最終更新日時2020/01/08

今回は横浜にある、おすすめのスポットを30個ご紹介します。名所から最新のアミューズメント施設、自然溢れる公園、そして写真映えする穴場カフェなど、女子旅でもデートでも子供と一緒でも楽しめるスポットを集めました。横浜の魅力を存分に味わう1日を過ごしてみませんか。

横浜でおすすめの定番スポット20選

1. 横浜 中華街

横浜に行くなら必ずと訪れるグルメの名所といっても過言ではない、「横浜中華街」。食べ歩きであれば小籠包やタピオカ、ちまき、肉まんなど、安い料金で思う存分楽しめます。色鮮やかな門をくぐると、別世界にきたような感覚になってしまいます。

いつ行っても行列ができている小籠包。たくさんお店があるのでどこに行くか迷ってしまいます。お店によって具材が異なったり、味が異なってきたりするので、お気に入りの小籠包やさんを見つけるのも楽しいですね。食べる時は熱い肉汁が飛び出すので、最初に皮に穴を開けて肉汁を飲んでから、慎重に食べましょう。

名称 横浜中華街
住所 神奈川県横浜市中区山下町
サイト https://www.chinatown.or.jp/

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2. 赤レンガ倉庫

画像|PIXTA

明治末期から大正初期に建設された「赤レンガ倉庫」は、2002年に商業施設としオープンしました。中にはアクセサリーや雑貨、飲食店など、様々なお店が入っていますが、どこもおしゃれな雰囲気です。
日中も海辺に立つ赤レンガがとても印象的ですが、夜になってライトアップされているのも、とても幻想的です。

赤レンガ倉庫の前の広場ではビールや餃子祭りや、ミュージシャンの演奏、雑貨市、シアターイベントなど、年間で多くのイベントが開かれています。
その中でも12月にあるクリスマスマーケットでは、まるでドイツのクリスマスマーケットにきたような気分にさせてくれます。

名称 赤レンガ倉庫
住所 神奈川県横浜市中区新港1-1
営業時間 1号館 10:00~19:00
2号館 11:00~20:00
サイト https://www.yokohama-akarenga.jp/

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3. 山下公園

画像|PIXTA

海沿いにある「山下公園」は、赤レンガ倉庫や大桟橋から出航する船などを望むことができる、景色がいい場所にあります。アメリカ・サンディエゴ市から寄贈された「水の守護神」やインド水塔、赤い靴履いてた女の子像など、園内に様々なモニュメントが設置されており、デートスポットとしてはぴったりの場所です。

また、園内には様々な花が植えられています。春になるとチューリップをはじめとする花々、秋になると約160種、1900株が咲き誇るバラが、園内を美しく彩ります。
花越しに大型客船を撮影すると、普通の植物園とは一足違った写真が撮ることができます。

名称 山下公園
住所 神奈川県横浜市中区山下町279
サイト https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/midori-koen/koen/koen/daihyoteki/kouen008.html

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4. 横浜港 大さん橋国際客船ターミナル

ここ「横浜港 大さん橋国際客船ターミナル」は、海外からの大型クルーズ船や横浜近辺の周遊船、また伊豆七島へ行く船など、大きな船が寄港するターミナルです。施設内にはカフェやレストラン、雑貨屋さんなどが入っています。海外からの船がくることから、日本人だけではなく外国人も多く、常に賑わっています。

大さん橋の屋上部分は「くじらのせなか」と言い、寄港する船やみなとみらいの風景が一望できます。床部分には絵が描かれ、複雑な傾斜の階段があるので、どこから撮っても良い雰囲気の写真が撮ることができます。
夜にライトアップされた大さん橋は、また違った魅力を発見させてくれることでしょう。

名称 横浜港 大さん橋国際客船ターミナル
住所 神奈川県横浜市中区海岸通1-1-4
営業時間 2階のみ 9:00~21:30(ホール利用:9:00~22:00)
サイト https://osanbashi.jp/

「大さん橋国際客船ターミナル」の詳細を見る

5. カップヌードルミュージアム 横浜

誰もが一度は食べたことがあるインスタントラーメン。ここ「カップヌードルミュージアム 横浜」では、そのインスタントラーメンが発明されていった歴史や、創業者の安藤百福の生涯を学ぶことができます。
「NOODLES BAZAAR -ワールド麺ロード-」では、安藤百福が出会った世界のラーメンを食べることができます。

中でも一番人気のアトラクションは、「マイカップヌードルファクトリー」。スープと具材を選んだあとにカップ部分には自分でデザインすることで、オリジナルのカップヌードルを作ることができます。友達やカップルで、忘れられない思い出の品を作ってみてはいかがですか。

名称 カップヌードルミュージアム 横浜
住所 神奈川県横浜市中区新港2-3-4
営業時間 10:00〜18:00
サイト https://www.cupnoodles-museum.jp/ja/yokohama/

カップヌードルミュージアム 横浜の詳細を見る

6. 新横浜ラーメン博物館

全国のご当地ラーメンを食べることができる「新横浜ラーメン博物館」。1994年から始まり、現在は沖縄から北海道までのお店があります。地元では大行列ができるほどの人気店が多く、横浜で食べることができるのは嬉しいですね。

実は国内ラーメンだけではなく、海外の逆輸入ラーメンも食べることができます。アメリカ・カナダ・イタリア・ドイツからの出店があり、それぞれその土地で愛されています。パスタの粉を使った麺や、日本では味わえないユニークなものなど、ラーメンの新たな発見があるかもしれません。

名称 新横浜ラーメン博物館
住所 神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21
営業時間 11:00~21:30
※日祝10:30~
サイト http://www.raumen.co.jp/

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7. よこはまコスモワールド

大観覧車が目印の「よこはまコスモワールド」。3つのエリアに分かれており、たくさんのアトラクションに乗ることができます。高さ112.5mもある「コスモクロック21」からは、横浜の町並みを一望することができます。夜になれば宝石のようにきらびやかに輝く町並みも楽しめます。

ジェットコースターは、水中に入っていくかのように降下していくので、ハラハラドキドキの走行です。その他にも子供が楽しめるようなキッズエリアや、ホラー系アトラクションなどなど、種類は豊富です。
入場料はかからないので、1つだけ乗るなどもできるのがいいですね。

名称 よこはまコスモワールド
住所 神奈川県横浜市中区新港2-8-1
営業時間 11:00〜21:00(日によって変わります)
サイト http://cosmoworld.jp/

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8. 八景島シーパラダイス

水族館と遊園地を同時に楽しめる「八景島シーパラダイス」。水族館には700種類、12万匹の生きものたちが生活しています。動物たちのショーも人気で、最近は新元号発表があったことからオタリアのレオくんが、習字で「令和」の文字を書いたりなど、他の水族館では見ることができないイベントもあります。

遊園地エリアでは、27種類のアトラクションがあります。ジェットコースターや迷路、ボートなどあります。
その中でも「ブルーフォール」は、107mの高さから最高速度125km/hで降下!まるで海に落ちていくかのようなハラハラドキドキな体験をしてみてください。

名称 八景島シーパラダイス
住所 神奈川県横浜市金沢区八景島
営業時間 8:30〜21:00(日によって時間が変わります)
サイト http://www.seaparadise.co.jp/index.html

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9. 横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール

子供の時に必ずみんなみてたアンパンマン。「横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール」では、そのアンパンマンと仲間たちに会えるとあって、休日には多くのお子さんが訪れます。
しかしお子さんだけではなく、写真映えを求めてやってくる若い女性たちも多く訪れているようです。

特に「ジャムおじさんのパン工場」では、アンパンマンをはじめ、仲間たちをかたどったパンが人気です。毎日お店で手づくりしており、できたてパンを食べることができます。
アンパンマンが描かれている期間限定のスムージーなどのドリンクと一緒に、可愛い写真を撮ってみませんか。

名称 横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール
住所 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-3-1
営業時間 ミュージアム 10:00~18:00(最終入館17:00)
ショッピングモール 10:00~19:00
サイト http://www.yokohama-anpanman.jp/index.html

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10. Orbi Yokohama

「Orbi Yokohama」は動物と触れ合い、非日常のネイチャー体験をすることができる施設です。ハリネズミやカピバラ、うさぎ、ひよこ、猫、とかげ、インコなどとのふれあいコーナーがあります。普通の動物園では触ることができない動物もいるので、貴重な体験をすることができます。

動物だけでなく、シアターを使った上映や、大自然が映し出される最新のプロジェクションマッピング。そしてお面をかぶって面白い写真が取れるコーナーなど、子供から大人まで楽しめます。
ショッピングモール内にあるので、お買い物ついでに遊び行くこともできる便利な施設です。

名称 Orbi Yokohama
住所 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-5-1 MARK IS みなとみらい 5階
営業時間 月~木 9:00~21:00(最終入館 20:00)
金土日祝 9:00~22:00(最終入館 21:00)
サイト http://orbiearth.jp/

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11. よこはま動物園ズーラシア

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「生命の共生・自然の調和」をテーマとしており東京ドーム約10個分の敷地内に100種類もの動物が暮らしている、日本最大級の都市型動物園「よこはま動物園ズーラシア」。動物の生態や特徴が活かされてるゾーンが8つあり、動物たちの日常生活を自然に近い状態から見てもらえるよういろんな工夫がなされています。さらに、様々な時間帯に行われている飼育員によるガイドツアーはよこはま動物園ズーラシアだけにある特別なイベントなので、ぜひ参加してみてくださいね。

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動物園内では徒歩はもちろん、有料の園内バスを利用して園内を回ることも可能。子供づれの方々必見の最適な乗り物です。その他にも、園内最大のレストランやオカピの展示コーナーなどの施設も充実していますので、一日丸々園内で楽しく過ごすことができます。

名称 よこはま動物園ズーラシア
住所 〒241-0001 横浜市旭区上白根町1175-1
営業時間 9:30~16:30(入園は16:00まで)
サイト http://www.hama-midorinokyokai.or.jp/zoo/zoorasia/

12. 横浜ランドマークタワー

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桜木町とみなとみらい駅どちらも徒歩約4分に位置する「横浜ランドマークタワー」。タワー棟を中心にホテルやショッピングモールなど多くの施設が揃っています。中でもワー内には病院やATM、グルメを含む多種多様な施設がありますよ。

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一番のおすすめスポットは高さ273mに位置する展望フロア「スカイガーデン」。日本最高速のエレベーターに40秒ほどで到着します。中でも地上69階から見る関東平野一面の景色は一度見ると忘れることができません。さらに、大きなガラス張りになっているので視界360度の広大な景色を見ることが可能。

名称 横浜ランドマークタワー
住所 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2−1
営業時間 ランドマークプラザ クイーンズタワーA ショップ&レストラン
ショッピング 11:00~20:00
カフェ&レストラン 11:00~22:00
みらい横丁 11:00~23:00
サイト https://www.yokohama-landmark.jp/

13. 野毛山動物園

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場所は桜木町駅から徒歩15分と少し遠いですが、可愛い動物たちが描かれてる黄色い市営バス89系統「野毛山動物園前」駅降りて目の前にあります。春と秋には綺麗な桜と紅葉を見ることができ、散歩や遠足で動物園に来られる方もたくさんいます。特におすすめなのが夕方。動物が活発に動き始めるので、より楽しむことができますよ。

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野毛山動物園は広い敷地内に約100種1500点の動物たちを入園無料で見て楽しむことができるのが一番の魅力です。動物園内では展示を見るだけではなく、かよし広場という場所で動物と気楽に触れ合いながら楽しむ方法も。疲れた時に屋内休憩所に行ってゆっくりお休みくださいね。

名称 野毛山動物園
住所 〒220-0032 横浜市西区老松町63-10
営業時間 9:30~16:30(入園は16:00まで)
サイト http://www.hama-midorinokyokai.or.jp/zoo/nogeyama/

14. 新江ノ島水族館

江ノ島から徒歩10分の距離にある「新江ノ島水族館」。わくわくドキドキ大冒険水族館をコンセプトにしている、この水族館では約591種類2万7613匹にもなる海の生き物を観察できます。入場料は大人が2400円でチケットは8種類のデザインからランダムで1つ渡されます。

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新江ノ島水族館の目玉イベントは何と言ってもイルカショースタジアムでのパフォーマンス。他にもプロジェクトマッピングを利用したクラゲショーなどもあり、深海や相模湾ゾーンなど様々なエリアがあります。また子供連れの方は動物に触りながらふれ合えるタッチプールというエリアに行くのをお勧めします。

名称 新江ノ島水族館
住所 〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸2丁目19−1
営業時間 (土)〜(火)10:00〜20:00(水)〜(金)10:00〜17:00
サイト https://www.enosui.com/

15. 日本郵船氷川丸

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1930年を代表する高速貨客船「日本郵船氷川丸」は山下公園の中央に位置しており、シーバスなどの観光船乗り場の横に停泊しています。一般300円で船内の一等食堂や一等特別室などを見学でき、その他にも氷川丸の歴史を紹介する展示コーナーを楽しめるのがポイント。

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海岸通りにある歴史的建造物の1階には、明治時代以降の船の歴史について学べる「日本郵船歴史博物館」も一緒に観光するのがおすすめ。博物館は一般400円ですが氷川丸のチケットとセットで買えるお得な券もあるのでぜひ、足を運んでみてください。

名称 日本郵船氷川丸
住所 〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町 山下公園地先
営業時間 10:00~17:00 (月)休み
サイト https://hikawamaru.nyk.com/

16. 三溪園

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「三溪園」は国の名勝として親しまれている東京ドーム約4個分という広大な日本庭園。
JR根岸線の山手駅が最寄りになりますが、徒歩30分以上かかるので桜木町から横浜市営バスを乗ることをお勧めします。入園料が大人500円なので、横浜の1つの歴史観光地として足を運ぶには最適な庭園といえます。

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庭園内には歴史的建造物が17棟配置されており、その内の12棟は国の重要文化財として認められています。春と秋には桜や梅、もみじなど自然をみながらの観光もすることが可能。また、抹茶やそばなど日本食を食べられるお店もあるので日本人から外国人まで日本文化を体験できる空間です。

名称 三溪園
住所 〒231-0824 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58
営業時間 9:00~17:00
サイト https://www.sankeien.or.jp/

17. 横浜美術館

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7つの展示室と10万冊を超える蔵書がある「横浜美術館」では年間を通して様々なテーマをもとに多くの展示が行われています。みなとみらい駅3番出口から約徒歩5分ですが、桜木町駅からも徒歩10分で美術館に向かうことが可能です。

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写真の発祥地である横浜では横浜美術館を通して写真コレクションも開催されており、横浜の街並みの歴史を体感できます。その他にも、ピカソやルノワールなど有名な国外の作品展示も1年に何回か開催されているので、ぜひ足を運んでみてください。

名称 横浜美術館
住所 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
営業時間 10:00~18:00
サイト https://yokohama.art.museum/

18. こどもの国

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長津田駅から東急こどもの国線を乗りこどもの国で降りるとすぐの場所にある「こどもの国」。広大な敷地の中には多くの自然や子供達が遊ぶのに最適な遊具やプール、スケート場があります。小・中学生は200円という値段で公園内の全ての遊具や広場を利用することが可能なので家族づれにおすすめ。

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ドラム缶のいかだや横浜一番長いローラー滑り台などは園内に入ると無料で利用することができ、子供達にとって最高の思い出を作れること間違いなし。春にはお花見、夏は虫取りと水遊び、秋はもみじ、冬はスケートと四季折々の楽しみ方があります。。祝日には多くの特別イベントも開催されているので土日や祝日に訪れて見てはいかがでしょうか。

名称 こどもの国
住所 〒227-0036 神奈川県横浜市青葉区奈良町700
営業時間 9:30~16:30
サイト http://www.kodomonokuni.org/

19. 港の見える丘公園

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みなとみらい線元町・中華街の駅から徒歩5分の場所に位置する「港の見える丘公園」。小高い丘の上にあるので横浜港の一面を見渡すことができます。横浜ベイブリッジが見える景色はビューポイントの1つですので、夜の景色を見にぜひ、足を運んでみてください。

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1番のポイントは「イングリッシュローズガーデン」。四季を通してバラや草花、花木の香りなどを楽しむことができます。年間を通してのバラの見頃の位置は春と秋です。春は5月の中旬から6月の中旬、秋は10月中旬から11月中旬にお越し頂ければ、綺麗なバラを存分に見ることができます。

名称 港の見える丘公園
住所 神奈川県横浜市中区山手町114
サイト https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/midori-koen/koen/koen/daihyoteki/kouen007.html

20. キリンビール 横浜工場

京浜急行線生麦駅に位置する「キリンビール横浜工場」では無料で一番搾りうまさの秘密体験ツアーを参加でき、見学後はできたてのビールを1杯飲んで工場見学を楽しめます。土日と祝日限定のファミリーツアーなども開催されているので子連れの方も気軽に訪問。さらに、横浜工場では有料になりますがビール作りの体験もできます。

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スプリングバレーブルワリー横浜@生麦 横浜市生麦の#キリンビール横浜工場 へ#無料工場見学ツアー にいってきました🍺 . で、その帰りに敷地内にある#スプリングバレーブルワリー横浜 でここの工場で作り、ここでしか飲めないオリジナルビールが飲み比べられる#ペアリングセット 2300円をオーダー( ˊ̱˂˃ˋ̱ ) . #496 →ラガー、ペールエール、IPAのいいとこ取りビール。一番搾りにIPAのほろ苦い感じとポップの爽快感が高まった印象。凄い美味しいです👌 #copeland →チェコ産のポップをふんだんに使った"究極のピルスナー"とのこと。癖のない爽やかな感じで飲みやすい👌 #afterdark →ザ・黒ビールです。 #onthecloud →ニュージーランド産ポップに小麦を加えたペールエール。 #daydream →#ジャパニーズホワイト 初めて聞いたジャンル✨オレンジピールとコリアンダーのかわりに柚子と山椒を使うことで日本人好みに仕上げたとのこと。柚子のさっぱり感と参照のアクセントが絶対に和食に合うだろうと思いました。今まで飲んだどのビールよりも1番美味しかった👍👍👍 #jazzberry →発酵槽でビール酵母と一緒にラズベリーを加えることでラズベリーの香りと酸味をプラス。締めによかったビールです。 . ここ最高ですわ…

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ツアーはただ作り方を説明されるのではなく全ての過程を実際の設備や映像を通してガイドさんが詳しく教えてくれます。但し、人気があるので予約を忘れないように。工場内には色々なお酒の種類とおつまみを食べられるレストランやショップもあるのでお土産を買うのもおすすめです。

名称 キリンビール 横浜工場
住所 〒230-8628 神奈川県横浜市鶴見区生麦1丁目17−1
営業時間 10:00~17:00 (月)休み
サイト https://www.kirin.co.jp/entertainment/factory/yokohama/

横浜駅周辺でおすすめのスポット5選

1. 横浜ベイクォーター

「横浜ベイクォーター」は、横浜駅の「きた東口A」から徒歩3分にある、ショッピングモール。
レストランやショップが充実しており、お子さん連れに優しい施設でもあります。ベビーカーのレンタル・おむつ替え台・授乳室・休憩室はもちろんの事、レストランやカフェにも子供用のメニューやイス・食器も用意されています。

メイン広場ではフリーマケットや体験教室などが開催され、休日には多くの日が訪れます。またクリスマスにはツリーが、バレンタインには可愛いモニュメントなどが広場を彩ります。
シーズンを通していろんな顔を見せてくれるシンボルツリーを、ぜひ見に行ってみてください。

名称 横浜ベイクォーター
住所 神奈川県横浜市神奈川区金港町1-10
営業時間 ショップ 11:00〜20:00
サービス 11:00〜2100
レストラン 11:00〜23:00(一部 7:00〜)
サイト https://www.yokohama-bayquarter.com/

横浜ベイクォーターの詳細を見る

2. 日産 グローバルギャラリー

「日産 グローバルギャラリー」では、国内外で一般に販売されている車やレーシングカー、コンセプトカーなどが展示されています。またモニターを見ながら実際に自分がレースで運転しているかのような体験ができる、「グランツーリスモSPORT」なども用意されています。

レースの中継をパブリックビューイングすることができるホールがあり、そこでは車のレース以外にもサッカーの試合も観戦することができます。
現地やテレビでみるのもいいですが、解説してもらいながら観るのも一味違っていいですね。

名称 日産 グローバルギャラリー
住所 神奈川県横浜市西区高島1-1-1
営業時間 10:00~20:00
サイト http://www.nissan.co.jp/GALLERY/HQ/

日産 グローバルギャラリーの詳細を見る

3. アソビル

「アソビル」は、遊べる駅近ビルをコンセプトに、カフェやセレクトショップ、ハンドメイド体験、フットサルなどができるコートなど、フロアごとにいろんな遊びを楽しめる施設です。駅直結なので、仕事終わりや学校終わりに行くこともできます。

ビル内では期間限定イベントも開催されており、2019年の春には「うんこミュージアムYOKOHAMA」が開催されています。写真映えを求めている人には大人気のスポットで、色鮮やかなモニュメントが空間を彩ります。

名称 アソビル
住所 神奈川県横浜市西区高島2-14-9 アソビル
営業時間 10:00〜22:00
※フロアによって異なる
サイト https://asobuild.com/

アソビルの詳細を見る

4. 原鉄道模型博物館

2012年にオープンした「原鉄道模型博物館」。ここは世界的に著名な鉄道模型製作で収集家の、原信太郎が製作・所蔵した、世界一の大きさの鉄道模型と鉄道のコレクションを公開するために作られました。世界各国の鉄道模型が走り、鉄道好きにはたまらない空間です。

本物の運転台を使って鉄道模型を運転する体験もでき、モニターには電車からみる町並みが映し出されます。
模型はまるで、本当の街が小さくなったかのようにリアルな作りをしているので、本当に自分が電車を運転しているかのような経験ができ、お子さんと一緒に大人も楽しめるスポットです。

名称 原鉄道模型博物館
住所 神奈川県横浜市西区高島1-1-2 横浜三井ビルディング2階
営業時間 10:00~17:00(最終入館16:30)
サイト http://www.hara-mrm.com/

原鉄道模型博物館の詳細を見る

5. スカイスパ YOKOHAMA

「スカイスパ YOKOHAMA」は、駅直結ビルの14階にあるスパ。炭酸泉やフィンランド式ドライサウナ、古代ローマ式スチームサウナ、ウォームベッド&フットバス、ヒーリング アウフグース、ソルト溶岩浴(女性のみ)など、種類が豊富にあります。
朝の9時まで営業しているので、仕事終わりから翌日まで滞在が可能です。日頃の疲れを癒しに行ってみませんか。

また、スパ施設内には日本初のコアワーキングスペース「コワーキングサウナ・KOOWORK(クーワーク)」も併設されています。電源やWiFiの完備はもちろん、ミーティングもできるようにサウナに見立てたスペースも用意されています。いつもとは違った環境で仕事をすれば、新たなひらめきが生まれるかもしれませんね。

名称 スカイスパ YOKOHAMA
住所 横浜市西区高島2-19-12 スカイビル14階
営業時間 10:30~翌9:00
サイト https://www.skyspa.co.jp/

スカイスパ YOKOHAMA 詳細を見る

横浜でおすすめの穴場スポット5選

1. MARINE & WALK YOKOHAMA

「MARINE & WALK YOKOHAMA」は、赤レンガ倉庫の近くにあるショッピングモール。海沿いの倉庫街に街路をつくるという発想から生まれました。
海を眺めながらご飯を食べたり、ショッピングしたりと、海を近くに感じることができる場所です。ランナー給水スポットや、ペット用水飲み場なども完備されているので、ショッピング目的ではない人も気軽に使うことができます。

ここには多くの写真スポットがあります。まずは天使の羽。そして大きなスプーンが壁に並んでいたり、スヌーピーのお店にはかわいいキャラクターたちがいたり、夜になるとライトアップされた建物など、思わず足を止めて写真を撮りたくなってしまいます。ぜひお気に入りの撮影スポットを探し出してみてください。

名称 MARINE & WALK YOKOHAMA
住所 神奈川県横浜市中区新港1-3-1
営業時間 11:00~20:00
(レストラン~23:00)
サイト https://www.marineandwalk.jp/

MARINE & WALK YOKOHAMAの詳細を見る

2. THE BEACH

「THE BEACH」は、白く、敷地内に砂浜のような水辺がある可愛いカフェです。ドリンクはオーガニックで素材本来の味を楽しむことができ、さらに見た目も可愛いメニュー。食事は11種類のガレット。ハムたまごやサーモンアボカド、さらにはストロベリーチョコレートやキャラメルバナナなどのデザートメニューもあります。

ハートのライトやストライプ柄の椅子、ピンクのドア、ピンクストライプのビーチパラソル、そしてカラフルなブルドッグの絵など、どこで写真を撮っても可愛い写真が撮れます。女子旅で横浜に行く時は、ぜひとも行ってみたいカフェです。

名称 THE BEACH
住所 神奈川県横浜市中区新山下3-2-5
営業時間 10:00〜20:00
サイト http://the-beach.jp/

THE BEACH 詳細を見る

3. BLUE BLUE Yokohama

ファッションアイテムが揃う、「BLUE BLUE Yokohama」。店内はコンクリート打ちっ放しと木材の調和が、海沿いのお店にぴったりな雰囲気を醸し出しています。ここでしか買うことができないデザインのマグカップやキーホルダーなどもあるので、思わず買いたくなってしまいますね。

またお店の外は写真映えスポットになっています。青いBLUEの文字の前にはイカリがあり、隣にある全面水色の壁の前にはテラス席があります。ここで思い思いのポーズをとって、とっておきの1枚を撮影してみませんか。

名称 BLUE BLUE Yokohama
住所 神奈川県横浜市中区海岸通1-1
営業時間 平日 11:30〜20:00
土日祝 11:00〜20:00
サイト https://www.hrm.co.jp/blueblue_yokohama/index.html

BLUE BLUE Yokohamaの詳細を見る

4. カフェ オムニバス

1929年に建設された「旧第一銀行横浜支店」を用いた、「YCC ヨコハマ創造都市センター」の1階にあるカフェ、「カフェ オムニバス」。白を基調としており、大きな白い柱とシャンデリアが印象的な空間は、MV撮影などにも使われています。

ランチタイムの色鮮やかな旬の野菜を使ったサンドイッチが人気で、見た目は可愛い上に身体にも優しい一品です。
カフェタイムでは、ハンドドリップコーヒーやハーブティーなどを飲むことができます。併設しているギャラリーでは、アート展示やイベントなども開催されるので、チェックしてみてください。

名称 カフェ オムニバス
住所 神奈川県横浜市中区本町6-50-1
営業時間 11:00~20:00 (L.O.19:30)
サイト https://yokohamacc.org/data.cgi?id=cafe_omnibus

カフェオムニバス 詳細を見る

5. 野毛 都橋商店街

約60もの飲食店が立ち並ぶ、野毛の「都橋商店街」。ハーモニカ横丁とも呼ばれており、まるでハーモニカの穴のように規則正しく建物が立ち並ぶ姿から名付けられたそうです。少し怪しげな雰囲気を醸し出していますが、居酒屋やバルなど、女性でも入りやすいお店もたくさんあります。

ここは夜になると、穴場の美しい撮影スポットになります。川沿いにあることから、看板やお店の明かりで照らされた昭和レトロな建物たちが水面に映し出されます。お店に入らなくても、写真だけでも撮りに行きたいと思ってしまうスポットです。

名称 都橋商店街
住所 神奈川県横浜市中区宮川町1-1 野毛都橋商店街ビル
営業時間 店舗により異なる

都橋商店街 詳細を見る

横浜に行くなら、食も観光も楽しみたい

いかがでしたか。横浜と言ってもとても広いので、まだまだ知らない観光スポットや飲食店がたくさんあります。美味しいものを食べるだけの旅もよし、写真映えスポットを巡る旅もよし、穴場スポットを探す旅もよしと、いろんな楽しみ方もできますね。横浜は四季折々で様々な顔を見せてくれるので、何度も訪れたくなる場所です。次の休日はどこに行こうか迷っていたら、ぜひ横浜へ遊びに出かけてみませんか。

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