最終更新日時 2019/05/21

都内から約1時間45分とアクセスの良い伊豆大島は、雄大な自然の魅力がギュッと詰まった素敵な場所。ぜひ、一度訪れてみたい、魅力あふれる伊豆大島の絶品ご当地グルメの数々や最新の観光スポットとともに、穴場情報などもあわせてご紹介します。ぜひ、休日のレジャーリストに加えてみてください。

大島(東京)でおすすめの定番スポット10選

1. 三原山

伊豆大島のシンボル、標高758mの「三原山」は、昔から島民に「御神火」として崇められてきました。約35年に一度噴火するといわれている三原山は、ハワイのキラウエア火山やイタリアのストロンボリ火山と並んで「世界三大流動性火山」に数えられています。噴火活動が休止中の三原山には、遊歩道が整備され、自然を満喫できる様々なハイキングコースが楽しめます。

また、長距離を歩く自身のない方には、駐車場から約3分の場所にある山頂口展望台からの景色がおすすめ。天候に恵まれると、伊豆諸島や富士山も眺めまれますよ。個人で行くときも、ツアーに参加するときも、三原山に関する最新の情報をチェックして、安全に注意して三原山の自然を満喫してください。

名称 三原山
住所 東京都大島町野増三原山
サイト https://www.town.oshima.tokyo.jp/soshiki/kankou/mt-mihara.html

2. 波浮港見晴台

大正時代の風情が残る建物が並び、ノスタルジックな雰囲気が漂う「波浮港」。伊豆大島にあるほかの港とは違い、歴史や文化が色濃く残る波浮港は、遠洋漁業が盛んでにぎやかだったため、多くの文人が訪れ、作品を残しています。その代表的なものが、川端康成の「伊豆の踊子」です。

波浮港近くの風情ある街並みもおすすめスポットですが、伊豆大島の美しい全景を眺めるなら「波浮港見晴台」。遮るものがない見晴台からは、美しい円形の入り江や、太陽の光が反射して、キラキラと輝く、美しい海を眺められます。ぜひ、坂道を登って、目の前に広がる絶景を堪能してください

名称 波浮港見晴台
住所 東京都大島町波浮港
サイト http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/administration/osima/habuminatomiharashidai.html

3. 大島地層切断面

見た瞬間、バームクーヘンを思い出してしまうのが「大島地層切断面」。伊豆大島でおすすめのドライブコースを楽しんでいるとき、突如現れる大島地層切断面の目を見張るような縞模様は、自然が創り出したアートそのもの。

実は、目に見えている部分だけでなく、海底にまで続いている地層は、三原山の大噴火で形成され、一部は約2万年前のものといわれています。サイクリングの途中に立ち寄るのもおすすめですが、バスで見学に来ることも可能。大島地層切断面を、目の前で見た人にしか分からない自然の偉大さを感じることができるはず!

名称 大島地層切断面
住所 東京都大島町野増字エンシュウアイノウ
営業時間 終日可能
サイト http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/administration/osima/chisosetsudammen.html

4. 泉津の切通し

ジブリ作品の中に迷い込んだような不思議な感覚になるのが「泉津の切通し」。2本の巨大な木の根っこが、苔むした緑の地面をガッチリと掴んでいるその姿は、独特の世界観を創り出しています。まさに、自然の逞しさ、美しさが伝わってくるパワースポット。

間にある階段の先からこぼれる太陽の光が、神秘的な雰囲気を演出するため、まるで、緑の妖精になったような気分が味わえます。訪れた人の心を動かす泉津の切通は、外国人観光客にもおすすめしたい伊豆大島のフォトジェニックポイント。思い出に残る素敵な一枚を、心とカメラに収めてください。

名称 泉津の切通し
住所 東京都大島町泉津都道208号線
サイト https://oshima-navi.com/senzu/index.html

5. 椿花ガーデン

伊豆大島の魅力的な観光名所の中でも人気の高い「椿花ガーデン」。緑の芝生が美しい庭園は、国際優秀つばき園にも認定され、数百種類にも及ぶ、色とりどりの珍しい椿の花を鑑賞できます。椿の美しさとあまりの数に驚いて感動すること間違いなし!。また、晴れた日には園内の展望台から、伊豆諸島の彼方に富士山を眺められます。

敷地内には様々な種類のウサギを放し飼いにしているエリアがあり、人懐っこいウサギとじゃれたり、エサやりも体験できます。抱き上げた時のウサギのモフモフ感は、一瞬で都会の喧騒を忘れさせ、体も心も癒されます。女子旅や一人旅で訪れたら、必ず訪れたいスポットです。

名称 椿花ガーデン
住所 東京都大島町元町津倍付41-1
営業時間 9:00~15:00(シーズンは16:30)
サイト http://tubakihanagarden.com/

6. 裏砂漠

国内の砂漠といえば、鳥取砂丘を思い出すかもしれませんが、実は国内唯一の砂漠は伊豆大島の「裏砂漠」。ほかにも、火口の西側の「表砂漠」、南の方の「奥山砂漠」がありますが、裏砂漠は、どこまでも黒い地面が続いている光景が神秘的で、一瞬、宇宙のどこか別の場所に降り立ったような、不思議な感覚になってしまいます。

かなり広い砂漠なので、大自然の息吹を感じながら、「月と砂漠ライン」と名付けられたトレッキングコースから入って、ゆっくり散策するのがおすすめです。黒い大地と、真っ青な海の美しいコントラストは、日本中でもここだけという超レアスポットです。

名称 裏砂漠
住所 東京都大島町差木地
サイト https://oshima-navi.com/urasabaku/

7. ぶらっとハウス

気軽に誰でも立ち寄れる場所というコンセプトで名づけられた「町営ぶらっとハウス」。伊豆大島で生産された野菜や牛乳、バター、島唐辛子のほかに、特産の椿油や手作りイチゴジャムなど、商品化されたこだわりの品々が販売されています。その中でも、伊豆大島の特産品の明日葉は、1株150円~200円という安い価格で購入できるため、早めに売り切れてしまうそうです。

さらに、女性や子供に人気なのが、大島牛乳100%使用押したソフトクリーム、島内産の果物や野菜を使用したアイスクリーム。真冬でも食べたくなるおいしさですよ。放牧された乳牛のあどけない姿を眺めながら食べるアイスクリームの味は、格別です。伊豆大島のお土産選びに迷ったら、ぜひお立ち寄りください。魅力的なお土産がきっと見つかります。

名称 ぶらっとハウス
住所 東京都大島町岡田字新開
営業時間 9:00~16:00(手作りアイスは10:00から)
サイト https://oshima-navi.com/buratto/index.html

8. トウシキ海岸

「トウシキ海岸」は、美しい海に囲まれた伊豆大島でも有名なダイビングスポット。シュノーケリングやダイビングのメッカとして有名で、伊豆大島の南部に位置しています。南の島も顔負けの透明度の高いトウシキ海岸は、カラフルな南洋系の魚だけでなく、運が良ければウミガメやハンマーヘッドなどに遭遇することもありますよ。

海岸には溶岩で囲まれた自然のプールがあるので、小さな子供がカニやヤドカリなど、岩場に生息する生き物探しをしたり、水遊びするにもピッタリ。トウシキ海岸は、夕陽の美しいスポットとしても知られているので、近くのお店でご当地グルメを味わいながら、オレンジ色に染まっていく景色を堪能してはいかがでしょう。

名称 トウシキ海岸
住所 東京都大島町差木地字クダッチ
営業時間 夏期遊泳期間 9:00~17:00
サイト https://oshima-navi.com/sea/index.html

9. 筆島

まるで、筆の穂先が海面から突き出たように見えることから名付けられた「筆島」。波浮港近くの海岸から約100mの場所にあり、「日本の渚百選」や「東京の史蹟名勝」にも選ばれていますが、島ではなく、高さ約30mの奇岩です。

実は、伊豆大島ができる240万年前から、数十年前まで活動していた筆島火山の火道だった筆島。現在のような奇岩になったのは、長い年月をかけて波によって浸食されたからとか。筆島の対岸にある崖とともに、大島の雄大さを感じられる景色の一つとなっています。

名称 筆島
住所 東京都大島町波浮港港淵
サイト https://www.town.oshima.tokyo.jp/soshiki/kankou/fudeshima.html

10. 波治加麻神社

神話や伝説の舞台となった島の東側・泉津のパワースポットが「波治加麻神社」。参道には、整然と並んだ杉の木が天に向かって真っすぐに伸びており、緑鮮やかな苔の上を歩いていると、まるで別世界に迷い込んだかのよう。ぜひ、パワースポット好きの友達と女子旅で巡りたい素敵な場所。

神秘的な森の中にある本殿は、静かで厳かな雰囲気が漂い、あたりを流れる凛とした空気は、ざわついた心も一瞬で静めてくれます。伊豆大島を訪れたら、ぜひ立ち寄ってパワーチャージして、運を味方につけてくださいね。

名称 波治加麻神社
住所 東京都大島町泉津48
サイト http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/administration/osima/hajikamajinja.html

大島(東京)駅周辺でおすすめのスポット5選

1. 元町浜の湯

大島の玄関口・元町港から徒歩約4分。地元の人にも親しまれている水着着用で入る混浴温泉が「元町・浜の湯」。元町港からも近い長根浜公園内にある浜の湯は、混浴温泉です。日帰りで、伊豆大島にデートで訪れたカップルも、一緒に温泉を楽しめるところは魅力的!

特に、おすすめなのはサンセット。海に夕陽が沈むマジックアワーのころに、露天風呂から眺める伊豆大島の景色は、言葉を失うほどの美しさ。ぜひ、時間帯を合わせて、浜の湯に訪れてみてはいかがでしょう。シャワーは完備されていますが、内湯はないので、ゆっくり湯船につかりたい方は、注意してください。

名称 元町浜の湯
住所 東京都大島町元町字トンチ畑882
営業時間 13:00~19:00(7、8月/11:00~)
サイト https://www.town.oshima.tokyo.jp/soshiki/kankou/hamanoyu.html

2. 三原山温泉

三原山でハイキングを楽しんだ後におすすめしたいのが「三原山温泉」。三原山の7合目にある三原山温泉は、69℃以上のお湯を地下約300mから汲み上げた厳選かけ流しお湯がおすすめ。湯船に足を延ばしてゆっくり浸かったら、日頃の疲れも取れますよ。

三原山温泉では、男湯、女湯とも遮るものがないため、ほかではみられない原生林越しに望む、雄大な絶景を楽しめます。大パノラマで三原山の絶景を眺めながら入る温泉は、伊豆大島ならでは!眼も心も体も癒される三原山温泉で、贅沢なひと時をお過ごしください。

名称 三原山温泉
住所 東京都大島町泉津木積場3-5
営業時間 日帰りの場合 6:00~9:00/13:00~21:00
宿泊の場合 15:00~24:00/5:00~9:00
サイト http://www.oshima-onsen.co.jp/

3. 愛らんどセンター御神火(ごじんか)温泉

「御神火温泉(ごじんかおんせん)」といえば、観光の途中に訪れたいおすすめの温泉。打たせ湯やジャグジー、そして大休憩室も完備されているので、海で泳いだ後にゆっくり過ごせます。また、温泉に浸かった後、お腹が減ったら、雄大な海や自然を目の前に、ご当地グルメを存分に味わえるのも御神火温泉の魅力です。

観光客にとってありがたいのが、タオルや水着の貸し出しがあるので、温泉に入りたいと思ったときに、いつでも気軽に入れるところ!夜行大型船が到着する日には、早朝から営業しています。伊豆大島に到着して、温泉に入ると、船旅の疲れも一気に取れますよ。ぜひ、温泉に入ってリフレッシュしてから、伊豆大島の観光をスタートさせてはいかがでしょうか。

名称 愛らんどセンター御神火(ごじんか)温泉
住所 東京都大島町元町字仲野原1-8
営業時間 6:00~21:00
サイト https://oshima-navi.com/hotspring/index.html

4. 湯の宿くるみや

伊豆大島の宿で唯一、源泉かけ流しのお湯が堪能できるのが「源泉かけ流し 湯の宿 くるみや」。緑豊かな南国の香り漂う敷地にある湯の宿くるみやのお湯は、実は井戸水だったそうですが、三原山の大噴火で毎分41リットルの湯量を誇る温泉に大変身したそうです。

源泉かけ流し100%のお湯の湯温は44.1℃で、薄めることなく、沸かす必要のない温泉は、日本でも数えるほどしかない、貴重な自然の恵みです。伊豆大島でもここでしか入ることのできない源泉かけ流しの温泉に、足を延ばしてゆっくり浸かったら、新鮮な魚介類を使用した絶品郷土料理を味わってください。

名称 湯の宿くるみや
住所 東京都大島町元町字八重の水245
営業時間 13:00~20:00
サイト https://ooshima-kurumiya.com/

5. ホテル白岩

ナトリウム塩化物泉で少ししょっぱいお湯が評判なのが「天然温泉の宿・ホテル白岩」の温泉。ホテル内の大浴場は、御影石や十和田石が贅沢に使われ、天候に恵まれると、伊豆半島や富士山も望めます。館内には「白椿の湯」、「紅椿の湯」があり、椿のシーズンの1月~3月には、椿の花が咲き誇る温泉としても有名です。

観光を楽しんだ後の疲れを温泉で癒したら、伊豆大島ならではの食材をふんだんに使用したご当地グルメの椿油フォンデュや新鮮な魚介類を堪能してはいかがですか。ゆったりと流れる贅沢な時間を過ごせますよ。人気があるので、旅行の予定が決まったら、早めの予約がおすすめです。

名称 ホテル白岩
住所 東京都大島町元町3-3-3
営業時間 予約受付8:00~22:00
サイト http://www.h-shiraiwa.com/

大島(東京)でおすすめの穴場スポット5選

1. 椿トンネル

約100mに渡って道の両側にぎっしりと椿の木が植えられている「椿トンネル」。伊豆大島の玄関口・元町港から大島公園行のバスに乗り「泉津小学校」で下車すると、シーズンになると見事な椿の花が咲き誇り、夢の世界のような椿トンネルが出来上がります。

なかには、大島の横綱と呼ばれる幹回り2.4m、推定樹齢400年前後の椿もあるといわれています。椿の見頃は1月~3月。その時期になると、木に咲いている椿や地面に落下している椿で、あたりが椿だらけになることもあるようです。ぜひ、満開の頃に訪れて、幻想的な世界に浸ってみてはいかがでしょう。

名称 椿トンネル
住所 東京都大島町泉津
サイト https://www.town.oshima.tokyo.jp/soshiki/kankou/tubaki-tunnel.html

2. カレーハウス木里吉里

伊豆大島でランチにおすすめしたいのが「カレーハウス木里吉里」。手作りにこだわったカレーとピザが有名な木里吉里の店内には、暖炉が備えられ、おしゃれでナチュラルなテイストのインテリアが配置されています。伊豆大島で、女性一人でも気軽に訪れられる貴重なスポットです。

おすすめは、スパイスが利いた本格的なひよこ豆とチキン、エビの3種のカレーセット。また、伊豆大島原産の明日葉のペーストが塗られたピザも絶品。完全予約制なので、一人でも気軽に食事が楽しめます。人気店なだけに、伊豆大島へ訪れる前の予約が必須ですよ。

名称 カレーハウス木里吉里
住所 東京都大島町元町字出払417-9
営業時間 11:30~20:00
サイト https://kirikiri-oshima.shopinfo.jp/

3. 赤禿(あかっぱげ)

伊豆大島の西海岸・サンセットパームラインの途中にあるのが「赤禿(あかっぱげ)」。約3400年前の水蒸気爆発でできたスコリア(火山噴出物)が厚く積もってできた地形は、スコリア内の鉄分が酸化したことで赤い色をしています。伊豆大島ならではの不思議な光景の一つです。

遊歩道が整備されている赤禿(あかっぱげ)は、海を見ながらの散歩が楽しめるため、夕陽の絶景が眺められるスポットしても人気です。ぜひ、夕陽が沈む時間を狙って、人の手が加えられていない、自然の色や地形が創り出す世界を楽しんでください。

名称 赤禿(あかっぱげ)
住所 東京都大島町元町赤禿
営業時間 終日可能
サイト http://www.izu-oshima.or.jp/geopark/geosite/pics_umi.html

4. 弘法浜

伊豆大島の玄関口・元町港からすぐの場所にある「弘法浜」。シーズンにはたくさんの海水浴客で賑わう、伊豆大島最大のビーチです。南洋植物が茂っている浜辺で、振り注ぐ太陽の光を浴びていると、まさに気分はトロピカルリゾート。砂浜に寝転んで穏やかな風に吹かれていると、つい数時間前まで、都会にいたことを忘れてしまうほど、くつろげる素敵な場所です。

さらなる弘法浜の魅力が、ビーチの奥にある「弘法浜サンセットプール」。深さの違うプールに、子供と一緒に童心にかえって楽しめるウォータースライダーなどがあり、デートだけでなくファミリーでも思いっきり楽しめます。伊豆大島では、潜ったり、泳いだり、遊んだりと充実した休日をお過ごしください。

名称 弘法浜
住所 東京都大島町元町
営業時間 夏期 9:00~17:00
サイト http://www.izu-oshima.or.jp/work/beach/index.html.html

5. 港鮨

伊豆大島を訪れたら、必ず食べたいご当地グルメが「港鮨のべっこう寿司」。唐辛子醤油に付け込んだ白身がべっこう色に輝くことから、べっこう寿司と名付けられたとか。新鮮な鯛などの白身魚の甘みと、ピリ辛な青唐辛子醤油の相性が絶妙で、何貫でも食べたくなる魅惑のおいしさが特徴。

港鮨のべっこう寿司は、風情のあるお皿に盛りつけられ、見た目の美しさはもちろん、味もたまらなく美味だと評判です。港鮨では、器からはみ出るほど大きな伊勢海老が豪快に入った伊勢海老天丼もおすすめです。一口食べると、口の中一杯に海老の旨みが広がります。

名称 港鮨
住所 東京都大島町波浮港1
営業時間 11:30~14:00,17:00~21:00
サイト https://oshima-navi.com/gourmet/gourmet_map_18.html

伊豆大島のスケールの大きな自然を満喫しよう!

日本で唯一の砂漠がある伊豆大島。火山島でもあることから、地形的にもかなり変化にとんだユニークなエリアがあり、島全体が魅力の塊。周囲を海に囲まれているため、泳ぎや潜りに適した透明度の高い海や海岸が、島の至る所にあります。人気の観光名所や穴場スポットで、自分なりの楽しみを見つけられるのも伊豆大島ならではの醍醐味です。超高速ジェット船でサクッと行ける伊豆大島で、大自然の息吹を体感してはいかがでしょう。

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