最終更新日時 2019/06/10

鳴門と聞くと、多くの人が鳴門海峡のうずしおを思い浮かべる人が多いと思います。もちろん渦潮は鳴門の代表的観光地で見応えはありますが、鳴門にはそれ以外にも世界的にも有名な美術館、四国八十八霊場のお寺、伝統品の手作り体験など幅広い楽しみ方ができます。
今回はそんな徳島県鳴門市のおすすめスポットをご紹介します。

鳴門でおすすめの定番スポット10選

1. 大塚国際美術館

「大塚国際美術館」は鳴門市の鳴門公園内にあり、世界中の名画を陶器の原寸の板に複製して展示する世界でも珍しい美術館です。
鑑賞ルート4kmという国内最大規模の館内には世界25カ国、1000点を超える作品を展示しています。

展示方法もユニークなものが多く、ミケランジェロの名作「最後の審判」では実際に作品が描かれたシスティーナ礼拝堂全体を再現した中に描かれています。通常の美術館とは違った作品の楽しみ方ができ、外国人にも人気で貴重な美術館です。また、歌手の「米津玄師」が紅白の時に大塚国際美術館で歌ったことにより、知名度が上がっています!

名称 大塚国際美術館
住所 鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1
営業時間 9:30~17:00 (入館は16:00まで)
サイト http://www.o-museum.or.jp/

2. 渦の道

「渦の道」は大鳴門橋の車道下に設置された約450mの遊歩道で、渦潮が発生する場所の真上まで行くことができます。
遊歩道の終点にある展望台の床はガラス張りになっているため、約45mの高さから世界三大潮流である鳴門海峡の渦潮の迫力を体感することができる絶景スポットです。

遊歩道の壁はほとんど金網になっているため、鳴門海峡の海風を感じながら歩くことができます。
また渦潮の発生時間や大きななどは毎日違ってくるため、事前にHPなどで「潮見表」を確認してから行くことをおすすめします。

名称 渦の道
住所 徳島県鳴門市鳴門町(鳴門公園内)
営業時間 夏季(3月~9月)9:00~18:00 ※入場は17:30まで
GWと夏休み期間は8:00~19:00 ※入場は18:30まで
冬季(10月~2月)9:00~17:00 ※入場は16:30まで
サイト https://www.uzunomichi.jp/

3. 大鳴門橋架橋記念館エディ

「大鳴門橋架橋記念館」、通称エディは渦潮のメカニズムや大鳴門橋の構造、鳴門海峡に周辺に関して楽しく学ぶことができる施設です。
2018年3月に約20年ぶりにリニューアルオープンし、最新の3つの体験型デジタルアトラクションが追加されました。

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壁に触れたり、音に反応すると光の渦潮が発生し、まるで海の中にいるかのような「Play the Edy!」。
360°を4K映像を投影し、臨場感たっぷりの迫力映像「4K360°シアターawa」や、VR技術により徳島県内の観光スポットに実際に行ったかのような体験ができる「VR観光体験 とくしまTrip」など楽しみ満載の施設になっている。

名称 大鳴門橋架橋記念館エディ
住所 鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65
営業時間 9:00~17:00(4月28日~5月6日は8:00~18:00)※最終入館は閉館の30分前まで
サイト https://www.uzunomichi.jp/usage-guide-eddy/

4. うずしお観潮船

鳴門海峡の渦潮を間近に見たい人には「うずしお観潮船」がおすすめです。
うずしお観潮船には大きく二つの船があり、予約なしで大人数が乗船が可能な大型船「わんだーなると」と予約制の小型高速船の「アクアエディ」があります。

「わんだーなると」は大型船のため、揺れが少なく子供連れの人には安心です。また大型船のためパワーが強く、渦潮の上まで安心して行くことができます。「アクアディ」は小型高速船のため、そのスピード感も楽しむこともでき、また水面下1mに水中展望室があるため、海中から渦潮を観察することもできるのがおすすめです。

名称 うずしお観潮船
住所 徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦大毛264−1
営業時間 毎日渦潮のベストタイミングは変わるため、都度HPなどでご確認ください。
サイト https://www.uzusio.com/

5. 霊山寺

鳴門から西10kmほどの坂東という小さな町に「霊山寺」はあります。霊山寺は四国八十八霊場の第一番札所として有名なお寺。815年に弘法大師がこの地で37日間修行されたときに霊感を得、印度の霊山を大和国日本に移す意味をこめて「霊山寺」と名付けました。

巡礼者たちは全行程1460kmの長い道中の無事と願いの成就を祈願して、心と道具の準備をします。仁王門を入ってすぐにある「縁結び観音」は男女の縁結びだけでなく、健康・仕事・幸せとの縁など様々な縁結びの御利益があるとされています。お遍路ではない観光客にも人気な名所です。

名称 霊山寺
住所 徳島県鳴門市大麻町板東塚鼻126
営業時間 見学自由
サイト
7:00~17:00 ※納経印扱い時間

6. 極楽寺

「極楽寺」は四国八十八霊場の第二番札所のお寺です。行基菩薩の開基とされ、815年に弘法大師がこの地で21日間修行したとされています。弘法大師が植えたとされる「長命杉」は樹齢1200年あまりで、杉に触れると家内安全、病気平癒、長寿の御利益を得られるとされています。

また、極楽寺は安産祈願寺として有名で、弘法大師が難産に苦しむ女性のために加持祈祷したところ、無事に子宝を授かることができた。
この話が由縁となり、以降「極楽寺」は安産祈願のお寺として全国から多くの信仰を集めている。

名称 日照山 無量寿院 極楽寺
住所 徳島県鳴門市大麻町檜字段の上12
営業時間 納経時間 7:00~17:00まで
サイト http://www.ca.pikara.ne.jp/gokurakuji/

7. 鳴門市ドイツ館

鳴門市大麻町板東には1917~1920年の3年間、第一次世界大戦で日本軍の捕虜となったドイツ兵が収容されていた「板東俘虜収容所」がありました。
当時の日本の管理者たちは「板東俘虜収容所」でのドイツ兵の生活に自主性を認め、人道的な措置をしていたことから世界的に見ても模範収容所として評されていました。

「鳴門市ドイツ館」では当時ドイツ兵たちが収容所内でどのような生活をしていたのか、また地域の人々とどのように関わっていたのかが分かりやすく展示されている資料館です。「板東俘虜収容所」はベートーベン作曲「交響曲第九番」の日本初演の地としても有名で、館内の「第九シアター」では等身大ドイツ兵ロボットの演奏を見ることができます。

名称 鳴門市ドイツ館
住所 鳴門市大麻町桧字東山田55-2
営業時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日:第4月曜日(祝日の場合はその翌日)年末12月28日~12月31日
サイト http://doitsukan.com/

8. 大谷焼の里

「大谷焼」は鳴門に200年ほど前から伝わる伝統工芸品で、徳島を代表する焼物です。
特に背丈ほどもある大甕や睡蓮鉢などの大物陶器が有名で、それを焼く登り窯も日本随一と言われています。2003年9月には国の伝統的工芸品にも指定されています。

最近では花瓶や湯飲みなどをはじめ、オリジナリティ溢れる民芸品が幅広く作られており、暮らしの中に溶け込む素朴な陶器としても人気になっています。「大谷焼の里」では絵付けや、ろくろ陶芸体験などを行っており、オリジナルの湯飲みなどを作ることができます。

名称 大谷焼の里
住所 徳島県鳴門市大麻町大谷
営業時間 各窯元により異なる
サイト http://www.tsci.or.jp/ooasa/ootaniyaki.html

9. 大麻比古神社

「大麻比古神社」は徳島県きってのパワースポットであり、地元の人々は「おおあさはん」と親しみをこめて呼ぶほど、古くから身近な存在として信仰を集めている神社です。建てられた時期ははっきりとは分かっていませんが、1100年前にはすでに阿波国の代表的な神社として知られていました。

御祭神は阿波国を開拓した忌部氏の大祖先である「大麻比古大神」と「猿田彦大神」の二柱です。
「猿田彦大神」は日本神話の中の天孫降臨の際に道案内役をしていた神様であることから、交通安全や厄除けなどの御加護を得られる神社として今も多くの人に信仰されています。

名称
住所 徳島県鳴門市大麻町板東字広塚13
営業時間 6:00~17:00
サイト http://www.ooasahikojinja.jp/

10. 鳴門スカイライン

「鳴門スカイライン」は鳴門海峡から穏やかな瀬戸内海、小鳴門海峡をわたり四国へ抜ける県内屈指のドライブコースです。
距離は8kmとそれ程長くはないですが、スカイライン中には7つの橋が架けられており、どれもが高い地点にあるため海と山の絶景を見ながらドライブすることができます。

スカイラインの見どころは途中にある「四方見展望台」。多くの人が車を停めて休憩とともに景色を楽しんでいます。
展望台は標高約100m地点にあり、瀬戸内海から淡路島まで見渡すことができ、眼下には釣り用のいかだ群が浮かぶウチノ海も一望することができる。

名称 鳴門スカイライン
住所 徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦~瀬戸町北泊
営業時間 走行自由
サイト https://www.shikoku.gr.jp/spot/708

鳴門駅周辺でおすすめのスポット5選

1. 妙見山公園

「妙見山公園」は鳴門市の市街地から東に位置する標高60mの妙見山を整備した公園です。
妙見山には岡崎城の城跡があり、城跡には2016年に市のシンボルとして「トリーデなると」がリニューアルオープンしました。
最上階からの展望スペースからは市街地が一望でき、美しい夜景も見ることができるためデートスポットとしてもおすすめ。

妙見山公園はサクラの名所としても知られていて、シーズンには山全体を数種の桜約500本が覆いつくしています。夜にはライトアップもされるため、夜桜と市街地の夜景を同時に楽しむことができます。また公園の近くにあるフランスのガラス工芸家、エミール・ガレの作品を展示した「ガレの森美術館」も見どころです。

名称 妙見山公園
住所 徳島県鳴門市撫養町林崎
営業時間 見学自由
サイト https://www.awanavi.jp/spot/21094.html

2. 鳴門ウチノ海総合公園

「鳴門ウチノ海総合公園」は穏やかなウチノ海の間近にある景観が良い公園です。公園内は5つのゾーンで分けられており、充実したスポーツ施設を利用できたり、芝生広場で寝っ転がってお弁当を食べたり、海辺をゆったりと散歩したりと様々な楽しみ方ができます。

特にスポーツ施設は充実しており、テニスやフットサル、ゲートボール、スケートボードなど子供からお年寄りまで様々なスポーツが楽しめるようになっています。また園内には四季折々の花が楽しめるよう手入れがされているため、ゆっくりと自然を満喫でき、アクティブな活動をするときやリラックスしたいときにおすすめな公園です。

名称 鳴門ウチノ海総合公園
住所 徳島県鳴門市鳴門町高島字北 679 番地
営業時間 正門:6:00~20:00
東門:6:00~22:00
サイト https://www.uchinoumipark.jp/

3. 味処あらし

鳴門のご当地グルメを楽しみたい人におすすめなのが地元で人気の居酒屋「あらし」。鳴門駅から車で3分程のところにお店を構えており、地元で獲れた新鮮な海の幸や、ミネラルたっぷりの鳴門金時や鳴門大根などが楽しめます。

特に魚の鮮度にはこだわりがあるため、お刺身定食や御膳などはもちろん人気で、一品料理の揚げ物や鯛茶漬けなど一度食べたら病みつきになるものばかり。安い・おいしい・良いお酒が揃うあらしでご当地グルメをぜひ堪能してみてください。

名称 味処あらし
住所 徳島県鳴門市撫養町大桑島字北ノ浜51-1
営業時間 11:00~21:00
定休日:水曜日(※祝日の場合は営業します。翌日が休みになります。)
サイト http://www.arashi-naruto.co.jp/

4. フルーツガーデン山形

「フルーツガーデン山形」ではイチゴマイスターと呼ばれるオーナーの山形文吾さんが作る、最高のイチゴを楽しむことができます。
新たな栽培方法である「LED光源」、「音響栽培」などに力を入れ、有害な肥料は一切不使用。
ハウス内には車いす専用レーンも設置されているため、ベビーカーを引きながらでもいちご狩りが楽しめます。

いちご狩りで摘み取ったいちごはそのまま食べたり、スタッフさんに頼むとパフェやスムージーなどにして提供してもらえます。練乳やヨーグルトなども持ち込み自由なため、自分の好きな食べ方で最高のいちごを堪能できます。

名称 フルーツガーデン山形
住所 徳島県鳴門市大津町大代645-1
営業時間 夏 8:00~18:00
冬 9:00~17:00
(冬季は売り切れ次第終了します)
サイト http://fg-yamagata.jp/

5. 鳴門市賀川豊彦記念館

大正、昭和期に活躍したキリスト社会運動家である賀川豊彦。彼の精神、業績を知ってもらうため、地元の有志が全国から寄付金を募り建設されたのが「鳴門市賀川豊彦記念館」です。賀川は世界的に知名度が高く、戦前には三大聖人としてガンジーらと肩を並べる人物でした。

賀川は友愛・互助・平和のためにその生涯を捧げ、ノーベル平和賞や文化賞にも度々ノミネートされる程の人物でした。記念館ではそんな賀川と徳島との関わりや賀川が行った活動とその背景が年表で分かりやすく展示されていたり、賀川の著書や彼に関する書物が自由に閲覧できるなど、600点を超える貴重な資料を閲覧することができる。

名称 鳴門市賀川豊彦記念館
住所 鳴門市大麻町桧字東山田50-2
営業時間 9:30~16:30
休館:毎月第4月曜日(第4月曜日が祝日の場合は開館、その翌日を休館日とする)
サイト https://www.kagawakan.com/

鳴門でおすすめの穴場スポット5選

1. グリムメルヘンプロムナード

「グリムメルヘンプロムナード」は鳴門市とドイツ・リューネブルクとの姉妹都市提携にちなんで造られた遊歩道です。鳴門市街から小鳴門海峡へ流れる撫養川沿いの約200m程の遊歩道に、6つのグリム童話をモチーフとした壁画が描かれています。

グリム童話の代表的な作品である「白雪姫」や「ヘンゼルとグレーテル」などが立体的な壁画として造られており、川沿いを散歩しながら一緒に写真撮影したりと楽しむことができます。小さな子供がいるご家族連れにおすすめなスポットです。

名称 グリムメルヘンプロムナード
住所 徳島県鳴門市撫養町南浜
サイト https://www.naruto-mon.jp/corp/muyagawashinsui/

2. 釣り屋形船

内海の穏やかな海の上では、「釣り屋形船」に乗りながら海釣りやBBQを楽しむことができます。
春にはタイやチヌ、夏にはアジやキスなど1年を通して釣りを楽しめ、真夏でも屋根があるため、日陰の下で潮風に吹かれながら気持ちよく過ごすことができます。

無料でBBQセットの貸し出しもあり、新鮮な釣った魚をその場で食べることができ、家族連れや友人との参加が1番人気。お弁当の持ち込みやペットも同行もできるため、海の上で楽しい時間を過ごせることができる穴場スポットです。
事前に屋形船の取り扱い店舗を調べてから訪れてみてください。

名称 釣り屋形船
住所 鳴門市瀬戸町撫佐漁港
営業時間 屋形船取り扱い店舗により異なる
サイト https://www.city.naruto.tokushima.jp/kanko/play/turi.htm

3. ドイツ橋

「ドイツ橋」は大麻比古神社の境内を流れる板東谷川にかかる石橋のアーチ橋です。第一次世界大戦時に捕虜として収容されていたドイツ人らは、大麻比古神社の境内を散策で利用していたり、収容所内での人道的な扱いから、1919年帰国の際に友好の証としてこのドイツ橋を建造していきました。

2004年に徳島県文化財史跡に指定され、日本百名橋にも選ばれています。そのため現在は橋の上を渡ることはできません。神社の境内の中には小さめの石造りの2連アーチ「めがね橋」もかかっており、これもドイツ兵ら自らが建造したもので、こちらは橋の上を通行することができます。歴史の背景を学んでから訪れるとより感慨深く感じますね。

名称 ドイツ橋
住所 徳島県鳴門市大麻町板東字広塚13
営業時間 6:00~17:00
サイト https://www.shikoku.gr.jp/spot/635

4. 本家松浦酒造

創業1804年で200年の歴史がある酒造メーカー「本家松浦酒造」。徳島県内では最古の酒造蔵で、敷地内の旧仕込蔵や長屋門は有形文化財として登録されている。代表銘柄である日本酒「鳴門鯛」は、鳴門の激流に生きる鯛が身が引き締まり脂がのって美味しいとされることから命名されました。

「鳴門鯛大吟醸」は「ワイングラスでおいしい日本酒アワード」で3年連続金賞を獲得しており、ワイングラスで飲むことで海外の人や若い人にも飲んでもらうことを目指したアワードです。また酒造の酒蔵見学も可能で、「鳴門鯛」が出来上がるまでの工程や蔵の説明、見学の後にはお酒の試飲もすることができます。

名称 本家松浦酒造
住所 徳島県鳴門市大麻町池谷字柳の本19
営業時間 月〜土 9:00〜17:00(※蔵見学は要予約)
サイト https://narutotai.jp/

5. 藍工房ふたあい

「藍工房ふたあい」は1988年に藍染作家である「ふたあい 政則 はらだ」さんが営む工房です。日本の天然色として親しみがあり、美しい藍染めを伝統品のみに限らず、現代の生活の中に根付くようなインテリアとして新たな作品を生み出したいという熱い意欲のもと創作しています。

工房にはバッグからストール、手ぬぐいや財布など普段使いができるアイテムを購入できたり、タペストリーやのれんに自分の名前を入れてもらえるオリジナルグッズもオーダーできます。工房ではハンカチ絞り染め、型染体験もできるため、女子旅などで利用がおすすめです。

名称 藍工房ふたあい
住所 鳴門市大麻町池谷字浜田82-1
営業時間 9:00~18:00
不定休
体験は1週間前までに要予約
サイト http://www.naruto-kankou.jp/spot/detail/128

鳴門はうずしおの他のにも見どころがたくさん

今回は徳島県鳴門市のおすすめスポットをご紹介してきました。ご紹介してきたとおり、鳴門市にはうずしお以外にも多くの見どころがあり、歴史や芸術に触れられたり、四国八十八霊場のお寺巡り、名産品の手作り体験など楽しみ方は様々あります。訪れる時期や誰と行くかでによって目的は変わりますが、ぜひ今回ご紹介したスポットを参考に鳴門の旅を満喫してください。

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