最終更新日時2020/04/27

山形県の冬、夏_天気の特徴

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東北地方の中でも、日本海に面する山形県。夏はとても暑くなり、冬は豪雪地帯へと変化することも大きな特徴ですが、山形の真ん中、南北につづく山岳(丘陵)地帯をさかいにざっくり沿岸部・内陸部に分けることができます。
内陸である最上(新庄市など)・村山(山形市など)・置賜(米沢市など)地方は、山間部でとくに豪雪地帯ですが、沿岸部の庄内地方(酒田市など)はふぶいても内陸ほどの積雪はないそうです。冬はしっかり防寒・防雪対策をして雪景色を楽しみに行きましょう!
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山形旅行におすすめ!定番の観光スポット10選

1. 立石寺

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「閑けさや岩にしみ入る蝉の声」でおなじみの名所「山寺」。名前の通り山の上にそびえたつ山寺からは、絶景を楽しむことができます。山寺の歴史は長く、創建は860年、天台宗の寺院です。本堂にあたる根本中堂は、ブナで造られた建造物としては日本最古。今でも、延暦寺から分灯した「不滅の分灯」を灯し続けています。

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「登ると煩悩が消滅する」と言われている、山寺の階段。約1,000段を登り切ったからこそ見える景色は、まさに絶景です。静かな場所なので、一人旅でじっくり景色を楽しんだり、考え事をするのにもぴったり。歩き疲れた体には、山形名物「玉こん」を食べるのもおすすめです。

名称 宝珠山 立石寺
住所 山形県山形市山寺4456-1
営業時間 8:00~17:00
サイト https://www.rissyakuji.jp/index.html

2. 文翔館

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1916年に建てられたレンガ造りの「文翔館」は、かつて県庁・県会議事堂として使われていた建物です。正式名称は「山形県郷土館」。日没から21:30まではライトアップが行われ、日中とは違ったロマンチックな雰囲気が楽しめる穴場スポットです。

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文翔館は、内部の見学が可能で、当時の資料や作業の様子などを知ることができます。そのため、子供連れの家族にもぴったり。また、文翔館のシンボルでもある時計塔は、稼働している日本国内の時計塔の中で、2番目の大きさを誇ります。振り子を動かす分銅は、5日に一度手動で動かすもの。山形の歴史を感じられる施設です。

名称 山形県郷土館 文翔館
住所 山形県山形市旅篭町3-4-51
営業時間 9:00~16:30
サイト https://www.gakushubunka.jp/bunsyokan/

3. 蔵王温泉

出典:Relux

「蔵王温泉」は、約1900年前に発見され、江戸時代には蔵王権現への登山口として、賑わいました。現在では山形県屈指の温泉街として多くの観光客が訪れます。温泉街では玉こんにゃくを売っているお店も多く、グルメも湯めぐりも一気に楽しむことができます。

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蔵王温泉の泉質は、東北でも随一の強酸性の硫黄泉。硫黄泉は血行を促進し、美肌効果も期待できるため、女子旅にもおすすめです。浴衣を着て温泉街を歩いたり、食べ歩き、お土産を買うことなども温泉街ならではの醍醐味ですね。

名称 蔵王温泉観光協会
住所 山形県山形市蔵王温泉708-1
営業時間 8:30~12:00、13:00~17:00
サイト http://www.zao-spa.or.jp/

4. 蔵王 樹氷_蔵王ロープウェイ

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蔵王山麓駅、樹氷高原駅、地蔵山頂駅を結ぶ「蔵王ロープウェイ」。蔵王の自然を、一年間を通して楽しむことができるスポットです。蔵王といったら、冬の樹氷。四季折々の自然を満喫することができます。

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蔵王の樹氷は、アオモリトドマツが雪と氷に覆われできる現象です。季節風で飛ばされた雲の粒が葉や枝に凍り付き、その隙間に雪が集まり固くなっていくのを何度も繰り返し、樹氷となります。樹氷を眺めるのには、ロープウェイで上から眺める方法と、スキーなどで滑走して間近に眺める方法とがあります。なお樹氷のライトアップがされる時期もあるのでチェックしてみてください。デートにも大変おすすめです。

名称 蔵王ロープウェイ
住所 山形県山形市蔵王温泉229-3
営業時間 山麓線 8:30~17:00 山頂線 8:45~16:45
サイト http://zaoropeway.co.jp/

5. 銀山温泉

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山形県でも人気のある、レトロな温泉街「銀山温泉」。名前の通り、かつては銀山として栄えた場所でした。銀山の衰退後は、人口も減ってしまいました。しかし源泉のボーリングで高温多量の湯が湧き出したことで、多くの観光客が訪れる場所となりました。新幹線の延伸によってアクセスも便利に。今ではレトロな街並みを求め、国内外問わず多くの宿泊客が訪れます。

特に人気のある季節が冬。降り積もった雪がガス灯のあたたかい明かりに照らされ、レトロな街並みも相まって、まるでタイムスリップしたかのような感覚に。大切な人と幻想的な時間を過ごしたいカップルの旅行や、日本の文化に触れたい外国人にもおすすめの温泉街です。

名称 銀山温泉観光案内所
住所 山形県尾花沢市銀山新畑429
営業時間 9:00~16:30
サイト http://www.ginzanonsen.jp/index.html

6. 蔵王連峰

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一口に蔵王連峰と言われていますが、実際には、「蔵王」という山はなく、宮城県と山形県の県境にある山々の総称であることはご存知でしょうか。主となる山は標高が1841mである「熊野岳」。日本の百名山の一つに数えられています。

なお、美しい蔵王連峰をカメラにおさめたい方は、山にまだ雪が残る春に撮影するのがおすすめ。周囲の自然と残雪のある蔵王連峰の組み合わせが美しく、人気の構図で綺麗に写真を撮ることができるはず。

名称 蔵王連峰
住所 山形県山形市蔵王温泉
営業時間 特になし
サイト http://yamagatayama.com/?p=55

7. 羽黒山

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月山、湯殿山と総称して出羽三山と呼ばれる山々の一つ「羽黒山」。明治時代までは修験道の山として広く知られていた。参道の入り口にある五重塔は、平将門が建立したと言われ、塔としては東北最古だそう。

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塔の近くには「爺杉(爺スギ)」と呼ばれる推定樹齢1000年を超える大きなスギの木があります。幹は周囲10mとされており、自然の偉大さを感じることができますよ。

名称 羽黒山 出羽三山神社
住所 山形県鶴岡市羽黒町手向字手向7
サイト http://www.dewasanzan.jp/

8. 霞城公園

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山形城跡地にある「霞城公園」。市内のほぼ中心、山形駅からも徒歩10分と好アクセスの場所にあるため、市民の憩いの場として愛され続けています。山形城は平地に築かれた平城ですが、「長谷堂合戦」の際に霞に城郭が隠れて見えなかったことから「霞ケ城」とも呼ばれていたのだとか。

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そういったことから公園も「霞城公園」という名がつけられたのでしょう。現在も二ノ丸の堀や土塁・石垣などを見学することが可能です。なお、園内には約1,500本もの桜が植えられ、県内でも有数の桜の名所としても知られています。

名称 霞城公園
住所 山形県山形市霞城町1-7
営業時間 [4月1日~10月31日]5:00~22:00 [11月1日~3月31日]5:30~22:00
サイト https://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/shisetsu/sub2/shisetsu_kankobunka/ecb45kajou.html

9. 上杉神社

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上杉謙信と上杉鷹山を祀る「上杉神社」は、山形県内でも名所として名高い観光スポット。1876年に米沢城本丸跡に建立されましたが、1919年に起こった米沢大火により、一度は焼失してしまいます。その後、1923年に現在の「上杉神社」が完成しました。設計したのは、米沢出身の伊東忠太です。彼は平安神宮や築地本願寺なども手がけました。

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「上杉神社」のご利益は、開運招福、諸願成就、商売繁盛、学業成就とされています。お宮参りや七五三、結婚式など、人生の節目に参拝される方はもちろん、受験を控えた学生や子供の姿も。米沢上杉まつり、上杉雪灯篭まつりも開催され、春には桜の名所になるので、歴史ファンをはじめ、米沢に初めて来た方は絶対に訪れたい王道スポットです。

名称 上杉神社
住所 山形県米沢市丸の内1-4-13
営業時間 4月~10月 6:00~17:00 11月~3月 7:00~17:00
サイト http://yamagatakanko.com/spotdetail/?data_id=1390

10. 山形美術館

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穴場的な美術館として密かに人気となっているのが「山形美術館」。都内なら大混雑必須の有名な絵画展も、比較的ゆっくり時間をかけて鑑賞できるということで、わざわざ遠方から訪れる人もいるのだとか。モダンな外観の美術館が多いなか、ここは多層民家をイメージしたユニークな外観なのもポイント。

世界的に有名な絵画展には多くの人が集まりますが、常設展も充実しており、いつ訪れても楽しめると評判です。コレクションは、松尾芭蕉などの日本美術、山形出身の彫刻家・新海竹太郎などによる郷土美術、モネなどのフランス近代美術の3つのテーマに分かれています。

名称 山形美術館
住所 山形県山形市大手町1-63
営業時間 10:00~17:00(入館は16:30まで)
サイト http://www.yamagata-art-museum.or.jp/

子供と行きたい!家族におすすめの観光スポット8選

1. 西蔵王公園

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大人も子供も楽しめる場所・・・それが「西蔵王公園」です。山形市街地から車で20分ほどにいったところにある、広大な敷地面積を誇る公園です。好アクセスにありながら、大小6つの沼のある自然豊かな公園で、市民の憩いの場であると共にカップルのデートスポットにもなっています。

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広大な芝生広場には大型遊具やアスレチックなどがあり、小さなお子様も含め楽しんでいただけるはずです。キャンプ施設も有り、1日では遊び足りないほどの広さがあります。しかも駐車場も含め無料で利用できるので、バジェット派にもおすすめです。

名称 西蔵王公園
住所 山形県山形市大字岩波上桜田
営業時間 特になし

2. 道の駅寒河江

出典:Retty

別名「チェリーランド」と呼ばれる、レストラン併設の道の駅。国道112号線沿いに位置しており、車で旅する人の憩いの場です。県内の名産品や工芸品を集めているので、レストランで山形牛のステーキ丼などを食べてからお土産を見て回るのも楽しいですね。

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変わったところでは、姉妹都市であることからトルコ館なる建物があること。トルコアイスもいただけ、異国情緒が楽しめます。なお、敷地内では自転車のレンタルも行っているので、周辺をサイクリングしてみても良いでしょう。

名称 道の駅寒河江
住所 山形県寒河江市大字八鍬川原919-8
営業時間 9:00~18:00
サイト http://www.michinoeki-sagae.com/

3. 山形県立博物館

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山形市内にある県立の博物館。先に紹介した霞城公園のすぐそばにあることから、あわせて観光するのがおすすめです。展示は、山形のなりたちや地域の特性などを地理的なものを学ぶコーナーから、山形の郷土玩具などの文化・経済面での理解を深めるものまで、多岐にわたります。

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少し難しいものと思われがちですが、実際に触れて学べる「体験広場」もあるので、子供でも楽しめるようになっています。常設展のほか、期間限定の特別展も行われています。入館料は大人でも300円と安いのもポイント。年に4回は無料入館日もあるので、チェックしてみて下さいね。

名称 山形県立博物館
住所 山形県山形市霞城町1-8
営業時間 9:00~16:30(入館は16:00まで)
サイト http://www.yamagata-museum.jp/

4. 最上川ふるさと総合公園

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県外からも多くの親子連れが訪れる人気の公園「最上川ふるさと総合公園」。大型遊具をふくめた充実した設備で、1日じゅう楽しめると評判のスポットです。すぐそばには最上川が、そして月山や蔵王山などの山々も見える自然いっぱいの公園で、大人の方も思いっきりリフレッシュできることでしょう。

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冬期には、「やまがた雪フェスティバル イルミネーション」と呼ばれるイベントも開かれています。このときばかりは公園も、ロマンチックな雰囲気に。雪像やスノーチューブの設置され、沢山の人で賑わいます。ほかにも、一年を通じてさまざまなイベントがあるので、公式サイトをチェックしてくださいね。

名称 最上川ふるさと総合公園
住所 山形県寒河江市大字寒河江字山西甲1269
営業時間 特になし
サイト http://www.m-furusatopark.com/

5. 鶴岡市立加茂水族館

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日本海に面した山形県は、季節ごとに変化していく豊かな自然や、その恵みを受けた環境が広がっています。「鶴岡市立加茂水族館」は、クラゲを中心に、アザラシや、アシカの生態などを知ることができる場所です。餌やりの時間は子供にも大人気!

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「鶴岡市立加茂水族館」と言えば、クラゲの展示。常に60種類以上のクラゲを、様々な趣向を凝らした方法で展示しています。その姿は、まるで夜空にきらめく星のよう。クラゲがふわふわと漂う姿はとてもロマンチックで、大切な人とのデートにぴったりの施設です。

名称 鶴岡市立加茂水族館
住所 山形県鶴岡市今泉字大久保657-1
営業時間 9:00~17:00 
サイト https://kamo-kurage.jp/

6. 米沢市上杉博物館

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上杉氏ゆかりの城下町、米沢市にある「米沢市立上杉博物館」。数千にも及ぶ歴史的な資料や、国宝が展示されています。常設展示では、上杉の歴史や文化を軸とした「江戸時代の置賜・米沢」が展示され、企画展示室では、歴史や美術品の展示が季節ごとに行われています。展示量も多いため、ゆっくり見て回ることのできる博物館です。

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常設展示では、京都市中・郊外の暮らしをCGで再現した「洛中洛外図の世界」や、上杉鷹山の藩政改革について、子供でもわかりやすく説明された「鷹山シアター」が人気です。大人は新しい発見が、子供は歴史に興味を持つきっかけが、生まれるかも。上杉神社と合わせて、米沢の歴史を知ることのできる王道スポットです。

名称 伝国の杜 米沢市立上杉博物館
住所 山形県米沢市丸の内1-2-1
営業時間 9:00~17:00
サイト https://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/top.htm

7. リナワールド

『東北三大遊園地』の一つとされる「リナワールド」。50周年をむかえたことを機に大きなイベントを実施しており、再び注目を集めています。小さなお子様でも乗れるようなものから、絶叫系ライドなど幅広く揃えられており、老若男女あらゆる年代の方が楽しめる遊園地です。

実はこのリナワールド、光を意味する「LIGHT」のLI、「NATURE」のNA、風の「WIND」と水の「WATER」のW、そして最後に「WORLD」をかけ合わせて命名されたのだとか。名前の通り、自然あり、人工ビーチあり、そしてイルミネーションも楽しめます。

名称 リナワールド
住所 山形県上山市金瓶水上108-1
営業時間 【3/14~11/23 ※冬期は営業停止】10:00~16:30 ※営業日によって変更されるので詳細は公式サイトにて確認を
サイト http://www.linaworld.co.jp/index.html

8. 道の駅白鷹ヤナ公園

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山形を車で旅する人必見なのが「道の駅白鷹ヤナ公園」。西置賜郡白鷹町の、国道287号沿いに作られた道の駅です。ここの最大の特徴は、名前にもあるアユ用の「ヤナ」があること。しかも、その規模は日本一というから、ぜひ立ち寄っていただきたいところです。

もちろんアユを使ったグルメも楽しむことができます。定番の「鮎定食」や「あゆの甘露煮」などもありますが、おすすめなのは「あゆ刺身」。名前食べられるところなんて、そうそうあるものではありません。また、そばや深山和紙なども有名なので、周辺観光も楽しめますよ。

名称 道の駅白鷹ヤナ公園
住所 山形県西置賜郡白鷹町大字下山661-1
営業時間 ‎10:00~18:00(冬期は営業時間短縮もあり)
サイト http://www.ayuchaya.jp/facility/

山形グルメ・お土産のおすすめ3選

1. 腰掛庵

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山形のスイーツといえば、「腰掛庵」、というほど有名な甘味処。看板メニューのわらびもち(ほうじ茶付き)は口どけ滑らかな生地に、香ばしいきな粉がかかった、シンプルでごまかしのきかない一品。これを求めて県内外から連日多くの人が訪れます。

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季節限定のかき氷やいちごわらびも引けを取らず大人気。いちごわらびは、上品なあんこと苺、生地がマッチし口の中でとろけますよ。お土産としても買ってみてはいかがでしょうか。

名称 腰掛庵
住所 山形県天童市北目1-6-11
営業時間 9:30〜17:00
定休日 月曜
サイト https://retty.me/area/PRE06/ARE162/SUB28903/100000020718/

2. 琴平荘

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鶴岡市にある名店「琴平荘」。10月から翌5月限定で毎年開店する、超人気の中華そばのお店です。限定の理由は、お休み期間にスープの要である「トビウオの焼き干し」を作るため。スープへのこだわりが、人々を魅了する中華そばにしているんですね。

焼き干し・鶏ガラ・煮干しのコクと旨味が凝縮されたスープと、コシの強い自家製麺。それにこだわりのチャーシューとメンマが合わさると、虜になること間違いなしです。整理券のため、長いと3時間以上待つことになるので要注意です。

名称 琴平荘
住所 山形県鶴岡市三瀬己381-46 旅館琴平荘
営業時間 10月1日〜5月31日までの期間限定営業
11:00〜14:00
定休日 木曜
サイト https://retty.me/area/PRE06/ARE299/SUB29902/100000000986/

3. 山田家

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山形駅から1kmほど先にある、ふうき豆のお土産屋さん「山田家」。山形名物のふうき豆とは、そら豆の皮をむき甘く煮たもの。数あるお店の中でも絶品だと話題なのがこのお店なのです。口に入れるとほろっと溶け、優しく上品な味わいが広がります。

名称 山田家
住所 山形県山形市本町1-7-30
営業時間 9:00~18:00
定休日 火曜・第3月曜
サイト https://tabelog.com/yamagata/A0601/A060101/6000124/

歴史と自然溢れる山形県でリフレッシュする時間を

いかがでしたでしょうか?山形県で絶対に行きたい観光スポットを、シーンごとご紹介しました。上杉の歴史や自然溢れる史跡や町並み、山形のおいしい食材を満喫できるスポットなど、山形県には魅力がたっぷり。様々なシーンに合わせて、日々の疲れをリフレッシュする時間をぜひ過ごしてみてください。

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