最終更新日時 2019/06/07

東京都内では、さまざまなかき氷が販売されるようになり、かき氷を1年中販売するお店もできています。今回は、そんな東京都内のフォトジェニックなお店、素材にとてもこだわっているお店など人気店から穴場店まで、おすすめの20選を探して来ました。どうぞご覧下さい!

東京都内で人気のかき氷屋さん10選

1. Sebastian(セバスチャン)

元フレンチシェフが作るドルチェ氷で有名な「Sebastian」では、ケーキのようなかき氷が食べられます。「マンゴーヨーグルトとガナッシュのショートケーキ」、「いちごのクリームプリュレ」など、かき氷とは思えないメニュー名で、提供されるまでどんな形をしているのかわかりません。

小さなホールケーキのようになっているものや、表面がキャラメリゼされているもので、初めて見るひとはかき氷の概念が覆されること間違いなし!という洋菓子のような形状です。クリームやチョコレート、チーズなどのフレーバーとかき氷の絶妙な組み合わせをお楽しみください。

名称 Sebastian(セバスチャン)
住所 東京都渋谷区神山町7-15
営業時間 12:00~16:30
定休日 金曜
サイト https://twitter.com/hk_sebas

2. かき氷工房 雪菓(せっか)

観光名所の巣鴨地蔵通り商店街近くにある「かき香り工房雪菓」では、密度が濃く固い富士山の天然氷を使ったかき氷が食べられます。かき氷のシロップはすべて手作り。生のフルーツを加工して作るなどしています。一番人気のイチゴをふんだんに使った春限定「いちごまみれ」の中に入れてあるイチゴの量は、約10個です。

また、黒蜜がついた「納豆きなこ」は、メディアで話題になった一品。粉末の納豆が入っていて、味はキナコ味なのに、匂いと粘りは納豆という不思議な食感です。「まみれ」シリーズは季節限定で、サクランボなどもありますので、どうぞお見逃しなく!

名称 かき氷工房 雪菓(せっか)
住所 東京都豊島区巣鴨3-37-6
営業時間 11:00~17:00
定休日 月曜
サイト http://www.atelier-sekka.com/

3. 椛屋(もみじや)

日光の天然氷を使ったかき氷を提供する「椛屋」は、真夏の時期には1日に300杯を売り切るという人気店です。家の庭先によしずを張ったような店構えは、子供が麦わら帽子をかぶってかき氷を食べているような雰囲気。夏のメニューは天然氷のふんわり感に、市場で仕入れてくる旬のフルーツが爽やかです。

一番人気の大きくカットした桃がのった「白桃」は、桃をまるごとかじっているようなジューシーな甘さが堪能できます。6月にはメロン、7月にはスモモなども登場します。また、自家製ミルクに定評があるため、開業時からのメニュー「ミルクココア」は定番の人気かき氷です。ぜひホイップも追加してお楽しみください。

名称 椛屋(もみじや)
住所 東京都足立区梅田3-19-15
営業時間 10:30~20:00 (L.O.19:30)
サイト http://www.momijiya.tokyo/menu/

4. KAKIGORI CAFE&BAR yelo(イエロ)

まるでメレンゲのようなクリーミーなかき氷が特徴の「KAKIGORI CAFE&BAR yelo」は、年間通してかき氷が食べられるかき氷カフェバー。ふわふわに削った氷に自家製ミルクソースにシロップをかける、という工程を3度繰り返して作るかき氷は丸くて大きく盛り上がっています。

扇状になったおしゃれなメニューには、有機にんじんやアボカド、プチトマトなどを使った珍しいかき氷が並んでいます。かき氷のトッピングを選ぶことができ、可愛い「おいり」(香川県の銘菓)が一番人気です。頭がキーンとしない温度で作ってあるかき氷なので、冷たさを気持ちよく楽しめますよ!

名称 KAKIGORI CAFE&BAR yelo(イエロ)
住所 東京都港区六本木5-2-11 パティオ六本木
営業時間 月~土 11:00~翌5:00(L.O.4:30)
日祝 11:00~23:00(L.O.22:30)
サイト http://yelo.jp/

5. 雪うさぎ

25種類以上のかき氷メニューがある「雪うさぎ」は、果物を器に使ったり、フロマージュやマスカルポーネを別の食材と組み合わせてかき氷の中に入れたりと、工夫されたかき氷が人気です。なかでも「本日のかき氷」は、冒険心に富んでいて、最新トレンドのピンクやルビーのチュコレートやフレーバーを取り入れています。

コース料理のデザートを意識した純氷のかき氷は、表面はシャリシャリとして、中の方ほどふわふわになっています。口に含むとすっと溶けるためいくらでも食べられそう。一人で2つ注文するひとも多く、デートでいくつか頼んでシェアするのもおすすめです。

名称 雪うさぎ
住所 東京都世田谷区駒沢3-18-2
営業時間 11:30~22:00
定休日 不定休
サイト https://twitter.com/yukiusagi246?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

6. 和Kitchenかんな

グルメサイトの100名店に2年連続で選ばれた「和Kitchenかんな」のかき氷は、おしゃれなアレンジかき氷です。小料理屋を経営していたオーナーが作るオリジナルシロップは、水飴や氷砂糖などの配合をメニューごとに調節しています。氷の厚みを、メニューによって最適と思う厚みにしているというこだわりようです。

日光の天然氷「松月氷室」を使用していて、ふんわりとした口溶けが特徴のかき氷は、「抹茶」や「特製牛乳」などのシンプルなメニュー名が10種類ほどですが、食べ進んでいくと、その時々で中には違う味のものが隠されています。何が入っているかを楽しみに訪れてみてはいがでしょうか。

名称 和Kitchenかんな
住所 東京都世田谷区下馬2-43-11 COMS SHIMOUMA2F
営業時間 11:00~19:00(L.O.18:30)
定休日 水曜
サイト https://kanna-kakigori.jp/

7. 甘味処いちょうの木

街の喫茶店のような内装に、掛け時計がずらりと並んだ「いちょうの木」は、グルメサイトトップ5000に入っているかき氷の名店です。そのかき氷は、とてもフォトジェニック!自分で3層になるように組み合わせてかき氷を選ぶことができるという、珍しいシステムもあります。

組み合わせると美味しくない例なども書いてありますので、かき氷の組み合わせが初めてでも大丈夫です。小さな店内には4卓があり、一人で訪れても複数名でも1卓使用で相席システムではなくゆったりと座れますから、デートでも子供連れでも使いやすいお店です。

名称 甘味処いちょうの木
住所 東京都品川区北品川1-28-14
営業時間 11:30~17:30
定休日 水曜
サイト https://ameblo.jp/ichounoki1979/

8. ひみつ堂

グルメサイトの「かき氷100名店」に3年連続で選ばれている「ひみつ堂」は、真夏には最大6時間待ちになったこともある大人気店です。昔懐かしい手回しのかき氷は、「三ツ星氷室」の日光天然水を使用している、ふわふわの氷です。メニューは25種類以上あり、季節ごとのメニューや本日のメニューなどもあります。

かなり細かく書いてあるメニューのため、事前にお店のTwitterでメニューを確認して決めてから訪れた方が早く注文できますよ。店主の「暑い場所でかき氷を食べた方が美味しいから」という意向で店内は、冷房が効いていません。汗だくになるかも知れませんので、デートの際には服装に注意した方がよさそうです。

名称 ひみつ堂
住所 東京都台東区谷中3-11-18
営業時間 火~金 11:00~20:00
土日祝 10:00~20:00
夏季 9:30~20:00
定休日 10月~5月 月・火曜/6月~9月 月曜
サイト http://himitsudo.com/

9. サカノウエカフェ

湯島天神近くの、鉄道からのアクセスが良い場所にあるおしゃれな外観の「サカノウエカフェ」では、少し変わった味や形のかき氷を出しています。一番人気は「氷のショートケーキ」。いちごショートの味で、スポンジの部分がかき氷になっている本当にケーキのような形をしています。

濃厚なカシューナッツクラッシュがたっぷりのった「カシューナッツプレッソ」、キウィを使った「あじさいかき氷」なども人気ですが、子供に人気なのはパンダモチーフのかき氷です。可愛いビジュアルに、「わぁっ」と喜ぶこと間違いなしですよ!

名称 サカノウエカフェ
住所 東京都文京区湯島2-22-14 ヒュークレストお茶ノ水1F
営業時間 月~金11:00~19:30(L.O.19:00)
土日祝 11:00~18:30(L.O.18:00)
定休日 月曜
サイト http://sakanoue-cafe.com/

10. 氷屋ぴぃす

メディアで取り上げられることが多いかき氷専門店の「氷屋ぴぃす」は、何と言っても思わず写真を撮りたくなる予想を超えた盛りつけが魅力です。テイクアウトメニューには、店内のメニューにはないものも載っていますので、チェックしてみてくださいね。

人気の「プレミアムメロンシャーベット」は、完熟メロンやメロンシャーベットにメロンゼリーが入った豪華版。他のメニューもかき氷の新しい食べ方に驚く逸品ばかりです。どのカキ氷も、大ぶりなうえに中身もぎっしり詰まっているので、お友達とシェアして楽しんでみてはいかがでしょうか。

名称 氷屋ぴぃす
住所 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-9-9 吉祥寺じぞうビル1F
営業時間 火~日祝 10:00~18:00(L.O.17:30)
定休日 月曜
サイト https://twitter.com/kooriya_peace?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

東京都内で穴場のかき氷屋さん10選

1. 遊食豚彩いちにいさん

鹿児島名産の黒豚を使ったトンカツやしゃぶしゃぶが食べられる「遊食豚彩いちにいさん」では、やはり鹿児島の銘菓「しろくま」が食べられます。しろくまは、アイスカップで販売されるようになってから、全国区で知られるようになりましたが、実際にお店で食べるしろくまは、カップのものとはかなり違います。

こちらでは、昔風のかき氷用のガラス器にたっぷりと盛り付けたかき氷に特製の練乳と、花豆や缶詰のフルーツをトッピングしたものです。本家の鹿児島にある「天文館むじゃき」のしろくまに比べるとかなり大きめなので、一人で食べるよりシェアすることをおすすめします。

名称 遊食豚彩いちにいさん
住所 東京都千代田区有楽町1-6-4千代田ビル2Fかごしま遊楽館
営業時間 月~土 11:30~22:00(L.O.21:45)
日祝 11:30~21:30(L.O.20:45)
定休日 無休
サイト http://ichiniisan.jp/access/tokyo/hibiya.html

2. 麦酒屋るぷりん

銀座にある隠れ家ビアバーの「麦酒屋るぷりん」は、6種類の日替わり樽生ビールが楽しめる、クラフトビール好きに人気のお店で15:00から開いています。ビアバーではありますが、食事やドリンクを注文せずにかき氷が食べられて、行列せずに入店できる穴場のお店です。

もともとは、飲んだ後のシメに提供してかき氷が、あまりの美味しさに評判となりました。種類は多くありませんが、天然氷に自家製ソースやフルーツを使ったふわふわのかき氷は絶品です。かき氷はその日その日で別のものが出されますので、何度も通いたくなりますよ!

名称 麦酒屋るぷりん
住所 東京都中央区銀座6-7-7 浦野ビル3F
営業時間 火~金 15:00~24:00(フードL.O.22:30)
土日祝 15:00~23:00(フードL.O.21:00)
定休日 月曜
サイト http://beer-lupulin.jugem.jp/

3. GOFUKU(ゴフク)

砂町銀座にある焼きそばとかき氷の専門店「GOFUKU」は、かき氷の名店「ひみつ堂」出身のオーナーのお店です。フルーツやホイップクリーム、クリームチーズなどをたっぷり使ったかき氷が人気。かき氷とソースを何段も重ねていて、濃厚な味わいが特徴です。

どのカキ氷も食べ応えがあってフォトジェニック。かき氷は年間通して食べられるので、季節ごとのフルーツで作るかき氷が楽しめます。一番近い西大島駅かでも徒歩で20分ほどかかりますから、車でのおでかけのコースに入れてみるのはいかがでしょうか。

名称 GOFUKU(ゴフク)
住所 東京都江東区北砂3-32-18 岩崎ビル1F
営業時間 10:00~18:00
サイト https://twitter.com/gofuku_smile?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

4. 甘いっ子

1968年創業以来、地元に根付いた甘味処の「甘いっ子」では、インスタ映えするわけでも、洋菓子風の豪華さもない、昔ながらのかき氷を出しています。なじみの製氷店の純氷を使う、シャリシャリとした食感になるように削ったかき氷は、流行りとは逆の方向に行っていますが、シロップと餡のバランスが抜群なのです!

1番人気は「いちごミルク金時白玉」。浅めの器に作りたての白玉、つぶあん、生いちごを使ったシロップに練乳をたっぷり載せた、絶妙なおいしさ。もっちりした白玉にサクサクのかき氷の食感が面白く、どんどん食べてしまいます。材料がなくなると閉店時刻より早く店じまいしますので、早めに訪れるのがおすすめです。

名称 甘いっ子
住所 東京都杉並区西荻南2-20-4
営業時間 11:00~18:00 なくなり次第終了
定休日 月曜
サイト https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131907/13006646/

5. 果のか

「果のか」は、すべての料理にフルーツを使ったイタリアンを提供している「スタジオーネフルッティティカーレ」が、その特性を活かして同店の1階にオープンした甘味処です。かき氷は、八ヶ岳の天然氷「蔵元八義」で作っています。薄く削った氷が積み重なったように見えますが、食べるとふわっとした食感です。

定番の「いちごみるく」や「自家亭ヨーグルト練乳」などのほか、季節限定の「梅シロップ」「すいかシロップ」、濃厚な「南国マンゴー」などがあり、白湯と一緒に供されます。冷たいかき氷には、温かいものが合うのでこれはうれしい心遣いですね!

名称 果のか
住所 東京都新宿区神楽坂6-8-18 1F
営業時間 11:30~16:30(L.O.16:00)
サイト http://kanoka.kaga-ya.com/

6. 追分だんご本舗

グルメサイトのトップ5000.にランクインしている老舗の和菓子舗「追分だんご本舗」。「よもぎだんご」や「豆餅」、「豆大福」などが有名ですが、かき氷がブームになるにつれ、喫茶部で提供されるかき氷が注目されるようになりました。

「氷いちご」や「宇治金時」、「氷あずき」といった、オーソドックスなシャリシャリのかき氷が楽しめます。季節限定の「和栗」のかき氷も、昔ながらの和のスタイルです。「あんみつ」や「お汁粉」などもありますから、外国人の方におすすめすると喜ばれるのではないでしょうか。

名称 追分だんご本舗
住所 東京都新宿区新宿3-1-22 NSDビル1F
営業時間 月~金 11:00~19:00(L.O.18:30)
土日祝 11:00~20:00(L.O.19:30)
サイト http://www.oiwakedango.co.jp/

7. アンダース東京ペストリーショップ

季節のフルーツを使ったタルトや、メロンやよもぎなど色あざやかなエクレアや焼き菓子を販売する「アンダース東京ペストリーショップ」では、カフェスペースで、フルーツをふんだんに使った夏季限定のかき氷が味わえます。

提供されているのは「フレッシュフルーツKAKIGORI」と呼ばれているかき氷。かき氷の中にフルーツジュレをしのばせてあります。紙のお皿に載せて出てくるものや、大胆に半分にカットしたスイカを器にした豪快な盛りつけになっているものがあり、思わず写真を撮りたくなるビジュアルですよ。

名称 アンダース東京ペストリーショップ
住所 東京都港区虎ノ門1-23-4 虎ノ門ヒルズ京1F
営業時間 月~金 8:00~20:00
土日祝 10:00~20:00
定休日 無休
サイト https://www.andaztokyo.jp/restaurants/jp/pastry-shop/

8. かき氷Ryan(ライアン)

夜はスナックになる店舗を間借りして、5月から11月頃までかき氷を提供している「かき氷Ryan」。いくつかのフレーバーを組み合わせる「相かけ」ができるかき氷が人気です。中にクリームや白玉、トッピングには焼きマシュマロなどを載せ、その上からソースをかけているため、とても大きいかき氷になっています。

お店の雰囲気もかき氷の味も、どちらかというと子供連れではなく、デートやお友達とで訪ねるタイプのお店です。チャイやシナモンにイチジクなど、味わい深いかき氷が食べられます。目立たない建物ですから、昔ながらの「氷」の旗を目印に探すのがおすすめです。

名称 かき氷Ryan(ライアン)
住所 東京都新宿区荒木町7野崎ビル1F
営業時間 12:00~17:00
定休日 不定休
サイト https://twitter.com/arakicho_kori

9. 天然氷 蔵元 カフェ不二

富士山天然氷の蔵元がかき氷を出している「天然氷 蔵元 カフェ不二」は、都心から少し離れた昭島駅前にあります。注文を受けてから生のフルーツを切って作るため、提供されるまで少し時間が必要です。提供されたら、シロップをかけずに先に天然氷だけを味わってみてください。

大きめのかき氷の上の方には、何もかかっていないため氷だけの味か堪能できます。3年かがりで開発したという氷の味をぜひご確認ください。種類はメロン、イチゴ、マンゴーキウィなどのフルーツ、宇治抹茶や黒蜜などが約10種類あります。溶けやすいタイプのかき氷なので、なるべく早く食べるようご注意くださいね。

名称 天然氷 蔵元 カフェ不二
住所 東京都昭島市昭和町2-5-4 2F
営業時間 平日 13:00~19:00
土日祝 11:00~18:00
定休日 火曜
サイト https://tabelog.com/tokyo/A1329/A132902/13223997/

10. カフェqum(クーム)

ベルギーで最も人気があるといわれているチョコレートショップ、「レオニダス」の谷中上野桜木店に併設された席数8の小さな「カフェqum」。「レスニダス」で選んだチョコレートをコーヒーと一緒に楽しむことができますが、4月から10月までの純氷を使用したかき氷も密かに人気があります。

自家製のチョコレートソースやシロッブを使った「ティラミス」は、トッピングにミルクチョコレート、マスカルポーネの味がするかき氷になっています。また、数量限定の「完熟マンゴー」は、ピューレ状と生のマンゴーが一度に味わえる贅沢な一品です。谷中散策の休憩にいかがでしょうか。

名称 カフェqum(クーム)
住所 東京都台東区上野桜木2-10-5 Quinto 1F
営業時間 日~木 11:00~19:00
金 11:00~20:00
定休日 月曜
サイト http://qum.blog.jp/

東京都内のかき氷店は夏も冬も楽しめる!

東京都内には、一年通してかき氷を出しているお店がいくつもあります。春夏秋冬のさまざまなフルーツや風情を取り込んだかき氷は、食べておいしいだけではなく、見ても楽しめます。今回ご紹介した20選の中でも年間通して工夫をこらしたかき氷のビジュアルが楽しめるお店がいくつもありました。お気に入りのお店が見つかったら、季節ごとに違うかき氷が食べられる贅沢をどうぞお楽しみ下さい!

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