最終更新日時 2019/12/04

「鳥取県にはどのような名物があるのだろう」と、鳥取観光に出かける予定がある名物好きなあなたのために、今回は鳥取県でおすすめの名物を20個ご紹介します。古くから営まれている老舗のお菓子から、鳥取県ならではの季節限定の名産品まで、一度は口にしてみたい名物ばかりを集めてみました。

目次

鳥取の定番名物10選

1. 寿製菓「因幡(いなば)の白うさぎ」

「因幡の白うさぎ」は、1969年に誕生して以来、鳥取県民に親しまれる鳥取を代表する銘菓です。日本神話に出てくる白うさぎにちなんでつくられました。うさぎをかたどった焼き菓子で、食べるのがもったいないほど見た目の可愛さが特徴です。

しっとりした生地には地元の大山バターを使用し、コクと風味を際立たせています。そして、上品でまろやかな甘みの黄身あんを優しく包んでいます。子供からお年寄りまで、あらゆる世代を超えて50年もの間愛され続ける鳥取の名物です。

名称 寿製菓「因幡(いなば)の白うさぎ」
住所 寿製菓本社工場 鳥取県米子市旗ヶ崎 鳥取県米子市旗ヶ崎2028
営業時間 お問い合わせ下さい
サイト
http://www.okashinet.co.jp

2. ベニ屋「鳥取カレー」

鳥取がカレーの聖地であることを知っていますか。鳥取は、かつては消費量第1位を誇るほどのカレー王国です。「鳥取カレー」は、そのカレー大好き県民がつくるカレー。特にこれといった定義はないそうですが、地元の特産品などをふんだんに使ってつくられます。

県内でも多くのレストランや喫茶店などで提供されています。中でも、鳥取市内に店舗を構える「ベニ屋」は、チキンカツカレーでその名が知られる喫茶店。自家製カレーと揚げたてサクサクのチキンカツが絶妙なハーモニーを奏でます。鳥取に足を運んだ際には、名物鳥取カレーのはしごを楽しんでみてはいかがでしょうか。

名称 「鳥取カレー」
住所 ベニ屋 鳥取県鳥取市末広温泉町151
営業時間 8:00~19:00 (L.O.18:45)
サイト
https://tabelog.com/tottori/A3101/A310101/31000257/

3. ちむら 「とうふちくわ」

「とうふちくわ」は、江戸時代から鳥取県民に食されてきた伝統的な食べ物です。豆腐7割に対して魚のすり身3割を丹念に練り上げ、素材の味そのままに蒸し上げられたちくわです。そのため、一般に出回るちくわとは異なり、豆腐のように真っ白で柔らかな食感が楽しめます。

1865年創業のちむらは、昔からの製造法にこだわり、とうふちくわをつくり続けています。自家製の木綿とうふを使い自然な水切りによってできる、オリジナルな食感と味わいのあるとうふちくわは、まさに鳥取県の名物にふさわしい逸品です。

名称 ちむら 「とうふちくわ」
住所 元魚町本店 鳥取県鳥取市元魚町3-223
営業時間 10:00~17:00
サイト
http://www.toufuchikuwa.com

4. 米吾(こめご) 「吾左衛門鮓(ござえもんずし)」

米吾の「吾左衛門鮓」は、約300年もの長きにわたり、鳥取県米子市で人々に食べ続けられている伝統的な押し寿司です。ネタには国内で水揚げされた冬の寒鯖を使用。肉厚でしっかり脂がのった濃厚な味わいが特徴です。 

秘伝のタレで味付けした北海道産の真昆布と、地元産の厳選された米を使用。鯖、昆布、米が絶妙のバランスで一体になっています。定番の鯖の他には、銀鮭、鱒、蟹、穴子など種類が豊富。老舗のこだわりがいっぱい詰まった鳥取の名物を堪能しましょう。

名称 米吾(こめご) 「吾左衛門鮓(ござえもんずし)」
住所 JR西日本米子駅(吾左衛門店・直営店) 鳥取県米子市弥生町2
営業時間 7:00~18:30
サイト
https://www.komego.co.jp

5. お菓子の壽城 「白とち餅」

「白とち餅」は、米子城をモデルにして建てられた、お菓子のテーマパークである「お菓子の壽城」で最も人気があるお菓子です。古くから珍重される栃の実を練りこんだ契約栽培のもち米蒸し、杵でついてお餅に仕上げます。

お餅の中には、厳選された小豆でつくられるこしあんがたっぷり詰まっています。定番の「白とち餅」のほか、とち餅を小豆の餡で包み込んだ「赤とち餅」があります。素朴ながら上品な味わいの「白とち餅」を、鳥取名物としてお土産に買い求めてみてはいかがですか。

名称 お菓子の壽城 「白とち餅」
住所 鳥取県米子市淀江町佐陀1605-1
営業時間 平日9:00~17:30 土日祝9:00~18:00
サイト
http://www.okashinet.co.jp/brands/kotobukijo/

6. 満洲味(ますみ)「牛骨ラーメン」

「鳥取牛骨ラーメン」は、豚骨や鶏ガラは使わずに、牛骨からダシをとったスープで食べるラーメンです。鳥取中部を中心にして、なんと50年以上もの歴史があります。県内にはこの牛骨ラーメンを提供するお店がかず多くあり、特に鳥取県中部の倉吉市あたりに人気のお店が集中します。

少し甘みを感じるコクのある塩、醤油ベースのスープに、それらのスープがよく絡むちぢれ麺でいただきます。「満洲味」は牛骨ラーメン発祥といわれる老舗のお店。この他にも名物が食べられる多くの店があるので、鳥取に訪れて時にはぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

名称 満洲味(ますみ)「牛骨ラーメン」
住所 満洲味 鳥取県米子市西福原9-21-15
営業時間 11:00頃~20:00
サイト
https://tabelog.com/tottori/A3103/A310301/31000028/

7. 味暦あんべ「かに汁」

「かに汁」は、農林水産省の「農山漁村の郷土料理百選」に選定された鳥取の郷土料理です。かにが豊富に水揚げされる鳥取県で、漁師が好んでつくったのが始まりといわれる漁師料理です。今では全国に広まり、知らない人はいないほどメジャーな食べ物になりました。

鳥取市内に店を構える懐石料理店「味暦あんべ」は、季節の魚介類が食べられるお店としてその名が知られています。中でも、季節限定の「親がに丼」は有名で、これを食べたい人で行列ができるほどの人気料理。親がに丼を注文すればおかわり自由の「かに汁」が楽しめます。

名称 味暦あんべ「かに汁」
住所 鳥取県鳥取市弥生町175-2
営業時間 昼11:00~13:30 夜18:00~22:00
サイト
https://tabelog.com/tottori/A3101/A310101/31000868/

8. 村中水産「岩牡蠣」

「岩牡蠣」は、夏の期間限定の鳥取の名物です。大きいもので長さが約20cm、重さが1kgにもなります。成長の遅い岩牡蠣は、食べられるようになるまで約4年ほどの年月が必要。日本海の荒波に揉まれながら大きく育つ岩牡蠣は、まさに、鳥取を代表する貴重な逸品です。

おすすめの食べ方は何といっても生です。海のミルクと称されるその味はとてもクリーミー。プリッと引き締まった歯ごたえのある身が楽しめます。鳥取には牡蠣直売所の「村中水産」をはじめ、岩牡蠣が味わえるお店がたくさんあります。夏にしか食べられない鳥取名物を味わいに出かけてみませんか。

名称 村中水産「岩牡蠣」
住所 鳥取県鳥取市青谷町長和瀬1072-5
営業時間 9:00~18:00頃
サイト
https://tabelog.com/tottori/A3102/A310202/31003995/

9. 宝製菓 「大風呂敷」

「大風呂敷」は、選りすぐりのもち米を使った柔らかいきな粉餅に、鳥取県名産の二十世紀梨でつくる特製なし蜜をかけた餅菓子です。山陰地方では、昔から慶びごとがあると木綿地に家紋のはいる大風呂敷で、お祝いの品を包む習わしがあるとのこと。

「大風呂敷」は、それにちなんだユニークな風呂敷のパッケージが使われています。全国菓子大博覧会で「名誉総裁賞」や「橘花榮光章」を受賞するほどの実力ある逸品。二十世紀梨の梨みつの風味香る、鳥取ならではの名物品をお土産などにおすすめします。

名称 宝製菓 「大風呂敷」
住所 スウィートランド タカラ 鳥取県倉吉市関金町関金宿2913
営業時間 お問い合わせ下さい
サイト
http://takara-seika.co.jp/index.php

10. 宝月堂 「砂の丘」

「宝月堂」は、1902年創業の鳥取市の老舗和菓子店。宝月堂「砂の丘」は、添加物を使っていないマーガリンを使った、バターの風味がほのかに香る和風クッキーです。パッケージには、鳥取砂丘のイラストが描かれています。

その鳥取砂丘をイメージした和三盆などの数種類の和糖がかかったものと、鹿野町産生姜がブレンドされた生姜風味の2種類があります。上品な味とセンスあるパッケージで知られる「砂の丘」を、鳥取砂丘を訪れた際のお土産にいかがでしょうか。

名称 宝月堂 「砂の丘」
住所 鳥取県鳥取市二階町3-121
営業時間 お問い合わせ下さい
サイト

鳥取宝月堂のWEBサイトへようこそ


鳥取のおしゃれ名物5選

1. 「すなば珈琲」

0

「すなば珈琲」は、「鳥取にはスタバがないが日本一の砂場がある」の鳥取県知事の名言によりできたコーヒー専門店です。2015年5月には、鳥取県にもめでたくスターバックスがオープンしましたが、それ以降も鳥取県民の熱い支持を集めています。

こちらで味わえるコーヒーは確かな味と利用者に大好評。お土産として最適なドリップコーヒーも大人気。その他、すなばに関する「さんど珈琲せんべい」や「さんど珈琲マグカップ」なども販売。鳥取に出かけた時には、ちょっとおしゃれなすなば珈琲に立ち寄ってみませんか。

名称 「すなば珈琲」
住所 鳥取駅前店 鳥取県鳥取市永楽温泉町152
営業時間 平日8:00~18:00 土日祝7:30~18:00
サイト

TOPページ


2. スワンセ 「砂丘らっきょうピクルス」

「砂丘らっきょうピクルス」は、らっきょうの一大産地である鳥取県のらっきょうを酢漬けにしたものです。寒暖差の激しい鳥取砂丘で育つ砂丘らっきょうは、しっかりと締まる身とシャキシャキの食感が特徴で、全国的にも高い評価を集めています。

そんな砂丘らっきょうを、クセがなく甘さ控えめでさっぱり食べやすく仕上げられたのが「砂丘らっきょうピクルス」です。おしゃれなパッケージに詰められたピクルスは、プレーン、柚子味噌漬け、ハニー檸檬など種類も豊富。鳥取のおしゃれなお土産とご利用してはいかがでしょうか。

名称 スワンセ 「砂丘らっきょうピクルス」
住所 まちパル鳥取 鳥取県鳥取市末広温泉町160
営業時間 9:00~19:00
サイト
https://swance.jp

3. 門永水産 「かにみそバーニャカウダ」

「かにみそバーニャカウダ」は、かにみそのコクと旨味がいっぱい詰まったバーニャカウダソースです。鳥取県境港で水揚げされた新鮮な紅ずわいがにのかにみそと、青森県産のにんにくを使い、大山の生クリームを加えてマイルドに仕上がっています。

濃厚なかにみその味に、にんにくの香りが加わり思わず食欲をそそります。独特のクセがないので子供から大人まで気軽に食べられます。カニカマと一緒に食べたり、生野菜のディップ、料理の隠し味などのおすすめです。鳥取で親しまれるおしゃれなソースです。

名称 門永水産 「かにみそバーニャカウダ」
住所 鳥取県境港市昭和町12番27
営業時間 9:00~17:00
サイト
http://www.kadonaga.com

4. ぱにーに 「天女の梨クーヘン」

「天女の梨クーヘン」は、鳥取県産二十世紀梨のコンポートに、上質の記事を巻きつけてつくるバームクーヘンです。名前の由来は、このお菓子をつくる「ぱにーに」の店舗がある鳥取県湯梨浜町に伝わる「羽衣天女伝説」によるもの。

バームクーヘンといえども形は梨にそっくり。バターを贅沢に使ったしっとりした生地の深い味わいと、二十世紀梨のコンポートのシャキシャキした食感が楽しめます。お土産などに持ち帰ればインパクト大。おしゃれな鳥取県名物としておすすめです。

名称 ぱにーに 「天女の梨クーヘン」
住所 本店 鳥取県鳥取市田園町3-335-2
営業時間 お問い合わせ下さい
サイト
http://panini.jp

5. テラファーマ「ちゅるんと濃厚な梨ゼリー」

「ちゅるんと濃厚な梨ゼリー」は、鳥取県特産の二十世紀梨のストレート果汁を、なんと梨1.5個分と贅沢に使ったゼリーです。これにより、梨をそのまま食べているような満足感を、季節を問わず1年中実感できる商品に仕上がっています。

そのまま食べれば、二十世紀梨のみずみずしさを楽しめ、冷蔵庫で凍らせれば梨シャーベットのように美味しく食べられます。「テラファーマ」では、梨カレーや梨ジャム、梨ドリンクなど梨に関する商品を多数取扱っています。これらのおしゃれな鳥取名物をぜひお楽しみ下さい。

名称 テラファーマ 「ちゅるんと濃厚な梨ゼリー」
住所 鳥取県鳥取市湖山東4-93
営業時間 お問い合わせ下さい
サイト
http://tottori-nashio.jp

鳥取のリーズナブルな名物5選

1. 山本おたふく堂 「ふろしきまんじゅう」

「ふろしきまんじゅう」は、明治元年(1868年)創業の山本おたふく堂がつくる歴史あるまんじゅうです。まんじゅうが出来上がった姿が、風呂敷の四隅を折り曲げた形に似ていることにちなみ、この名がつけられました。

素材には、和三盆糖、沖縄産黒糖、上質な小麦粉、厳選した小豆を使い、保存料や着色料など使用しない伝統的な製法でつくられています。価格は16個入り1100円とリーゾナブル。鳥取県名物として親しまれるふろしきまんじゅうを、お土産などで買い求めてみてはいかがでしょうか。

名称 山本おたふく堂 「ふろしきまんじゅう」
住所 本店 鳥取県東伯郡琴浦町八橋348
営業時間 6:30~17:00
サイト
https://otafukudo.com/index.php?otafuku=do

2. 石谷精華堂 「打吹公園だんご」

「打吹公園だんご」は、1880年創業の老舗和菓子店である石谷精華堂がつくる、倉吉名物として有名なだんごです。地元の糯米粉(白玉粉)に蜜を混ぜ、練って蒸してを8時間繰り返し、だんごで使うお餅をつくります。

白あん、小豆あん、抹茶あんの3種類を餅で包み、素朴で可愛らしい三色串団子に仕上がっています。価格は5本入り540円からととてもリーゾナブル。古くから鳥取で多くの人に愛される名物だんごを、ぜひ味わってみて下さい。

名称 石谷精華堂 「打吹公園だんご」
住所 本店 鳥取県倉吉市幸町459-1
営業時間 店舗 7:00~17:30 / 喫茶 8:00~17:00
サイト
https://www.kouendango.com

3. 寺子屋ウエーブ 「妖怪饅頭」

「妖怪饅頭」は、ゲゲゲの鬼太郎の作者、水木しげる氏の出身地である鳥取県境港市で生まれたまんじゅうです。境港市は妖怪の街としてその名が有名になり、街のあちこちにある妖怪の銅像などが観光客を怪しく出迎えます。

鬼太郎、ねずみ男、目玉のおやじ、猫娘の4つをかたどる妖怪饅頭の中には、こしあん、チョコレート、カスタード、栗あんがそれぞれ入っています。境港の紹介が掲載される妖怪新聞に包まれた箱詰めも人気。4個入り380円からとリーゾナブルな価格が嬉しい妖怪饅頭なら、鳥取土産できっと喜ばれますよ。

名称 寺子屋ウエーブ 「妖怪饅頭」
住所 鳥取県境港市本町9
営業時間 9:30~17:00
サイト
http://telacoyawave.com

4. 亀甲や 「二十世紀」

「二十世紀」は、1868年創業の鳥取県で最も古い老舗和菓子店がつくるお菓子です。鳥取県といえば二十世紀梨の一大産地。その当時、栽培が困難だった二十世紀梨を全国に広めようと、亀甲やさんが開発したとのこと。

材料には水飴、寒天、砂糖などを使い、本物の二十世紀梨は使われてはいません。でも、形は輪切りにした二十世紀梨にそっくり。柔らかな食感とほのかに香る梨の上品な香りが特徴です。8枚入り540円からと価格もリーゾナブルな、鳥取ならではの名物お菓子はいかかでしょうか。

名称 亀甲や 「二十世紀」
住所 鳥取県鳥取市片原2-116
営業時間 8:30~18:30
サイト

5. トラスト 「もさえびせんべい」

「もさえび」とは、毎年9月から翌5月にかけて日本海沖で水揚げされるえびのこと。正式名称は「クロザコエビ」。えび本来の濃厚な旨味と歯ごたえのある食感、甘エビ以上の甘みを持ち、鮮度劣化が早いので遠隔地には出回らないことで「幻のエビ」といわれています

「もさえびせんべい」は、このもさえびを贅沢に使ったせんべい。地元の「食のみやこ鳥取県特産品コンクール」で優良賞を受賞したほどの実力です。価格は20枚入り1300円とリーゾナブル。おやつやお酒のおつまみにおすすめできる鳥取名物のせんべいを、ぜひ味わってみて下さい。

名称 トラスト 「もさえびせんべい」
住所 鳥取県鳥取市河原町曳田280-1
営業時間 9:00~17:00
サイト
http://www.k-trust.net

鳥取にはこんなに魅力ある名物がたくさんあります!

鳥取砂丘や大山などの魅力ある観光地がある鳥取県。そんな鳥取県には、一度は口にしてみたい名物がたくさんあります。鳥取を代表する銘菓「因幡の白うさぎ」や、牛骨スープを使った「牛骨ラーメン」、スナバでその名の知れた「すなば珈琲」など、どれも個性的で魅力ある名物ばかりです。これらおすすめの名物の中から、あなたのお気に入りのものを見つけて下さい。それらの名物が、あなたの鳥取観光を楽しく彩ってくれますよ。

特集

2020/01/22金魚のように揺蕩うふたりだけの濃密な時間 ──1日3組限定の露天風呂付ラグジュアリーヴィラ Yufuin Luxury Villa zakuro

2019/12/16【宿泊体験】子どもが主役になれる!レゴランド®・ジャパン・リゾートステイ

人気記事