最終更新日時 2019/04/16

本州の最北端にある東北・青森県。お祭りだけでなく、自然や歴史、文豪の生家など、見どころもたくさん。青森県への旅行でおすすめしたい観光スポットを、「青森エリア」「津軽エリア」「弘前・黒石エリア」「下北・八戸エリア」の4つに分けてご紹介します。

青森エリアでおすすめの観光スポット5選

1. 八甲田山

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青森市の名所「八甲田山」。一つの山ではなく、「北八甲田」と「南八甲田」の連峰の総称。こちらの山々は、きれいに裾を広げた形となっており、上流では滝や渓谷を見ることができます。火山であった名残として、噴気孔や温泉があることも特徴の一つです。

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訪れた方にぜひおすすめしたいのが、「八甲田ロープウェイ」。季節によって様々な自然を楽しむことができますよ。春や夏には高山植物や夕焼け、秋には紅葉、冬にはスキー場としても賑わいます。また、気軽に散策できる、トレッキングコースも用意されているため、家族連れの方にも、おすすめしたいスポットとなっています。

名称 八甲田山
住所 青森県青森市大字荒川字寒水沢

2. 地獄沼

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インパクトのある名前が特徴的な「地獄沼」。ここは八甲田山の噴火の跡で、近くから湧き出ている温泉が貯まったもの。今でも硫黄を多く含んだガスや、温泉が湧き出しており、白い湯気が立ち上る姿も見られます。酸ヶ湯温泉からも近く、宿泊の際はぜひおすすめしたい穴場スポットです。

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一番おすすめしたい季節は秋。白い湯気が立ち上り、荒涼とした地獄沼と、色づき始めた周辺の木々は、その名の通り「地獄」のよう。「立ち入り禁止」と書かれた場所もあるため、散策には注意して、幻想的な景色や自然を楽しんでくださいね。

名称 地獄沼
住所 青森県青森市八甲田山中

3. 酸ヶ湯温泉

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青森県でも名所として知られる「酸ヶ湯温泉」。約300年前、傷を負った鹿がこの地で湯に浸かり、傷を癒したことから「鹿湯」と呼ばれており、「酸ヶ湯」の由来とされています。江戸時代から湯治客で賑わい、1954年には、日本で初めての「国民保養温泉地」となりました。

酸ヶ湯温泉と言ったら、とっても大きな「ヒバ千人風呂」が有名。レトロな大浴場は、初めて見る人を驚かせること間違いなし。混浴となっていますが、女性専用の時間が設けられていたり、小浴場も利用可能。女子旅でも安心して利用できる温泉です。

名称 酸ヶ湯温泉
住所 青森県青森市荒川字南荒川山国有林小字酸湯沢50
営業時間 ヒバ千人風呂・日帰り 7:00~18:00(女性専用8:00~9:00) 小浴場 9:00~17:00
サイト http://www.sukayu.jp/index.php

4. 青森ベイブリッジ

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青森市にある「青森ベイブリッジ」は、1994年に全線が開通した、青森市最長の橋です。その長さは1,219mで、ところどころに青森の「A」がかたどられています。青森観光物産館「アスパム」の外観と相まって、青森港を彩る名所となっています。

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特におすすめしたい時間帯は夜。夜間はライトアップが行われ、とってもロマンチックな雰囲気に。地元では人気デートスポットとしても知られています。大切な人と海風に吹かれながら、ロマンチックな夜の青森を感じてみてはいかがでしょうか。

名称 青森ベイブリッジ
住所 青森県青森市安方

5. 青森県立美術館

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青森にある三内丸山遺跡。子供の頃に社会の授業で習った!という方もいらっしゃるでしょう。そんな三内丸山遺跡の隣にあるのが、「青森県立美術館」。三内丸山遺跡から着想を得た外観は、他では見ることのできないユニークな造り。「地域と風土に密着した芸術」を感じることのできる場所です。

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青森にゆかりのある作家の作品が主に展示されていますが、20世紀を代表する画家「マルク・シャガール」などの作品も展示されています。バレエ「アルコ」の舞台背景画4つのうち、3つが展示されており、それは圧巻の大きさ。縦9m、横15mの絵画から、シャガールの芸術への情熱が感じられます。自然や歴史だけでなく、青森でアートを感じてみませんか?

名称 青森県立美術館
住所 青森県青森市安田字近野158
営業時間 10月~5月 9:30~17:00 6月~9月 9:00~18:00 
サイト http://www.aomori-museum.jp/ja

津軽エリアでおすすめの観光スポット5選

1. 斜陽館

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文豪・太宰治の生家でもある「斜陽館」。この建物は、彼が生まれる2年前、1907年に建てられたもので、国の重要文化財建造物に指定されています。和洋折衷の建物には、青森ヒバがふんだんに使われ、明治時代の建造物としても貴重な建物となっています。太宰ファンにとっては、絶対に訪れたい名所ですね。

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「斜陽館」では、太宰治の数少ない初期作品の原稿や、彼の小説の中に出てきた場所がそのまま現存しています。太宰治好き、小説好きはもちろん、名前しか聞いたことがない、という方でも楽しめる、津軽屈指の穴場スポットです。

名称 太宰治記念館「斜陽館」
住所 青森県五所川原市金木町朝日山412-1
営業時間 5月~10月 8:30~18:00 11月~4月 9:00~17:00
サイト http://dazai.or.jp

2. 黄金崎不老ふ死温泉

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とってもインパクトの強い名前をした「黄金崎不老ふ死温泉」。青森でも穴場の温泉と言われています。新青森駅からは約3時間、秋田駅からは約2時間半と、都心から離れた「秘境」の温泉。とても美しい景色が、長旅の末に待っています。

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おすすめなのが、日没から夜にかけての時間帯。日没時間帯は、水平線に沈む夕日を温泉につかりながら眺めることができます。まるで海と一体化しているかのような体験ができますよ!また、黄金崎不老ふ死温泉がある深浦町は、「澄んだ星空日本一」に選ばれたことのある場所。都会では見られない満天の星空は、デートにもぴったりでしょう。

名称 不老ふ死温泉
住所 青森県西津軽郡深浦町大字舮作字下清滝15
営業時間 日帰り入浴 本館内風呂8:00~20:00 新館内風呂10:30~14:00 海辺の露天風呂8:00~16:00
サイト http://www.furofushi.com

3. 青池

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「青池」は、青森県の世界遺産「白神山地」西部に位置する池です。吸い込まれるような美しさは、一度見たら忘れられない、と白神山地の中でも名所となっています。天気や光の当たり具合によって、見る度に姿を変えると評判。青池を見るために、白神山地を多くの方が訪れています。

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青池を含め、白神山地の自然を満喫するのにおすすめなのが「十二湖トレッキングコース」。「十二湖」とは、白神山地にある33個の湖沼群のこと。十二湖トレッキングコースでは、青池をはじめ、「沸壺の池」やブナの林道を楽しむことができます。歩きやすい1時間ほどの遊歩道は、子供連れの方々にぴったりと言えるでしょう。

名称 青池
住所 青森県西津軽郡深浦町森山

4. 立佞武多の館

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「青森のねぶた」や「弘前ねぷた」と並び、青森三大佞武多と称される「五所川原佞武多祭り」。毎年8月に行われ、大きさ20mを超える山車は、迫力満点。「立佞武多の館」では、大きさ22mの佞武多を間近で見ることができたり、歴史を知ることができる、五所川原市の名所となっています。

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他にも五所川原佞武多祭りの様子を体感できる、スクリーン上映が行われています。実際に行ったことがなくても、参加している気持ちになれる、と子供連れの家族には特に人気となっています。青森といったら佞武多。青森に来たら、絶対に訪れたい観光スポットですね。

名称 立佞武多の館
住所 青森県五所川原市大町506-10
営業時間 4月~9月 9:00~19:00 10月~3月 9:00~17:00
サイト http://www.tachineputa.jp/index.php

5. 津軽鉄道

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「津軽鉄道」は、津軽五所川原駅から津軽中里駅まで運行している鉄道路線。車窓からは、自然豊かな青森を体感することができます。運行本数は、一時間に一本ほど。鉄道ファン、ローカル路線ファンからも人気の高い路線となっています。

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冬の「津軽鉄道」では、ダルマストーブを用いた「ストーブ列車」が運行されます。車内販売でスルメを買って、ストーブで炙って食べる。そんな昔ながらの電車旅を楽しむことができます。車窓から見える景色と、昔懐かしい電車旅は、ついつい会話が弾むこと間違いなし。

名称 津軽鉄道
住所 津軽五所川原駅~津軽中里駅
サイト http://tsutetsu.com

弘前・黒石エリアでおすすめの観光スポット5選

1. 弘前公園

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青森県でも屈指の観光名所「弘前公園」。この敷地は、藩政時代に、弘前藩10万石を治めた津軽家の居城がありました。初代津軽藩主・津軽為信は、1588年に南部氏から独立、今の場所に居城を構えたのは1603年と言われています。1627年に一度焼失しましたが、1810年に改築、今では東北で唯一江戸時代から残る天守閣となっています。

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弘前公園といえば、春の桜が有名。特に人気なのが外堀に並ぶ桜のトンネル。ボートの貸し出しも行っており、ボートに乗ってゆっくりとお花見をすることができます。水面に浮かんだ花びらはとってもロマンチック。デートで訪れるといい雰囲気になることでしょう。

名称 弘前公園
住所 青森県弘前市下白銀町1
営業時間 9:00~17:00
サイト https://www.hirosakipark.jp

2. 岩木山

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青森県で一番標高が高い「岩木山」は、広く裾を広げた姿から、別名「津軽富士」とも呼ばれています。かつては信仰の山とされ、女性の神様が祀られていました。そのため、女性の立ち入りが禁止されていた、と言われています。今では、四季折々の自然や、神社、登山、初日の出などを見ることができるので、子供から大人まで、幅広い年代に愛されています。。

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岩木山には5つの登山ルートがあり、自分のレベルに合わせて登ることができます。また、「奥日光」とも称される「岩木山神社」や、春には桜並木、元旦の初日の出には、多くの観光客が訪れます。周辺には温泉も多く、登山で疲れた体を癒すのにぴったりですね。

名称 岩木山
住所 青森県弘前市岩木山一帯
サイト http://www.iwakisan.com

3. 津軽藩ねぷた村

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青森といったら「ねぷた」を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。「津軽藩ねぷた村」では、ねぷたの歴史や、津軽三味線、工芸品などが展示され、津軽を丸ごと体験できる施設として、人気となっています。そのため、家族連れはもちろん、日本の文化に興味のある外国人にもおすすめな観光スポット。

ここでおすすめなのが、工芸品の製作体験。金魚ねぷたやこけし、りんご土鈴の絵付けなど、お土産にもぴったり。この他にも、津軽三味線の演奏体験もできます。見るだけでなく、体験することができる津軽藩ねぷた村で、子供から大人まで、ゆったりとした時間を過ごしてみませんか?

名称 津軽藩ねぷた村
住所 青森県弘前市亀甲町61
営業時間 見学・体験エリア、ショッピングエリア 9:00~17:00 津軽旨米屋 11:00~15:00
サイト http://neputamura.com

4. 藤田記念庭園

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「藤田記念庭園」は、1919年に日本商工会議所の初代会頭・藤田謙一氏が、東京から庭師を招いて作った庭園。季節ごとに咲く花々や、滝などが見られます。自然を体感できる穴場スポットです。

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特におすすめなのが、「大正浪漫喫茶室」。名前の通り、大正浪漫を感じさせるモダンでハイカラな造りで、まるでタイムスリップしたかのような気持ちに。人気メニューはアップルパイで、岩木山を眺めながらゆっくり味わうことができます。ちょっと落ち着きたい、そんな一人旅にもぴったりです。

名称 藤田記念庭園
住所 青森県弘前市上白銀町8-1
営業時間 9:00~17:00(さくらまつり期間中は9:00~21:00)
サイト http://www.hirosakipark.or.jp/hujita/

5. 五能線

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「五能線」は、秋田県の東能代駅から、青森県の川部駅を結ぶローカル線。鉄道ファンからも人気が高い路線として知られています。車窓からは、日本海や世界遺産の白神山地など、秋田、青森の自然を満喫することができます。

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特に人気なのが、秋田駅から青森駅を結ぶ「リゾートしらかみ」です。秋田駅から青森駅を結ぶこの車両では、なまはげの和太鼓演奏、津軽三味線の生演奏などを楽しむことができます。座席も広いため、女子旅やカップルにもおすすめです。運行日や運行本数が限られているため、HPで確認が必要です。五能線だからこそ体験できる、ゆったりとしたローカル線の旅が楽しめますよ。

名称 五能線
住所 東能代駅~川部駅
サイト https://www.jreast.co.jp/akita/index.html

下北・八戸エリアでおすすめの観光スポット5選

1. 十和田湖

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秋田県と青森県にまたがる「十和田湖」は、北の景勝地としても名高い名所。約20万年前に起きた火山活動でつくられたカルデラ湖。カルデラ湖とは、噴火によってできた穴に、長い年月をかけて雨水が溜まったもお湖のことを指します。自然の力を強く感じる場所となっています。

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「十和田湖」は歩いて散策することはもちろん、様々なアクティビティも充実しています。紅葉の時期にぴったりの遊覧船、カヌーツアー、まるでアトラクションのようなボートアドベンチャーなど、大人から子供まで楽しめる体験も。都会にはない綺麗な空気を思いっきり吸いながら、思う存分十和田湖の自然を満喫してみてください。

名称 十和田湖
住所 青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
サイト http://towadako.or.jp

2. 奥入瀬渓流

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十和田湖から流れる「奥入瀬川」。十和田湖畔の子ノ口から焼山までの、約14kmの流れが「奥入瀬渓流」です。春や夏には新緑、秋には紅葉を楽しめる「奥入瀬渓流」。自然の生命力や力強さ、そして美しさを体感できる景勝地です。

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「奥入瀬渓流」は、誰でも散策しやすいことが魅力の一つとなっています。車道や遊歩道が整備されているため、気軽に自然を満喫することができますよ。ついつい深呼吸をしたくなる奥入瀬渓流。都会の喧騒から離れたこの地でゆっくり過ごしてみてください。。

名称 奥入瀬渓流
住所 青森県十和田市奥瀬
サイト http://towadako.or.jp

3. 奥入瀬渓流館

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「奥入瀬渓流」や「十和田湖」の散策の際、ぜひ立ち寄りたいのが「奥入瀬渓流館」です。館内では、奥入瀬渓流の名所・見どころを紹介した散策マップ、自然を再現したジオラマなどが展示されています。子供でも分かりやすい展示も多いので、家族連れにもおすすめ。

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奥入瀬渓流館では、自転車をレンタルすることが可能です。自転車で散策する奥入瀬渓流は、涼しい風を受けながら、自然を楽しむことができますよ。貸し出し箇所は奥入瀬渓流で3か所あるため、自分の乗り降りしやすい場所から借りられます。電動アシスト付き自転車もあるので、どなたでも気軽に散策を楽しむことができます。

名称 奥入瀬渓流館
住所 青森県十和田市大字奥瀬字栃久保183
営業時間 9:00~16:30(レンタルサイクル 8:30~16:30)
サイト http://www.oirase.or.jp/keiryu/keiryu.htm

4. 奥入瀬渓流ホテル

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奥入瀬渓流館からもほど近く、十和田湖・奥入瀬渓流の観光にぴったりの「奥入瀬渓流ホテル」。渓流に面した和室や、露天風呂付き客室など、青森の自然を感じる、贅沢な旅となることでしょう。渓流のせせらぎや鳥の鳴き声を聞きながら、ゆったりとした時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

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宿泊者のみ無料参加できるアクティビティが多いのが、奥入瀬渓流ホテルの魅力の一つ。奥入瀬渓流までのシャトルバスの利用や、星空観賞会の開催など、心行くまで奥入瀬渓流の自然を体感することができます。奥入瀬渓流の自然に囲まれながら、贅沢な時間を過ごしてみてはいかがでしょう。

名称 星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
住所 青森県十和田市大字奥瀬字栃久保231
営業時間 チェックイン 15:00~ 
チェックアウト 12:00〜
サイト https://www.oirase-keiryuu.jp

5. 青森県立三沢航空科学館

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2003年に開館した「青森県立三沢航空科学館」は、「大空」と「飛翔」をテーマに、航空や科学を楽しく学べる施設。館内には、多くの航空機や、その歴史に関する資料が展示されています。興味深い展示の数々は、子供はもちろん、大人も楽しむことができます。

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航空機やその歴史だけでなく、重力や慣性の法則についても、分かりやすく説明されています。また、「科学実験工房」では、サイエンスショーやワークショップが開催されています。子供の「なぜだろう」という疑問を引き出したり、考える力を、楽しみながら育むことができます。

名称 青森県立三沢航空科学館
住所 青森県三沢市大字三沢字北山158
営業時間 9:00~17:00
サイト http://www.kokukagaku.jp

四季を通して魅力たっぷりの東北・青森県

青森県のおすすめ観光スポットを、エリア別にご紹介しました。カップルや家族連れ、女子旅や一人旅など、様々なシーンに合わせて利用できる観光名所が多くある青森県。四季を問わず、美しい風景や、受け継がれてきた歴史など、魅力もたっぷり。そこには、都会では体験することのできない時間や、新しい発見が待っています。そんな東北・青森県で、日常では過ごすことのできない、貴重な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

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