するダイビングが楽しめます。

一番人気のプラン・体験ダイビングは、初心者の方におすすめ。利用者に合わせて練習を行います。また、ダイビングスポットはその日一番のポイント。運が良ければウミガメに会えるかもしれません。また、宿泊施設からの送迎も可能。レンタカー等が無くても、快適にダイビングが楽しめます。

名称 奄美大島ダイビングショップ ネバーランド
住所 鹿児島県奄美市笠利町大字用1742-1
サイト https://www.amami-umikaze.net/

2. ネイティブシー奄美

「ゲストに合わせた、丁寧なガイド」をコンセプトにした「ネイティブシー奄美」。ダイビングやシュノーケリングのツアーを開催しています。特徴のひとつが、少人数制であること。そのため、人の目を気にせずダイビングが楽しめます。

人気の体験ダイビングは、潜水時間が30分から40分。初めての方でも疲れにくい時間設定になっています。また、ショップ周辺にはホテルも充実。ダイビングツアーには、島内で人気のレストランでのランチもついてきます。奄美大島の綺麗な海を堪能したい方は、宿泊と併せて利用してみてはいかがでしょう。

名称 ネイティブシー奄美
住所 鹿児島県大島郡龍郷町芦徳423
サイト https://amami-diving.com/

3. エンドレスブルー奄美大島

奄美大島はダイビングの穴場。だからこそ、手つかずの自然が今でも残っています。「エンドレスブルー奄美大島」は、そんな海を満喫するダイビングやシュノーケリング、マングローブカヌーのツアーを開催しているお店です。

体験ダイビングは、写真はもちろん潜水中の動画撮影も可能。音声も入ったデータがもらえるので、旅の思い出となること間違いなしです。また、潜ることができなかった場合は全額返金。初めての方も安心して参加できます。

名称 エンドレスブルー奄美大島
住所 鹿児島県奄美市名瀬入舟町22-5
サイト https://endless-blue.jp/

4. アマニコガイドサービス

奄美大島の自然で笑顔になってもらいたい。その思いから名付けられた「アマニコガイドサービス」は、マングローブツアーやシーカヤック、スタンドアップパドルなどのツアーを開催するお店です。ほかのお店ではなかなか巡ることのできない穴場スポットを探検することができます。

人気のスタンドアップパドルのツアーは、種類も豊富。手ぶらで気軽に参加できるプランから、奄美大島の神聖な場所・トネヤを巡るプランまで充実しています。また、公式サイトからは24時間予約可能。奄美大島への旅行を考えている方は、ぜひ参加してみませんか?

名称 アマニコガイドサービス
住所 鹿児島県奄美市名瀬朝仁町11-2
サイト https://www.amami-occ.com/

5. マリンヴィレッジ奄美

旅行のスケジュールに合わせてプランが選べると話題の「マリンヴィレッジ奄美」。海外のような雰囲気が人気のリゾートホテル・ばしゃ山村にあるお店です。お得なセットプランは、ショートからロングまで充実。気軽に参加したい方はもちろん、奄美大島の海を満喫したい方にもおすすめです。

定番のシュノーケリングをはじめ、フライボードやウェイクボードなど、なかなか体験できないプランも。また、バナナボートやブッバは予約不要で、小さなお子さんも参加できます。女子旅やデート、家族連れと様々なシーンで利用しやすいお店です。

名称 マリンヴィレッジ奄美
住所 鹿児島県奄美市笠利町用安1246-1
サイト http://amami-mva.com/page/top.html

綺麗な海で日々の疲れを癒して。

奄美大島のおすすめ観光スポットを紹介ましたが、いかがでしたでしょうか?
奄美大島には、それいゆふぁーむなどの最新観光スポットからマングローブパークなどの有名観光スポットまで、魅力溢れる観光スポットがたくさんあります。
次の長期休暇はぜひ、奄美大島へお越しください。

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